浜崎あゆみ、胸元セクシードレスでルーブル美術館に降臨
2014.01.29 10:45
views
アーティストの浜崎あゆみが、胸元セクシードレスでルーブル美術館に降臨した。
浜崎は27日(現地時間)、フランス・ルーブル美術館にて行われた映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅―」(2月8日公開)のワールドプレミアに、松山ケンイチ、観世清河寿、小村敏明監督、森下孝三エグゼクティブ・プロデューサーとともに出席。胸元セクシーなイブニングドレスを身に纏いレッドカーペットに登場した。
今作の主題歌を担当した浜崎は、「手塚先生の作品に携われることを光栄に思っています」と喜び、「皆さんのご期待にこたえていられたらと思っています。恋人だけではなく、友人や家族の愛という大きなテーマで作詞しました」とアピールした。
松山は「タッタというキャラクターは、この『ブッダ』の中で一番好きなキャラクターだったんですけれども、その役をやらせていただけたことはすごく光栄に思います」と語り、「手塚先生が生み出す作品は、本当に大事なことを教えてくれる作品だと思います。今回『ブッダ2』ができるということで、大人になったタッタが出てくるということを大分前に知りましたので、ずっと『お願いします』とキャスティングの人に頼み込んでいました。人間味のあるタッタを演じれて光栄でした」と振り返った。(モデルプレス)
今作の主題歌を担当した浜崎は、「手塚先生の作品に携われることを光栄に思っています」と喜び、「皆さんのご期待にこたえていられたらと思っています。恋人だけではなく、友人や家族の愛という大きなテーマで作詞しました」とアピールした。
松山「すごく光栄」
手塚治虫「ブッダ」を元に制作されたアニメ映画「手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-」(2011年公開)に続く第2弾の今作。シャカ国の王子として生まれたシッダールタが、人々の苦しみと死に心を痛める青年に成長し、何不自由ない恵まれた王子の身分を捨て旅を続ける中で、生と死のドラマが壮大なスケールで描かれている。松山は「タッタというキャラクターは、この『ブッダ』の中で一番好きなキャラクターだったんですけれども、その役をやらせていただけたことはすごく光栄に思います」と語り、「手塚先生が生み出す作品は、本当に大事なことを教えてくれる作品だと思います。今回『ブッダ2』ができるということで、大人になったタッタが出てくるということを大分前に知りましたので、ずっと『お願いします』とキャスティングの人に頼み込んでいました。人間味のあるタッタを演じれて光栄でした」と振り返った。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ワンオク・Taka「ラヴ上等」シーズン2で恋リアMC初挑戦 “アニキ視点”でヤンキーたちの恋&成長見届けるモデルプレス -
【実写映画「ブルーロック」公開】高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平(なにわ男子)らに“沼落ち”確定 Prime Videoで観たい名作12選モデルプレス -
EBiDAN15周年記念、超特急・M!LKら選抜9人「よるのブランチ」登場 Yes! 東京ゲーム・胸キュンセリフバトル…真剣3番勝負モデルプレス -
【投票審査総合結果】「モデルプレス写真集オーディション2026」グランプリはえなモデルプレス -
【モデルプレス読者モデル連載/橘大地】夏の楽しい思い出増えましたモデルプレス -
【モデルプレス読者モデル連載/ARISA】家族と過ごす大好きな夏モデルプレス -
双子出産の中川翔子「いつも妄想してる」“金髪姿”公開に反響「雰囲気変わる」「めちゃくちゃ似合ってる」モデルプレス -
月亭方正、美文字の直筆作品公開「達筆でびっくり」「惚れ惚れする」と反響モデルプレス -
『海のはじまり』で目黒蓮の娘役・泉谷星奈(9)、最新ショットに反響「急激にお姉さんになった」ABEMA TIMES


