町田啓太、最近感じた“青春”明かす「戦い抜いたという言葉がふさわしい」
2022.09.27 12:18
俳優の町田啓太が28日発売の雑誌『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』11月号特装版(増刊)カバー&別冊付録に登場。最近感じた“青春”について語っている。
町田啓太、最近感じた“青春”とは?
俳優としての存在感を発揮し、NHK大河ドラマ「青天を衝け」、「今際の国のアリス」(Netflix)など話題作への出演ほか、主演ドラマ「テッパチ!」での好演も記憶に新しい町田が特装版カバーへ登場するのは2021年5月号に続き2回目。今回のファッションシューティングでは、クールなスーツとキュートなヘアスタイルをはじめ、印象的なスタイリングが特集されている。ロングインタビューでは、「手当り次第何かをやることに精一杯」「頭も心もぐちゃぐちゃでした」と俳優デビュー間もない20代前半を振り返りながら、32歳の今、自身が感じる“青春”を語っている。自分以外の誰かと同じ気持ち・同じ熱量で励まし合ったりする時間に“青春”を感じるという彼が最近感じた“青春”は、主演ドラマ「テッパチ!」で共演者たちと過ごした時間だそう。「“戦い抜いた”という言葉がふさわしいほど心血を注いで撮影に取り組んだ」と撮影現場の様子や共演者とのエピソードも披露している。
ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。(modelpress編集部)
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