2024年STARTO ENTERTAINMENT今年の顔(C)モデルプレス

「2024年STARTO ENTERTAINMENT今年の顔」トップ10を発表

2024.12.23 18:00

女性向けエンタメ&ライフスタイルニュースメディア「モデルプレス」は、2024年の総決算として、年末恒例「STARTO ENTERTAINMENT今年の顔」トップ10を発表する。

  

モデルプレスが選ぶ「2024年STARTO ENTERTAINMENT 今年の顔」トップ10

2024年STARTO ENTERTAINMENT今年の顔(C)モデルプレス
1位:松田元太Travis Japan
2位:菊池風磨timelesz
3位:目黒蓮Snow Man
4位:永瀬廉King & Prince
5位:京本大我SixTONES
6位:向井康二Snow Man
7位:櫻井翔
8位:大橋和也なにわ男子
9位:正門良規Aぇ! group
10位:猪狩蒼弥HiHi Jets

調査期間:2024年11月30日~12月15日
回答数:13,681 件(女性95.4%、男性1.7%、回答なし2.8%)
年代内訳:10代20%、20代23.7%、30代19.8%、40代17.8%、50代13.7%、60代以上5.1%
└うち学生の回答数:1,567件
└内訳:小学生0.8%、中学生10.5%、高校生43.5%、大学生・専門学生・大学院生45.2%

※独立しているタレントは対象外

1位:松田元太(Travis Japan)

堂々の1位に輝いたのは、Travis Japan松田元太。九九ができない「九九ニキ」をきっかけに“おバカキャラ”としてお茶の間に浸透すると、強烈な天然っぷりと持ち前の明るさで視聴者や共演者を虜に。いつしかバラエティには欠かせぬ存在となった。一方、4月期ドラマ「東京タワー」(テレビ朝日系)では人妻を誘惑する大学生役、7月期ドラマ「ビリオン×スクール」(フジテレビ系)ではスクールカースト1軍の生徒役と、地上波ドラマで芝居の才能も見せつけ、映画「ライオン・キング:ムファサ」はオーディションからチャンスを掴み取り、憧れのディズニー作品の声優に初挑戦。グループとしては初のワールドツアーで世界6都市を巡る偉業も成し遂げるなど、全方位での活躍ぶりから「モデルプレスが選ぶ 今年の顔 2024」としても選出。こうした松田の飛躍は、自身のみならずグループ全体も押し上げており、Travis Japanの名が世に広まるきっかけとなった。

さらに、京セラドーム大阪で開催された事務所合同ライブ「WE ARE! Let’s get the party STARTO!!」では、活動休止中のKing & Prince永瀬廉の代役として前日のわずか1時間で振りを完璧に覚え、高橋海人(※「高」は正式には「はしごだか」)とともに見事なパフォーマンスをやってのけたという逸話も。「元太に任せておけば間違いない」と周囲からの信頼も厚い生粋のエンターテイナーは、2025年以降も事務所、そしてエンタメ業界を明るく照らしてくれるだろう。

<読者コメント>

・「テレビ露出が特に多く、バラエティやドラマなど出演したもの全てで結果を残しているまさに時代の人という印象だから。活躍の方面が限られないのが彼の最大の魅力!」

・「どの番組に出ても結果を残してるしお芝居、歌、ダンスなんでもこなせて今年一番活躍してると思います。出てる番組全てでみんなを笑顔にしてて本当に愛されキャラだと思います!」

・「バラエティで引っ張りだこ!愛されおバカキャラでたくさん笑わせてもらいました!」

・「おバカでブレイクしたけど実は演技も歌も上手くて、ダンスも上手くて。その上、気遣い上手の人懐っこい性格で知れば知るほど沼です。ギャップにやられています。今年の顔は彼しかいません!」

・「テレビで見ない日はないくらい毎日のように楽しませてもらいました。どんどん大きなお仕事をしていく元太くんに夢を感じました」

2位:菊池風磨(timelesz)

