欅坂46、本格ミステリードラマに挑戦 平手友梨奈「新しい私達を見て頂きたい」
2017.04.19 08:00
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欅坂46が、5月18日スタートの新ドラマ「残酷な観客達」(日本テレビ/毎週木曜 前0:59~1:29 ※関東ローカル)で同局初となる主演を務めることがわかった。
今作は、企画・原作が秋元康氏、脚本を第35回向田邦子賞を受賞した矢島弘一が務めるオリジナル作品。教室に閉じ込められた女子高生21人が、脱出する唯一の方法である観客達の「いいね!」をもらうべく、観客の気を惹こうと行動をエスカレートさせていく本格ミステリー。
欅坂46でセンターを務めている平手友梨奈は「人見知りのメンバーも多いですが、少しずつ打ち解けてきていると思います」と撮影現場の様子を明かし、「欅坂46はクール・かっこいいというイメージを持っている方が多いと思いますが、ドラマならではの新しい私達を見て頂きたいです。私も台本を読んでいて面白いと思ったので、観ている方も同じように感じてもらえたら嬉しい」と呼びかけた。
ドラマは地上波放送終了後より、Huluにて先行独占配信もスタートする(初回は第1話、第2話同時配信)。(modelpress編集部)
■欅坂46平手友梨奈コメント
― 平手さんが演じる役について、教えてください。
私が演じる「葉山ゆずき」は食に対する気持ちが強いんです。そこは私と似ているなと思いました(笑)。
― お芝居はいかがですか?
演技に苦手意識があるので、克服したいという気持ちだったり、不安もあるのですが、みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います。
― お芝居の参考に、何か他のドラマや映画を観ましたか?
元々、ドラマや映画はよく観ています。お芝居に興味があってみているというより、ドラマやテレビが好きでよく観ています。
― 現場の雰囲気はいかがですか?
明るいと思います。スタッフさんは優しいです。人見知りのメンバーも多いですが、少しずつ打ち解けてきていると思います。
― このドラマの見どころを教えてください。
欅坂46はクール・かっこいいというイメージを持っている方が多いと思いますが、ドラマならではの新しい私達を見て頂きたいです。私も台本を読んでいて面白いと思ったので、観ている方も同じように感じてもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
■脚本・監督:矢島弘一氏コメント
― 欅坂46のメンバーと初めて会ったときの印象を教えてください。
衣装合わせの日が初対面でしたが、一言。「人見知り全開!」
― このドラマ見どころ(楽しみ方)を教えて頂けますでしょうか。
緊迫感と馬鹿馬鹿しさ。この正反対なものをタイトルにあるように「観客」として楽しんでもらいたい。
欅坂46でセンターを務めている平手友梨奈は「人見知りのメンバーも多いですが、少しずつ打ち解けてきていると思います」と撮影現場の様子を明かし、「欅坂46はクール・かっこいいというイメージを持っている方が多いと思いますが、ドラマならではの新しい私達を見て頂きたいです。私も台本を読んでいて面白いと思ったので、観ている方も同じように感じてもらえたら嬉しい」と呼びかけた。
主題歌は欅坂46「エキセントリック」
また、主題歌は欅坂46の4枚目シングル「不協和音」の通常盤に収録されている楽曲「エキセントリック」に決定。ドラマは地上波放送終了後より、Huluにて先行独占配信もスタートする(初回は第1話、第2話同時配信)。(modelpress編集部)
■欅坂46平手友梨奈コメント
― 平手さんが演じる役について、教えてください。
私が演じる「葉山ゆずき」は食に対する気持ちが強いんです。そこは私と似ているなと思いました(笑)。
― お芝居はいかがですか?
演技に苦手意識があるので、克服したいという気持ちだったり、不安もあるのですが、みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います。
― お芝居の参考に、何か他のドラマや映画を観ましたか?
元々、ドラマや映画はよく観ています。お芝居に興味があってみているというより、ドラマやテレビが好きでよく観ています。
― 現場の雰囲気はいかがですか?
明るいと思います。スタッフさんは優しいです。人見知りのメンバーも多いですが、少しずつ打ち解けてきていると思います。
― このドラマの見どころを教えてください。
欅坂46はクール・かっこいいというイメージを持っている方が多いと思いますが、ドラマならではの新しい私達を見て頂きたいです。私も台本を読んでいて面白いと思ったので、観ている方も同じように感じてもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
■脚本・監督:矢島弘一氏コメント
― 欅坂46のメンバーと初めて会ったときの印象を教えてください。
衣装合わせの日が初対面でしたが、一言。「人見知り全開!」
― このドラマ見どころ(楽しみ方)を教えて頂けますでしょうか。
緊迫感と馬鹿馬鹿しさ。この正反対なものをタイトルにあるように「観客」として楽しんでもらいたい。
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