“清楚系ビッチ役”松井愛莉に黒木メイサが興味津々「可愛い顔をして…」<オトナ高校>
2017.10.04 13:06
views
モデルで女優の松井愛莉が4日、東京・六本木のテレビ朝日で行われた、土曜の午後11時枠に新たに誕生する土曜ナイトドラマ「オトナ高校」(毎週土曜よる11時5分~、10月14日スタート)の制作発表記者会見に三浦春馬、黒木メイサらと出席。衝撃的な発言で沸かせた。
深刻な少子化問題に歯止めをかけるべく、政府が打ち立てた「第ニ義務教育法案」に基づく公的機関「オトナ高校」が舞台となる同作。三浦演じる東大卒エリートの童貞“チェリート”荒川英人をはじめ、異性との性体験がない30歳以上の男女「やらみそ(=ヤラないまま三十路)」たちが「不器用なオトナたちの“学園ドラマ”」を繰り広げる。
松井が演じる姫谷さくらは、性経験において百戦錬磨の“エロ小悪魔教師”。劇中でも際どいセリフが予告されているが、冒頭のあいさつでも、松井の口から「清楚系ビッチな役」と衝撃的なワードが飛び出し、会場は笑いに包まれた。
黒木は「役もですがそんな可愛い顔をして、そんなこと言っちゃうの?と思うことがあります。そこから愛莉ちゃんの魅力を感じています」とコメント。さらに「さっきの自己紹介でも自らね?何て言ったっけ?」とふり、もう一度松井に“清楚系ビッチ”と口にさせ、会場の笑いを誘った。そんな姿を「こういうことを言っちゃうところもかわいい」と絶賛した黒木は「見た目の可愛さだけでなく裏も持っている。裏が見たくなる」と松井に興味津々のようだ。
作品の内容にちなみ、未経験なことややってみたいことを聞かれると「滝行」と回答した松井。黒木が「なぜ!?」とツッコむ中で「無になりたいし、気持ち良さそう。自分を極限まで追い込みたい(笑)」とストイックな理由を説明した。
ほか、この日の会見には、高橋克実、竜星涼、夕輝壽太、脚本の橋本裕志氏が出席した。(modelpress編集部)
松井が演じる姫谷さくらは、性経験において百戦錬磨の“エロ小悪魔教師”。劇中でも際どいセリフが予告されているが、冒頭のあいさつでも、松井の口から「清楚系ビッチな役」と衝撃的なワードが飛び出し、会場は笑いに包まれた。
松井愛莉と黒木メイサが両思いに
既婚未婚、男女問わずに付き合いたい人をあげる場面では、黒木の名前をあげた松井。「かっこいい。尻に敷かれたい(笑)」と羨望の眼差しを向けた黒木も、付き合いたい人に松井をあげており、両思いに。黒木は「役もですがそんな可愛い顔をして、そんなこと言っちゃうの?と思うことがあります。そこから愛莉ちゃんの魅力を感じています」とコメント。さらに「さっきの自己紹介でも自らね?何て言ったっけ?」とふり、もう一度松井に“清楚系ビッチ”と口にさせ、会場の笑いを誘った。そんな姿を「こういうことを言っちゃうところもかわいい」と絶賛した黒木は「見た目の可愛さだけでなく裏も持っている。裏が見たくなる」と松井に興味津々のようだ。
作品の内容にちなみ、未経験なことややってみたいことを聞かれると「滝行」と回答した松井。黒木が「なぜ!?」とツッコむ中で「無になりたいし、気持ち良さそう。自分を極限まで追い込みたい(笑)」とストイックな理由を説明した。
ほか、この日の会見には、高橋克実、竜星涼、夕輝壽太、脚本の橋本裕志氏が出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“りくりゅう”三浦璃来・木原龍一&櫻坂46森田ひかるがマクドナルド新CMで初共演 細田守監督作品とコラボモデルプレス -
鈴木保奈美、撮影現場での山田涼介の気遣い絶賛「みんなちょっとどうしようってなった時に…」【一次元の挿し木】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP山田涼介、堀田真由の天然エピソード暴露「堀田真由ミステリーって呼んでいるんですけど」【一次元の挿し木】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP山田涼介、危うさ&儚さ持つ美男子役に試行錯誤「模索しながら撮影しています」【一次元の挿し木】モデルプレス -
“貝殻ビキニ”で一世風靡・武田久美子、手ブラショット&ハイレグ水着姿披露「FRIDAY」表紙に登場モデルプレス -
北斗晶、“顔出しが話題”初孫・寿々ちゃんが野菜を収穫する姿を公開「かわいすぎる」「すくすく成長してますね」などの反響ABEMA TIMES -
16歳長男が“イケメン感ダダ漏れ”と話題 井ノ原快彦の妻・瀬戸朝香、機内での最新ショットに反響「旦那さんも幸せもの」「どんどん綺麗になりますね」ABEMA TIMES -
問題作「地元最高」Netflixでアニメ化へ。「関係者全員ク●リやってんのか」の声らいばーずワールド -
福本莉子(25)、W杯日本対チュニジア戦を現地で観戦「勝利の女神」「うらやましすぎる」「サッカー好きだったんだね」ABEMA TIMES






