KAT-TUN亀梨和也、「けじめをつけてきた」 田中脱退で決意新た
2013.10.11 16:21
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KAT-TUNの亀梨和也が11日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金、午後1時55分)に生出演し、田中聖のグループ脱退について謝罪した。
亀梨は神妙な面持ちで一礼し「まず最初に、たくさんの方達にご迷惑とご心配をおかけしてしまったことが本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と今の心境を吐露。専属契約解除が決定した後、亀梨自ら田中に「今4人でいるから、ちょっと来てくれないか」と連絡を取り、5人で話し合ったといい「しっかりと、それぞれけじめをつけてきたところです」と明かした。
話し合いでの田中の様子を問われると「うちのグループは既に1人(=赤西仁)抜けていた状態でもあったので、『5人でしっかりとやっていこう』という話もたびたび続けてきました。その思いというのが、こういった形で叶えられなくなってしまったことに関しては、すごく彼も僕らに対して謝っていました」とコメント。今後については「『KAT-TUNとしてみんなで大きくなっていこう』という思いの中で僕自身はスタートしたので、その当時の気持ちは全く変わりない」とし、「やはりKAT-TUNというグループでこれからも活動させていただいて、もっともっと大きく、たくさんの方たちに認めてもらえるようなグループになっていきたいという思いです」と決意を述べた。
最後にファンへ向け、「本当にたくさんのファンの方たちにこういった思いをさせてしまっているっていうのは、僕達としても申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪。「これからこの気持ちの分、もっともっと素敵な時間を一緒に過ごせるように、これからもしっかりと活動していきたいと思いますので、どうか引き続き温かい目で応援してくださったら嬉しいなと思います」と呼びかけた。
亀梨は12日スタートの主演ドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(毎週土曜よる9時)の番宣で同局をジャック中。「スッキリ!!」「ZIP!」でも今回の騒動を謝罪している。(モデルプレス)
話し合いでの田中の様子を問われると「うちのグループは既に1人(=赤西仁)抜けていた状態でもあったので、『5人でしっかりとやっていこう』という話もたびたび続けてきました。その思いというのが、こういった形で叶えられなくなってしまったことに関しては、すごく彼も僕らに対して謝っていました」とコメント。今後については「『KAT-TUNとしてみんなで大きくなっていこう』という思いの中で僕自身はスタートしたので、その当時の気持ちは全く変わりない」とし、「やはりKAT-TUNというグループでこれからも活動させていただいて、もっともっと大きく、たくさんの方たちに認めてもらえるようなグループになっていきたいという思いです」と決意を述べた。
最後にファンへ向け、「本当にたくさんのファンの方たちにこういった思いをさせてしまっているっていうのは、僕達としても申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪。「これからこの気持ちの分、もっともっと素敵な時間を一緒に過ごせるように、これからもしっかりと活動していきたいと思いますので、どうか引き続き温かい目で応援してくださったら嬉しいなと思います」と呼びかけた。
亀梨は12日スタートの主演ドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(毎週土曜よる9時)の番宣で同局をジャック中。「スッキリ!!」「ZIP!」でも今回の騒動を謝罪している。(モデルプレス)
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