SNSで“赤箱女子”が急増中 フォトジェニックな店舗に12,000人殺到
2018.10.24 21:30
最近、牛乳石鹸共進社(株)の商品・カウブランド赤箱を洗顔に使う「赤箱女子」が急増中。京都・烏丸御池では、カウブランド赤箱の90周年を記念した特設ショップ「赤箱 AWA-YA」も期間限定オープンし、レトロかわいいフォトブースや、もっちり泡を体感できる赤箱泡パック体験など、おしゃれ女子たちで賑わいを見せた。
■12,000人が足を運んだ「赤箱 AWA-YA」
「赤箱AWA-YA」はカウブランド赤箱を洗顔で使う“赤箱女子”の増加を背景に開催が決定した、“もこもこ洗顔泡体験”がコンセプトの特別ショップ。9月15日(土)~24日(月)の期間中、約12,000人が足を運び、入店待ちの行列が絶えないほどの盛況ぶりだった。
店内には歴代パッケージの赤箱が紛れ込んでいるという「2万個の赤箱」フォトブースや“赤箱”がテーマのアート作品「フォトジェニックなボールプール」なども設置され、SNS映えする空間に。
フォトブースの他にも、赤箱の泡立ちを体感できる「赤箱泡パック体験」コーナーや、世界にひとつだけの赤箱が作れる「ソープカーピング」など体験型のブースも登場した。
人気コーヒーショップ「サーカスコーヒー」とコラボした泡コーヒー、北海道生まれのスイーツショップ「ファームデザインズ」が作った、赤箱にも使用しているミルクバターを使ったスペシャルサブレなども用意され、五感を使って楽しめるイベントとなった。
■柴田紗希、JunJunのトークショーも
同ショップのオープニングパーティ「泡PARTY」では、自身も「赤箱女子」だというモデル・柴田紗希、メイクアップアーティストのJunJunのトークセッションも開催。
赤箱を使い始めたきっかけについて聞かれると「赤箱は小さい時から家にあったので自然と使ってました!」という柴田に、「そうそう、本当に家にあったからね」とJunJunも同調し、小さい頃から何気なく使っていたことを明かした2人。
それぞれのスキンケアについてのトークも展開され、JunJunが「汚れをしっかり落として寝ないと毛穴が垂れる。毛穴がブサイクになるから、しっかりキメの細かい泡で洗顔して、しっかりスキンケアをすることが大切です」としっかりした洗顔の重要性を熱弁。
さらに「肌が乾燥しがちな時とかは、赤箱にオイルを1滴垂らしてから、泡立てネットで泡を作って洗顔すると、より良いかなと思います。普段はそのままで良いんですけど、乾燥しがちな時はそういう使い方が良いかな」と赤箱を使ったスペシャルケア方法もレクチャーした。
■「#赤箱女子」が増加中
同ショップオープンのきっかけにもなったカウブランド赤箱で洗顔をする「赤箱女子」。
肌を気遣う女子たちの間でブームとなり、今では20代女性の赤箱ユーザーのうち38.1%は洗顔に使用していると回答。(※1)中でも乾燥肌や敏感肌の人が45%を占めており、洗顔後の“つっぱり感”がないことが支持される大きな要因となっている。(※1)
さらに、1年以上赤箱を使用する「赤箱女子」は73.9%、そのうち5年以上使用しているベテランユーザーが41.7%と、自分の肌に悩み、合うものを探していた女性に支持されているようだ。(※1)
その使い心地のみならず赤箱のレトロでかわいいパッケージなども愛され、SNSではフォトジェニックに撮った赤箱の写真を投稿するなど、「#赤箱女子」が増加中。同イベントでの様子も多数投稿され、当日の様子を垣間見ることが出来る。
■長年愛されるスキンケア
時代が変わっても愛され続けるカウブランド赤箱は、やさしさにこだわって90周年。
肌の保護成分であるミルク成分と、うるおい成分スクワラン配合。クリーミーでしっとりとした洗いあがりと、きめ細やかな泡立ちとともに広がる赤箱ならではのローズ調の香りが特徴的だ。
