高橋一生、キスからベッドシーンまで…初ヌードグラビアで“大人の官能”たっぷり<撮影エピソード>

【高橋一生/モデルプレス=2月24日】俳優の高橋一生が3月1日に発売される雑誌「anan」の「官能の流儀」特集で同誌表紙に初登場し、初のヌードグラビアを披露することがわかった。
「anan」2043号(マガジンハウス、2017年3月1日発売)表紙:高橋一生
「anan」2043号(マガジンハウス、2017年3月1日発売)表紙:高橋一生
「官能の流儀」特集は同誌が女性目線で考える“性”にアプローチした内容。高橋を表紙に迎えるにあたり、大人ならではのエロティシズムを追求。「静かな熱を帯びた、大人のエロティシズム」をテーマに、男女のカップルシューティングに挑戦している。

<撮影エピソード>初対面の女性モデルを優しくエスコート

ドラマ『カルテット』や大河ドラマ『おんな城主 直虎』などの撮影で多忙を極める日程の中、撮影はスタート。大人の男性らしい、静かに燃える愛をイメージに演じ、女性モデルとは初対面にも関わらず、優しくエスコートする高橋。すぐに2人も打ち解け、撮影は息ぴったりに進行した。

デートから部屋に戻ってきた2人の談笑に始まり、探り合うようなキスや情熱的なキス、最後はベッドシーンまで、時に激しく、時に愛おしそうな表情を浮かべながら、濃厚な「大人の官能」を表現。全14ページの大型グラビアで、高橋の男らしい官能美を堪能できる。

同誌のインタビューで高橋は「一緒に作品を作る方たちには、僕の体温を感じてもらいたい」「触れ合うことで、人は肉体を持って生まれてきたんだということがまざまざと分かる。ほんのちょっと誰かの肩に触れるだけでも、その人との距離が近くなります」「官能とは計算されたコミュニーケションの取り方でもあり、意図的にベールをかけること、それ自体を楽しむことが官能につながるのでは」などと“官能”にちなんだトークを繰り広げている。(modelpress編集部)

情報:マガジンハウス

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