板野友美、被災地の子どもたちと触れ合い…決意新たに
2013.03.12 12:15
views
震災から丸2年を迎えた3月11日、AKB48グループが東北の被災地を訪問した。
2011年3月11日に起きた東日本大震災以降“「誰かのために」プロジェクト”を立ち上げ、復興支援活動を継続的に行ってきたAKB48グループ。今年は岩手・宮城・福島の東北3県10箇所にそれぞれ6名、計60名のメンバーが訪問。また、全国の各劇場では無料公演として「東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2013~」が行われた。
AKB48からの卒業を発表している板野友美は、河西智美、佐藤亜美菜、島田晴香、加藤玲奈、宮澤佐江と共に福島県いわき市・グリーンフィールド多目的広場を訪問。広場いっぱいに集まった子どもたちの前で「会いたかった」「ヘビーローテーション」「So long」など12曲を元気よくパフォーマンスした。
笑顔で子どもたちと触れ合った板野は、イベント後にTwitterを更新。「今日は被災地で復興支援イベントでした。二年前に東日本大震災が起きたとは思えないほど、みなさんが明るくて元気を届けられるつもりが、逆に私たちが元気をもらっちゃいました。でも、復興にはまだまだ時間がかかると思います。これからも二年前に東日本大震災がおきたこと忘れずに、AKB48グループ一丸となって被災地での支援活動を続けていきたいです」と決意をつづった。(モデルプレス)
AKB48からの卒業を発表している板野友美は、河西智美、佐藤亜美菜、島田晴香、加藤玲奈、宮澤佐江と共に福島県いわき市・グリーンフィールド多目的広場を訪問。広場いっぱいに集まった子どもたちの前で「会いたかった」「ヘビーローテーション」「So long」など12曲を元気よくパフォーマンスした。
笑顔で子どもたちと触れ合った板野は、イベント後にTwitterを更新。「今日は被災地で復興支援イベントでした。二年前に東日本大震災が起きたとは思えないほど、みなさんが明るくて元気を届けられるつもりが、逆に私たちが元気をもらっちゃいました。でも、復興にはまだまだ時間がかかると思います。これからも二年前に東日本大震災がおきたこと忘れずに、AKB48グループ一丸となって被災地での支援活動を続けていきたいです」と決意をつづった。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
NEWS「anan」表紙登場 爽やかなサマースーツで大人なバカンスグラビア披露・インタビューもモデルプレス -
神尾楓珠、平手友梨奈との結婚生活を初告白 決め手も語る「この人のために頑張りたい」モデルプレス -
南キャン山里亮太「キテる」と思う超特急メンバー告白「一生懸命やっているだけでその先に笑いが生まれまくっている」モデルプレス -
亀梨和也、なにわ男子メンバーの共通点に驚き「地球で初めてなんじゃない」「世界初じゃん」共演者からツッコミ相次ぐモデルプレス -
原日出子、彩り豊かな鯛と野菜の手作りアクアパッツァ披露「高級レストランのメニュー」「プロの腕前」の声モデルプレス -
安藤優子、市場で購入した海産物での豪華手巻き寿司を公開「盛り付けが高級料亭」「具材たっぷりで美味しそう」と反響モデルプレス -
みの動画収益公開、月10〜15本を一人で撮影・編集「構造的にうまみない」らいばーずワールド -
藤井萩花、美ボディ際立つ黒水着姿披露「レベチのスタイル」「着こなせるのがすごい」と絶賛の声モデルプレス -
1児の母・内山理名、お出かけ先での子ども用朝食公開「お手手見えてるの可愛い」「オシャレ」モデルプレス