シンプルで肌なじみの良い石鹸は「肌がもっちりすべすべになる」「いい匂いでうっとりしちゃう」と、多くの女子の心を掴んでいる。(modelpress編集部)[PR]提供元:牛乳石鹸共進社株式会社
※1: 牛乳石鹸共進社株式会社調べ
「赤箱AWA-YA」はカウブランド赤箱を洗顔で使う“赤箱女子”の増加を背景に開催が決定した、“もこもこ洗顔泡体験”がコンセプトの特別ショップ。9月15日(土)~24日(月)の期間中、約12,000人が足を運び、入店待ちの行列が絶えないほどの盛況ぶりだった。
店内には歴代パッケージの赤箱が紛れ込んでいるという「2万個の赤箱」フォトブースや“赤箱”がテーマのアート作品「フォトジェニックなボールプール」なども設置され、SNS映えする空間に。
フォトブースの他にも、赤箱の泡立ちを体感できる「赤箱泡パック体験」コーナーや、世界にひとつだけの赤箱が作れる「ソープカーピング」など体験型のブースも登場した。
人気コーヒーショップ「サーカスコーヒー」とコラボした泡コーヒー、北海道生まれのスイーツショップ「ファームデザインズ」が作った、赤箱にも使用しているミルクバターを使ったスペシャルサブレなども用意され、五感を使って楽しめるイベントとなった。
■柴田紗希、JunJunのトークショーも
同ショップのオープニングパーティ「泡PARTY」では、自身も「赤箱女子」だというモデル・柴田紗希、メイクアップアーティストのJunJunのトークセッションも開催。
赤箱を使い始めたきっかけについて聞かれると「赤箱は小さい時から家にあったので自然と使ってました!」という柴田に、「そうそう、本当に家にあったからね」とJunJunも同調し、小さい頃から何気なく使っていたことを明かした2人。
それぞれのスキンケアについてのトークも展開され、JunJunが「汚れをしっかり落として寝ないと毛穴が垂れる。毛穴がブサイクになるから、しっかりキメの細かい泡で洗顔して、しっかりスキンケアをすることが大切です」としっかりした洗顔の重要性を熱弁。
さらに「肌が乾燥しがちな時とかは、赤箱にオイルを1滴垂らしてから、泡立てネットで泡を作って洗顔すると、より良いかなと思います。普段はそのままで良いんですけど、乾燥しがちな時はそういう使い方が良いかな」と赤箱を使ったスペシャルケア方法もレクチャーした。
■「#赤箱女子」が増加中
同ショップオープンのきっかけにもなったカウブランド赤箱で洗顔をする「赤箱女子」。
肌を気遣う女子たちの間でブームとなり、今では20代女性の赤箱ユーザーのうち38.1%は洗顔に使用していると回答。(※1)中でも乾燥肌や敏感肌の人が45%を占めており、洗顔後の“つっぱり感”がないことが支持される大きな要因となっている。(※1)
さらに、1年以上赤箱を使用する「赤箱女子」は73.9%、そのうち5年以上使用しているベテランユーザーが41.7%と、自分の肌に悩み、合うものを探していた女性に支持されているようだ。(※1)
その使い心地のみならず赤箱のレトロでかわいいパッケージなども愛され、SNSではフォトジェニックに撮った赤箱の写真を投稿するなど、「#赤箱女子」が増加中。同イベントでの様子も多数投稿され、当日の様子を垣間見ることが出来る。
■長年愛されるスキンケア
時代が変わっても愛され続けるカウブランド赤箱は、やさしさにこだわって90周年。
肌の保護成分であるミルク成分と、うるおい成分スクワラン配合。クリーミーでしっとりとした洗いあがりと、きめ細やかな泡立ちとともに広がる赤箱ならではのローズ調の香りが特徴的だ。
シンプルで肌なじみの良い石鹸は「肌がもっちりすべすべになる」「いい匂いでうっとりしちゃう」と、多くの女子の心を掴んでいる。(modelpress編集部)[PR]提供元:牛乳石鹸共進社株式会社
※1: 牛乳石鹸共進社株式会社調べ
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