次期朝ドラヒロイン葵わかな、おかめさん風ショットが可愛すぎ!「わろてんか」京都ロケ終了も報告
2017.07.07 16:35
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NHK大阪放送局制作の平成29年度後期第97作連続テレビ小説「わろてんか」(10月2日あさ8時スタート)でヒロインを務める葵わかなが7日、自身のInstagramを更新し、京都ロケが無事に終了したことを報告した。
「今日は七夕ですね」と切り出し、「天気が悪いみたいですけど、私たちには見えない雲の上で、再会を果たせているといいな~」と織姫と彦星が再会できること祈った葵。
続けて、「私は、無事に京都ロケが終わったところです」と「わろてんか」の京都での撮影が終了したことを報告。「夏の京都は本当にあっつかった~雨の日もあったけど、ビカビカに晴れた日こそ、わろてんかっぽいな~と思いながら、みんなで『頑張ろー!』といいながら、頑張れました」と撮影を振り返り。「写真は、オープンセットにいたおかめさんと」とおかめさんを真似たショットを公開した。
ファンからは「京都ロケ終わりですか!お疲れ様です」「体調には気を付けてね」などの声のほか、「おかめさんとの2ショット可愛すぎる」「なんか似ている」などのコメントも続々寄せられている。
情報:葵わかな
続けて、「私は、無事に京都ロケが終わったところです」と「わろてんか」の京都での撮影が終了したことを報告。「夏の京都は本当にあっつかった~雨の日もあったけど、ビカビカに晴れた日こそ、わろてんかっぽいな~と思いながら、みんなで『頑張ろー!』といいながら、頑張れました」と撮影を振り返り。「写真は、オープンセットにいたおかめさんと」とおかめさんを真似たショットを公開した。
ファンからは「京都ロケ終わりですか!お疲れ様です」「体調には気を付けてね」などの声のほか、「おかめさんとの2ショット可愛すぎる」「なんか似ている」などのコメントも続々寄せられている。
朝ドラ「わろてんか」
“笑い”をテーマにした本作の舞台は、明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪。タイトルの「わろてんか」は大阪弁で“笑ってください、笑ってほしい”という意味で、「吉本興業」の創業者である吉本せいをモデルに、いつも周りに“笑い”をふりまくヒロイン・藤岡てんがひょんなことから小さな寄席経営を始め、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでに成長していくさまを描いていく。(modelpress編集部)情報:葵わかな
【Not Sponsored 記事】
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