2位は、timelesz菊池風磨。YouTube「よにのちゃんねる」やバラエティ番組で見せる明るいキャラクターが定着しつつある中、12月21日に最終話を迎えた主演ドラマ「私たちが恋する理由」(テレビ朝日系)で演じた寡黙でクールな主人公から放たれる大人の色気漂うラブシーン、現在リアルタイムで配信中のtimelesz新メンバーオーディション「timelesz project -AUDITION-」(以下、タイプロ/Netflix)での真剣な眼差し…と様々な顔を見せ、ポテンシャルの高さを改めて知らしめた1年に。特にタイプロでは厳しくも愛のある言動が度々ネットで注目を集め、候補者への一言は“菊池風磨構文”として思わぬ方向でバズり新たなトレンドを生み出した。

他にも「ドミノ・ピザ」「SHIKARI」ブランドアンバサダー就任、恋愛リアリティーショー「キミとオオカミくんには騙されない」(ABEMA)MCなど新たな個人仕事も増加し多忙を極める中、1月に開設した個人Instagramでの質問箱活用を通じ、まるで地元友達のような身近な距離感でファンとの交流を図るのも、菊池ならではのコミュニケーション術だ。2025年には「#真相をお話しします」でMrs. GREEN APPLEの大森元貴とともに映画初主演を飾る。

<読者コメント>

・「タイプロでの菊池風磨構文はファン以外の広い層にも広まり、企業公式SNSでも使われるなど知名度は抜群。そのほか、企業製品のアンバサダーを複数務めるなど活躍の場を広げている」

・「今年、新しい一歩を踏み出し、現状のグループの停滞を打破するために戦っています。多くの人々が不安を抱く中で、彼は自分を貫き、決して後退する姿を見たことがありません。グループを守るため、彼は噂や誹謗を受け止め、旗を掲げて最前線で戦い続けています」

・「グループとして新しい形態に進むために始まったタイプロで注目を浴びて、菊池風磨構文といったトレンドワードも誕生しました!元々いろんなバラエティやアイドルとしての活躍で人気や知名度を集めていた菊池さんは2024年にはさらに多くの層に知られた人物だと思います!」

・「ドラマやバラエティ、MC番組などテレビで見る機会も多く、またタイプロで見せるプロフェッショナルな姿に、改めて注目するようになった」

・「ドラマ、バラエティに加え構文も生み出し、トレンドを席巻していたから。事務所内の先輩とも後輩とも交流を持ち、SNSの使い方もとても上手だったから」

3位:目黒蓮(Snow Man)

Snow Man目黒蓮は3位にランクイン。3月にCM起用されたキリンビールの新ビールブランド「晴れ風」は発売から1週間で販売数量100万ケースを突破。日本人男性初の「FENDI」ジャパンメンズブランドアンバサダー就任が決まり、愛用している財布を紹介すれば、たちまち同商品が品切れになるなど“めめ売れ”が社会現象を巻き起こした。他にもキリン「午後の紅茶」「TVS REGZA」「モトローラ」など次々とCM出演が決まるほか「日経トレンディ」(日経BP社)が選ぶ「今年の顔」、「ベストジーニスト」初受賞でワイドショーに引っ張りだこだった。

俳優としては、2023年までに出演した映像作品の演技が評価され「2024年 エランドール賞」新人賞を受賞。7月期には、ドラマ「海のはじまり」(フジテレビ系)で月9初主演に抜擢され、恋人の死をきっかけに自分の娘の存在を知り父親として成長していく主人公を繊細かつ丁寧に演じた。また、第1話のTVer再生数は、配信開始後8日間の再生数として歴代最高記録を更新。過去歴代最高記録を持ち自身が出演したヒットドラマ「silent」(フジテレビ系)の記録を塗り替える快挙を成し遂げた。

