昼ドラ「牡丹と薔薇」復活 ドラマ初主演の美女が抜てき
2015.11.04 10:53
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2004年に放送されたドラマ「牡丹と薔薇」(フジテレビ系)が、12年ぶりに復活する。
フジテレビ系12月期の昼ドラが「新・牡丹と薔薇」(毎週月~金ひる1:25~/11月30日スタート)に決定。制作を手掛ける東海テレビが、帯ドラマの原点回帰ともいえる赤裸々な人間ドラマを、より鮮明により悲しく美しく描き出す。
また、ぼたんと異父姉妹の小日向美輪子を演じる逢沢りなは、「前作が放送されたときはまだ小学生でしたが、それでもセリフの激しさや、物語のおもしろさが話題なったのは覚えています。今回も“THE昼ドラ”という内容で、“破壊力”もすごいです(笑)」とアピール。自身の役については「事態をどんどん複雑にしていく役ですし、前作で薔薇役を演じられた小沢真珠さんは同じ事務所の大先輩ですのでプレッシャーもありますが、視聴者の皆さんが『新・牡丹と薔薇』に釘付けになるよう、覚悟を決めて思い切り演じます」と決意をあらわにした。
そのほか、田中美奈子・岡田浩暉・山口いづみ・美山加恋・片岡信和・伊藤かずえの出演が決まっている。
連ドラ初主演で緊張していますが、お母さん役の伊藤かずえさんが『二人(黛さんと逢沢さん)は台本通りの牡丹と薔薇ね』とおっしゃってくれました。その言葉がとてもうれしく、力をいただけたので最後まで頑張って作品と役柄に向き合っていきたいと思います。
美輪子は事態をどんどん複雑にしていく役ですし、前作で薔薇役を演じられた小沢真珠さんは同じ事務所の大先輩ですのでプレッシャーもありますが、視聴者の皆さんが『新・牡丹と薔薇』に釘付けになるよう、覚悟を決めて思い切り演じます!
主人公はドラマ初主演
主人公・小日向ぼたん役の黛英里佳は、同作がドラマ初主演。緊張を口にしながらも、「台本を読むと、この作品ならではのセリフがたくさん出てくるので、そのたびに『キタッ!』とテンションが上がっています(笑)。私もお嬢様の設定ながら激しいセリフがあり、現場で言うのが楽しみです」と胸を踊らせている。また、ぼたんと異父姉妹の小日向美輪子を演じる逢沢りなは、「前作が放送されたときはまだ小学生でしたが、それでもセリフの激しさや、物語のおもしろさが話題なったのは覚えています。今回も“THE昼ドラ”という内容で、“破壊力”もすごいです(笑)」とアピール。自身の役については「事態をどんどん複雑にしていく役ですし、前作で薔薇役を演じられた小沢真珠さんは同じ事務所の大先輩ですのでプレッシャーもありますが、視聴者の皆さんが『新・牡丹と薔薇』に釘付けになるよう、覚悟を決めて思い切り演じます」と決意をあらわにした。
そのほか、田中美奈子・岡田浩暉・山口いづみ・美山加恋・片岡信和・伊藤かずえの出演が決まっている。
前作を超えるヒット作に
西本淳一プロデューサーは、12年ぶりの復活に緊張しながらも、「ストーリー、内容を一新し、新しい出演者を迎え、まさに『新』と言える『牡丹と薔薇』の世界を作り上げていきたいと思います」と意気込み。「富貴長春図の例えにあるように、姉妹の、牡丹と薔薇の、愛憎の花が咲き乱れます」と呼びかけた。(modelpress編集部)黛英里佳コメント
台本を読むと、この作品ならではのセリフがたくさん出てくるので、そのたびに『キタッ!』とテンションが上がっています(笑)。私もお嬢様の設定ながら激しいセリフがあり、現場で言うのが楽しみです。連ドラ初主演で緊張していますが、お母さん役の伊藤かずえさんが『二人(黛さんと逢沢さん)は台本通りの牡丹と薔薇ね』とおっしゃってくれました。その言葉がとてもうれしく、力をいただけたので最後まで頑張って作品と役柄に向き合っていきたいと思います。
逢沢りなコメント
前作が放送されたときはまだ小学生でしたが、それでもセリフの激しさや、物語のおもしろさが話題なったのは覚えています。今回も“THE昼ドラ”という内容で、“破壊力”もすごいです(笑)。美輪子は事態をどんどん複雑にしていく役ですし、前作で薔薇役を演じられた小沢真珠さんは同じ事務所の大先輩ですのでプレッシャーもありますが、視聴者の皆さんが『新・牡丹と薔薇』に釘付けになるよう、覚悟を決めて思い切り演じます!
【Not Sponsored 記事】
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