黒柳徹子、パンダメイクを披露 「CanCam」登場で“パンダ愛”語る
2017.12.19 13:01
views
女優の黒柳徹子が、21日発売の雑誌「CanCam」2月号に登場。“パンダメイク”を披露する。
待ちに待った上野動物園の「シャンシャン」が19日、一般公開。その初お披露目を記念して、同誌では“日本を代表するパンダ通”の黒柳が、パンダの魅力を語るとともに、パンダメイクに挑戦。
「パンダ企画なので、徹子さんもパンダ風にお願いできませんか?」という編集部の依頼を、快く引き受けたという黒柳。そればかりか、撮影は前日にリハーサルをするほどの熱の入れようで、当日の衣装も、パンダを意識して黒と白の洋服で登場するほど(ピアスもパンダ!)だったという。
撮影では、「目の周りのタレ加減とか耳の形など、“正しくてかわいいパンダ”になるように考えるととても難しい」と、パンダ通ならではのこだわり。しかし、最後に写真を確認しているときには「なんか、面白くていいわね」ととても気に入った様子だった。
インタビューは、意外に知っているようで知らないパンダの魅力や、思わすクスッと笑えるような話も交えつつ、黒柳の「パンダ愛」が、たっぷり詰まった内容になっている。シャンシャンの愛らしさに日本中が魅了されるこの時期にまさにピッタリの企画だ。(modelpress編集部)
「パンダ企画なので、徹子さんもパンダ風にお願いできませんか?」という編集部の依頼を、快く引き受けたという黒柳。そればかりか、撮影は前日にリハーサルをするほどの熱の入れようで、当日の衣装も、パンダを意識して黒と白の洋服で登場するほど(ピアスもパンダ!)だったという。
“日本パンダ保護協会名誉会長”黒柳徹子
黒柳は、パンダ研究の第一人者としても知られ、日本パンダ保護協会名誉会長も務めている。研究は70年以上に及び、その間、テレビなどでパンダの魅力を日本中に伝え、これまでに日本で誕生したすべてのパンダの名づけに立ち会ってきた。撮影では、「目の周りのタレ加減とか耳の形など、“正しくてかわいいパンダ”になるように考えるととても難しい」と、パンダ通ならではのこだわり。しかし、最後に写真を確認しているときには「なんか、面白くていいわね」ととても気に入った様子だった。
インタビューは、意外に知っているようで知らないパンダの魅力や、思わすクスッと笑えるような話も交えつつ、黒柳の「パンダ愛」が、たっぷり詰まった内容になっている。シャンシャンの愛らしさに日本中が魅了されるこの時期にまさにピッタリの企画だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
KEY TO LIT猪狩蒼弥、木村拓哉からの“一言”に号泣した理由「デビューしてないしというのもあって」モデルプレス -
大友花恋が“モテ無双女子”を熱演、4月木曜ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』放送決定ENTAME next -
「RIZINガール2026」がミーミューズとタッグ 初の団体公式ファンクラブを設立 個人&グループの両軸でファン体験を最大化モデルプレス -
櫻坂46&⽇向坂46メンバー7人「TGC2026 S/S」メインモデルに決定 CUTIE STREET・黒川想⽮ら追加出演者解禁モデルプレス -
小松彩夏、"セーラー戦士会"で集まったママ3ショット公開「こんな日が来るなんてと不思議な気持ちに」ENTAME next -
東貴博、妻・安めぐみ&「金メダル級」に元気な2歳次女と‟銀ブラデート”へENTAME next -
赤西仁、錦戸亮が自宅訪問 巨大テレビ裏での「配線おじさん」姿が話題「貴重なプライベート」「豪邸感すごい」モデルプレス -
EXITりんたろー。印象ガラリな新ヘア披露「爽やかイケメン」「笑顔が素敵」とファン絶賛モデルプレス -
1児の母・ゆうこす、アーティスト夫&息子との日常写真が話題「バンザイ寝可愛すぎる」「幸せを体現してる」モデルプレス

