稲垣吾郎“引っ込み思案”だった少年時代を明かす「だからこそ、この仕事を選んでいるのかも」
2018.05.01 12:54
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俳優の稲垣吾郎が1日、自身のブログにて少年時代について明かし、反響が寄せられた。
稲垣吾郎“引っ込み思案”だった少年時代を明かす
この日、自宅で咲いた芍薬(シャクヤク)の写真を公開し「遠い昔の記憶…芍薬を見ていると、幼稚園のお遊戯会にあったフワフワな紙のお花を思い出しませんか」と書き始めた稲垣。少年時代を回顧し、「引っ込み思案のゴロウ少年は、学芸会や運動会など、人前に出て自分をアピールすることが苦手でした」と明かした。続けて「ライオンの仮面を被った瞬間、ホッとした記憶が。きっと、勇ましいライオンとは対照的な表情を仮面の内側に隠していたのでしょう…」と当時のエピソードを紹介。「そんな自分がこの仕事をしているのだから、不思議なものです…。もしかしたら、そんな自分だからこそ、この仕事を選んでいるのかも」とつづり、「役を演じる時の安心感と心地良さは、この頃に芽生えたのかもしれません」と俳優としてのやりがいについて述べ、当時を振り返った。
稲垣吾郎の少年時代に反響
コメント欄には「吾郎さんの少年時代のエピソード、聞くことが出来て嬉しいです」「このお仕事を選んでくれてありがとう!」「引っ込み思案なゴロウ少年…そんな所も今は魅力!」「少年時代の経験が今の俳優の仕事に繋がってるんですね」「子供の頃はシャイボーイだったとは意外です」「少年時代の話も俳優のやりがいの話も聞けて嬉しい」などの声が寄せられた。(modelpress編集部)
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