超特急脱退のコーイチ、圧倒的歌唱力&関西ノリのキャラクター…これまでの活躍を振り返る<略歴>
2018.01.16 15:32
views
7人組メインダンサー&バックボーカルグループの超特急・コーイチ(23)がグループを脱退することがわかった。ここでは、彼のこれまでの活躍を振り返る。
1号車・コーイチは1994年6月18日生まれの23歳。奈良県出身。グループでは、ボーカルを担当。イメージカラーは黒で、お父さん担当というキャラクター。プライベートでは、大学生という顔も持つ。
様々な発声法を用いた表現豊かな歌声が特徴で、ボーカルとしてグループを牽引。バラエティ番組などでも、軽快な関西のノリで楽しませてきた。
グループとしてデビューした頃は高校生。当時、地元の奈良より活動の際には東京に通っていた。また「浪人ヴォーカル 超特急コーイチの大学受験チャレンジ」という企画にも挑戦し、活動の傍ら、受験勉強に励み、見事大学合格。努力家な一面も持つ。
超特急は、2011年12月25日に結成、2012年6月にインディーズデビューシングル「TRAIN」を発表。2017年の年末から2018年の年始にかけてはグループ史上最大規模のアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning」を開催。2018年第1弾シングルや今春のアリーナツアーは6人での活動となるという。(modelpress編集部)
様々な発声法を用いた表現豊かな歌声が特徴で、ボーカルとしてグループを牽引。バラエティ番組などでも、軽快な関西のノリで楽しませてきた。
作詞作曲&浪人経て大学合格…“努力の人”コーイチ
音楽センスに溢れており、生誕祭やボーカル2人でのイベント「うたうたい」では、自身が作詞作曲した楽曲を披露。吉野晃一名義でYouTubeアカウントも持っている。年末年始にかけて行ったアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning」年末年始公演のテーマソング「the end for beginning」の作詞を担当していた。グループとしてデビューした頃は高校生。当時、地元の奈良より活動の際には東京に通っていた。また「浪人ヴォーカル 超特急コーイチの大学受験チャレンジ」という企画にも挑戦し、活動の傍ら、受験勉強に励み、見事大学合格。努力家な一面も持つ。
コーイチが超特急脱退
コーイチの脱退は16日、オフィシャルホームページで発表。「超特急メンバーのコーイチが、グループを脱退することをご報告をさせていただきます」とコーイチのグループ脱退を伝え、その理由を「今後の活動について本人と話し合いを行い、熟慮を重ねた結果、グループ活動においての方向性の違いにより、超特急のメンバーとしての活動に終止符を打つ判断に至った次第です」とした。超特急は、2011年12月25日に結成、2012年6月にインディーズデビューシングル「TRAIN」を発表。2017年の年末から2018年の年始にかけてはグループ史上最大規模のアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning」を開催。2018年第1弾シングルや今春のアリーナツアーは6人での活動となるという。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
元SKE48桑原みずき、プロレスラー・SANADA選手との結婚発表 人気俳優が後押ししていた「詰めてもらって」モデルプレス -
青木歌音、殺害予告後も警察護衛でイベント決行「普段通りやります」らいばーずワールド -
ぷろたん潜入、頑張るほど美女が脱いでいくジム「やばい!下品で最高(笑)」らいばーずワールド -
元TOKIOの山口達也、芸能界を去ってから8年間続けていたことを明かすらいばーずワールド -
この夏、モデルプレスがあなたを完全プロデュース「モデルプレス写真集オーディション2026」開催決定モデルプレス -
武井咲とEXILE TAKAHIRO夫婦の仲むつまじいやり取りに反響「いとおしすぎる…」「夫婦のストーリーほんと好き」ABEMA TIMES -
“ステージ4のがんを公表”元芸人・マサ越前(35)、抗がん剤治療を一時的に中止「苦しくない時間を少しでも過ごしたい」ABEMA TIMES -
「おかあさんといっしょ」卒業の元体操のお姉さんがYouTubeチャンネル開設を報告らいばーずワールド -
吉岡里帆(33)、“パワースポット”の自宅で育てる植物を公開 「やっぱりセンス良いんだなぁ~」と反響ABEMA TIMES