Snow Manとしても勢いは加速するばかりで、現在はグループ初の5大ドームツアーを開催。2025年には、連続ドラマ単独初主演を飾った「トリリオンゲーム」(TBS系)の映画公開も控えており、個人・グループともにトップアイドルへと駆け上がり続けている。

<読者コメント>

・「FENDIのアンバサダーに選ばれたり、数多くの賞を受賞したり、CMにたくさん起用されたり、月9の主演を務め上げてTVerの歴代最高記録を更新したり、グループとしては5大ドームツアーを行ったりなど、多方面で大活躍の1年だったと思います。テレビや雑誌、SNS、街中で見ない日はないといっても過言ではないくらいの1年だったと思います」

・「2024年1月から振り返っても見ない日はないくらいの大活躍。特に企業からのCM抜擢は目黒さんの誠実さと華やかさの中にあるたゆまぬ努力の賜物。“めめ売れ”がすごかった」

・「CMにドラマにと色々なところで活躍していたし、身につけたものとかでも売り切れになるくらい注目されてたから」

・「ドラマ『海のはじまり』での涙の演技が印象的でした。TVerの再生数やSNSのトレンド、毎週盛り上がりました。そして、FENDIアンバサダーやテレビCMでも露出も大変影響力があり、世間での認知度も大きく飛躍した1年だったと思います」

・「FENDIアンバサダーをはじめ月9主演や各社CMなどでの活躍が素晴らしかったから。また、日経エンタでも今年の顔に選ばれて誰もが認める今年の顔だったから」

4位:永瀬廉(King & Prince)

4位は、King & Prince永瀬廉。1月期ドラマ「厨房のありす」(日本テレビ系)に続き、4月期ドラマ「東京タワー」(テレビ朝日系)では、初の恋愛ドラマ主演で人妻に恋い焦がれる青年を熱演。第5話放送後時点でオシドラサタデー枠“全話歴代最高数値”超え、最終回は放送後1日で100万回超えという、同枠での新たな歴代最速記録を次々と叩き出した。

2クール連続ドラマ出演に留まらず、映画「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」でNetflix作品初出演、映画「ふれる。」はオーディションからアニメーション映画初主演を勝ち取るなど、俳優としての活躍の場を広げ、一層存在感を示している。2025年1月7日にスタートするドラマ「御曹司に恋はムズすぎる」(カンテレ・フジテレビ系/火曜よる11時~)では御曹司役に挑戦。これまで落ち着いた役柄の多かった永瀬が、コメディー調のラブストーリーとなる同作でどんな顔を見せてくれるのだろうか。

そしてグループとしても、4月に事務所初の試みとなる花火イベント「King & Princeとうちあげ花火」開催、5月にデビュー6周年を記念してサブスクを解禁、新会社「King & Prince株式会社」設立など最前線で新たなフィールドに立っている。現在はライブツアー「King & Prince LIVE TOUR 24-25」を開催しており、2025年2月まで全国9都市を回る。

<読者コメント>

・「1月期『厨房のありす』、4月期『東京タワー』、それぞれ陰のある役を熱演。映画『よめぼく』のヒット、映画『ふれる。』では声優初主演と俳優としての存在感は年々増している。King & Princeとしてもサブスク解禁、会社も設立し自分たち自らが社長となって攻めの姿勢でどんどん新しいことにチャレンジしている」

・「アイドル業ではキンプリ主催の花火大会やコンセプトアルバムにおけるオリジナルアニメ制作、POPUPストアの開催など2人組アイドルとは思えない活動量で1年中ファンを楽しませてくれたことは然ることながら、俳優業ではドラマ2本、主演映画2本、ブランドアンバサダーなど多岐にわたる活躍でメディア露出も多くあったから」

・「『東京タワー』での切ない演技は本当に引き込まれました。俳優だけでなく声優主演の『ふれる。』も素晴らしかった」

・「会社を設立して忙しい中、2クール連続でドラマ出演、声優として初主演も果たしファンを楽しませてくれました。5月に予期せぬ怪我もありましたが、それを感じさせない活躍を見せてくれていて、2024年の顔にふさわしいと思います」

