高橋一生、初挑戦でキレキレの“ヲタ芸”
2018.01.16 00:00
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俳優の高橋一生が16日より公開されるアルコール飲料の新CM&ウェブムービーに出演。キレキレのヲタ芸を披露している。
今回は、ヲタ芸プロ集団「GinyuforcE(ギニュ~特戦隊)」のギア氏率いるバックダンサーとともに、「ヲタ芸」に挑戦。 新CMでは、高橋の「やってみないとわかんないもんですよね、なんでも」という台詞を皮切りに、これまでのテーマソングである、東京スカパラダイスオーケストラの「Paradise Has No Border」に合わせて「ヲタ芸」を披露する。
同時公開のウェブムービーは、突然目の前に現れたヲタ芸用のサイリウムを引き抜くシーンからスタート。その後すぐに、白装束に身を包んだ高橋とバックダンサーが現れ、ヲタ芸の代名詞である“ロマンス”という左右への激しい振りから、高度な“アマテラス”、そして団体技の“千手観音”などヲタ芸の代表的な技の数々を激しくも爽やかに踊り続けていく。
さらに、高橋が人生で初挑戦するヲタ芸に悪戦苦闘しながらも、練習を重ねることでバックダンサーと徐々に息を合わせていき、1つの作品を作り上げていくドキュメンタリーも。 ドキュメンタリー調で展開していくムービーの中で、 本気でヲタ芸へと身を投じていく高橋の姿が映し出されている。
高橋が初めて挑むサイリウムダンスは、見た目以上に動きが激しく、 簡単に習得できるものではないという踊りだが、高橋は練習を重ね バックダンサーとも息ピッタリ。カットごとに拍手が起こる撮影となった。高橋も、カットがかかるとつい笑顔に。初めての世界を楽しんでいたようだ。(modelpress編集部)
同時公開のウェブムービーは、突然目の前に現れたヲタ芸用のサイリウムを引き抜くシーンからスタート。その後すぐに、白装束に身を包んだ高橋とバックダンサーが現れ、ヲタ芸の代名詞である“ロマンス”という左右への激しい振りから、高度な“アマテラス”、そして団体技の“千手観音”などヲタ芸の代表的な技の数々を激しくも爽やかに踊り続けていく。
ヲタ芸初挑戦の高橋一生を追ったドキュメンタリー
さらに、高橋が人生で初挑戦するヲタ芸に悪戦苦闘しながらも、練習を重ねることでバックダンサーと徐々に息を合わせていき、1つの作品を作り上げていくドキュメンタリーも。 ドキュメンタリー調で展開していくムービーの中で、 本気でヲタ芸へと身を投じていく高橋の姿が映し出されている。
高橋が初めて挑むサイリウムダンスは、見た目以上に動きが激しく、 簡単に習得できるものではないという踊りだが、高橋は練習を重ね バックダンサーとも息ピッタリ。カットごとに拍手が起こる撮影となった。高橋も、カットがかかるとつい笑顔に。初めての世界を楽しんでいたようだ。(modelpress編集部)
高橋一生 コメント
ヲタ芸は当然のことながら初挑戦でしたが、 GinyuforcE (ギニュ~特戦隊)のギアさん率いるバックダンサーの皆さんとの練習や撮影を楽しみながら進めることが出来ました。息を合わせた「千手観音」は何度も練習してやっと成功した大技ですので、ぜひウェブムービーで注目してみて下さい。
【Not Sponsored 記事】
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