知花くららの“裏”を本邦初公開 憧れのアイドルに変身
2013.11.29 10:17
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モデルの知花くららが、これまで見せたことのない“本当の自分”を本邦初公開することが29日、わかった。
ファッション誌「Domani」は創刊17周年を迎える1月号(11月30日発売)にて、カバーモデルの知花が初めて責任編集に携わった「THE 裏くらら」を全16ページにわたって特集。知花の脳内を構成する4つのキーワードを元に知られざる素顔を紐解いている。
中でも知花が「心の半分を占める」と語るほど多大な影響を受けてきたのが、国民的アイドル歌手として一世を風靡した山口百恵。誌面では「もし、私が百恵の歌のヒロインだったら!?」と題し、知花自ら厳選した山口百恵の名曲の世界観を表現。小学5年生の頃に初めて覚えた「プレイバック Part2」をはじめ、「乙女座 宮」「しなやかに歌って-80年代に向って-」「横須賀ストーリー」の4曲からインスピレーションを得た女性像を演じている。
さらに知花たっての希望で、最大のお気に入りである「This is my trial」(1980)のレコードジャケットを再現。「色っぽさともクールさとも少し違う、淡々としつつも寂しい感じ」(知花)という絶妙な表情を表現すべく、当時ジャケット撮影を担当した篠山紀信氏とのスペシャルコラボが実現。「今の自分のすべてを出し尽くした」渾身の一枚で“永遠の心のアイドル”への敬意を示した。
このほか山口百恵の世界の生みの親である作詞家・阿木耀子氏へのインタビュー&ポートレート撮影や、作家・石田衣良氏、フォトジャーナリスト・林典子氏を招いた対談企画「しっぽり、ひっそり朝まで酔いTALK」などを展開。石田氏からの「プロポーズされたことは?」という問いに「過去にはあります…」と打ち明けるなど、大人の女性ならではの本音が赤裸々に語られている。
同誌の表紙モデルとして今年で7年目を迎えた知花は、常にチャーミングな笑顔で誌面を彩り、同世代の女性から熱い支持を得ている。同誌は「本企画では、ふだんのファッション撮影では見ることのできない知花くららの内面性を読者の方に知っていただければと思っております。そのため、『多大なる影響を受けた山口百恵さん抜きには成り立たない』という知花本人からの強い希望もあって、構成を煮詰めていきました」と企画意図を説明している。(モデルプレス)
情報提供:「Domani」(小学館)
中でも知花が「心の半分を占める」と語るほど多大な影響を受けてきたのが、国民的アイドル歌手として一世を風靡した山口百恵。誌面では「もし、私が百恵の歌のヒロインだったら!?」と題し、知花自ら厳選した山口百恵の名曲の世界観を表現。小学5年生の頃に初めて覚えた「プレイバック Part2」をはじめ、「乙女座 宮」「しなやかに歌って-80年代に向って-」「横須賀ストーリー」の4曲からインスピレーションを得た女性像を演じている。
さらに知花たっての希望で、最大のお気に入りである「This is my trial」(1980)のレコードジャケットを再現。「色っぽさともクールさとも少し違う、淡々としつつも寂しい感じ」(知花)という絶妙な表情を表現すべく、当時ジャケット撮影を担当した篠山紀信氏とのスペシャルコラボが実現。「今の自分のすべてを出し尽くした」渾身の一枚で“永遠の心のアイドル”への敬意を示した。
このほか山口百恵の世界の生みの親である作詞家・阿木耀子氏へのインタビュー&ポートレート撮影や、作家・石田衣良氏、フォトジャーナリスト・林典子氏を招いた対談企画「しっぽり、ひっそり朝まで酔いTALK」などを展開。石田氏からの「プロポーズされたことは?」という問いに「過去にはあります…」と打ち明けるなど、大人の女性ならではの本音が赤裸々に語られている。
同誌の表紙モデルとして今年で7年目を迎えた知花は、常にチャーミングな笑顔で誌面を彩り、同世代の女性から熱い支持を得ている。同誌は「本企画では、ふだんのファッション撮影では見ることのできない知花くららの内面性を読者の方に知っていただければと思っております。そのため、『多大なる影響を受けた山口百恵さん抜きには成り立たない』という知花本人からの強い希望もあって、構成を煮詰めていきました」と企画意図を説明している。(モデルプレス)
情報提供:「Domani」(小学館)
【Not Sponsored 記事】
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