・「俳優としては新しい役柄にも挑戦し、グループとしてもただ音楽を提供するのではなく、様々な角度からのエンターテイメントでファンを楽しませてくれる活動は本当に目を見張るものがあります」

5位:京本大我(SixTONES)

そして5位は、SixTONES京本大我がランクイン。4月期ドラマ「お迎え渋谷くん」(カンテレ・フジテレビ系)で主演を飾るほか、単発ドラマ「霊験お初~震える岩~」(テレビ朝日系)出演、「生中継!第77回トニー賞授賞式」(WOWOW)スペシャル・サポーター就任、「言えない秘密」で映画単独初主演、長年憧れていたミュージカル「モーツァルト!」主演キャスト…と俳優業の仕事が続き、表紙を飾った雑誌は20冊以上にのぼる。

個人X(旧Twitter)や、3月に発表したInstagramにおけるSNS活用も話題を集める中、9月よりソロプロジェクト「ART-PUT」の始動を発表し、自ら手掛けたソロ曲を公開。30歳の誕生日には写真集の発売に加え、自身初のソロライブを開催するなど、個人で多岐にわたる仕事を見事にこなした。

すでに俳優・音楽業ともに充実した1年となったのは言うまでもないが、それと比例するようにグループ活動にも精力を注ぎ、4大ドームツアー、音楽フェス出演など新たなことに次々と挑戦。2025年にはSixTONES初の5大ドームツアーも控え、さらなる飛躍に期待がかかる。

<読者コメント>

・「京本大我個人としてのアーティスト活動、 目標としていた舞台の主演、グループ活動、全てにおいてファンを楽しませ、ファンにとっても最高の1年にしてくれたから」

・「グループ初4大ドームツアー、主演ドラマ・映画、約4ヶ月間のロングランミュージカルにて主役抜擢、ソロプロジェクト始動など、体調が心配になるほど忙しいにもかかわらず、いついかなる時もファンファーストで楽しませてくれて素敵な1年になりました!大我くんありがとう!」

・「主演ドラマ、主演映画、主演舞台と、1年を通して主演として様々な場で輝いていたから。ART-PUTという個人プロジェクトまで始めて、1人のやっていることだとはとても思えない活躍ぶりだったから」

・「彼にとって20代ラストの2024年、ドラマ・映画それぞれの主演、X・Instagram開設、ソロアーティスト始動に伴い自身が作詞作曲した3曲のMV公開、20代最大の目標としていたミュージカルへの出演、1年かけて撮影した写真集発売など、たった1年の間に到底1人ではこなせないほどの量の活動をみせてくれたため」

・「グループ結成記念日に発売されたシングル『音色』が主題歌となる『お迎え渋谷くん』の主演、『ここに帰ってきて』が主題歌の初主演映画『言えない秘密』など映像作品でも印象深かったから。映画では、本格的にピアノに挑戦し、連弾シーンに胸を打たれた。さらに、長年の夢であったミュージカル『モーツァルト!』で主演・ヴォルフガングを演じ、グループ活動時とは違った顔を見ることができ心打たれた。個人活動としてもART-PUTとしてソロ曲を出すなど見ない日はなかった」

6位以降は?

6位:向井康二(Snow Man)

<読者コメント>

・「歌番組での歌唱力やスタイルの良さがオンエア後にSNSでトレンドになったり、バラエティではマッサマンとしてイベントの顔に抜擢されて子供たちから圧倒的な人気者になったり、幅広く活躍していたから」

・「マッサマンとして今年のフジテレビの顔になりお台場冒険王を盛り上げ、ごどもから大人まで愛されるヒーローになった」

・「ドラマ3期連続出演、フジテレビの顔としてお台場冒険王メインキャラクターを務め、さらにタイと日本の架け橋として冠番組が賞を受賞し、そのイベントに呼ばれたりYouTubeのゴルフチャンネルでもタイを始め海外の方に視聴されていること、マッサマンが老若男女たくさんの人に愛されていること...2024年は個人としてもSnow Manとしてもさらに飛躍の年だったと思います」

7位:櫻井翔(嵐)

<読者コメント>

・「2024年の櫻井翔さんは『新空港占拠』『笑うマトリョーシカ』2本のドラマ、『映画THE3名様Ω〜これってフツーに事件じゃね?!〜』のサプライズ出演、夏は9回連続の日テレ系オリンピックメインキャスター、そして『ベストアーティスト』『THE MUSIC DAY』など大型音楽特番の連続総合司会…すごすぎる活躍です。加えてレギュラーのバラエティ番組と特番バラエティ、月曜『news zero』のキャスター、これらを全て完璧にこなせるのはもう櫻井さんしかいないし、できる人はいないと思います」

・「ドラマ、選挙番組、歌番組の司会、スポーツ番組への出演。アイドルでここまでマルチに、そして完璧にこなす人を他に知りません」

・「ドラマ2本に映画、2度のステージでのラップ披露に加えオリンピックや選挙キャスターとグループ休止中でも変わらぬ活躍ぶりで他に真似できる人がいないくらい多岐にわたる活動をしていた」

8位:大橋和也(なにわ男子)

<読者コメント>

・「今年は映画、ドラマ、バラエティ、CM、アジアツアーと出ずっぱりの1年でした。表紙も10冊以上飾っていて活躍が目覚ましい」

・「今年は、映画にドラマにCM、雑誌の単独表紙、音楽番組のコラボ歌唱、バラエティと個人仕事も大活躍で毎日どこかしらで見かけていた印象です」

・「個人でたくさんの雑誌の表紙を飾り、CMやバラエティ番組でお茶の間の知名度・好感度も抜群!ドラマや映画でも活躍するなにわ男子の愛されリーダーは事務所を代表するキラキラアイドルです!」

9位:正門良規(Aぇ! group)

<読者コメント>

・「CDデビュー、PARCO舞台主演、主演ドラマ『京都のお引越し』で東京ドラマアウォード受賞、『グランメゾン・パリ』出演、『サタデープラス』レギュラー出演…と歌、演技、情報番組とマルチに活躍」

・「デビューツアーと主演舞台『Touching the Void 〜虚空に触れて〜』を完走し、年末には映画『グランメゾン・パリ』の公開など目覚ましい活躍を見せているから」

・「グループとしてのデビューに、主演舞台、主演ドラマでの受賞と、10年を超えるジュニア生活での努力が実ったような2024年でした」

10位:猪狩蒼弥(HiHi Jets)

<読者コメント>

・「『先生の白い嘘』『恋を知らない僕たちは』という2本の映画で全く違うタイプの高校生役を素晴らしく演じていた。またバラエティでも活躍して、ファン以外にも認知を広げていたと感じた」

・「ジュニアでありながらバラエティに引っ張りだこで毎回爪痕を残していた!地上波で見ない日はないというくらいの活躍ぶりで存在感があった」

・「映画2作品出演に加えバラエティでも大活躍!ジュニアとは思えない存在感でした!」

モデルプレス国民的推しランキング

SNSの総フォロワー数380万人超えの「モデルプレス」が、WEBアンケートで読者から寄せられた説得力ある声を参考に、モデルプレス編集部の審査、「モデルプレス」内での記事露出回数などを加味し、各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキングやアンケート結果を発表するオリジナル企画。これまで発表したランキングには「『2025年ヒット予測』エンタメ(俳優・女優)ライフスタイル(ファッション・美容)などのトレンド完全予測」や「モデルプレス流行語大賞2024」、毎クール恒例「今期最もハマっているドラマTOP10」などがある。(modelpress編集部)

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