Sexy Zone菊池風磨、デビュー時との“違い”指摘され「月9とかいけると思ってた」
2022.04.28 10:17
Sexy Zoneの菊池風磨が、27日放送の日本テレビ系バラエティー番組『上田と女が吠える夜』(毎週水曜よる9時~)に出演。デビュー当時と現在のキャラクターの違いについて言及した。
菊池風磨、デビュー曲は「誰も原曲キーで歌えない」
菊池は、「Sexy Zoneって変声期迎える前にデビューしてるんで、5人とも誰も原曲のキー歌えない。高すぎちゃって、子どもの声だから」とデビュー曲『Sexy Zone』に関するエピソードを明かした。菊池風磨、デビュー当時は常に流し目だった?「月9いけると思ってた」
すると、元テレビ朝日アナウンサーの竹内由恵が「私Sexy Zoneがデビューした時に音楽番組を担当してたんですごい覚えてるんですけど、菊池風磨さん今みたいな感じじゃなくて、立ち位置が違ったんですよ。だからすごい驚いてる」とデビュー当時と現在の菊池のキャラクターの違いへの驚きを告白。くりぃむしちゅー・上田晋也が「どんな感じだった?」とデビュー当時の菊池の印象を問うと、竹内は体を斜めに構えて流し目を送るような菊池の様子を再現しながら「すごい無口だったんですよ」と話し、「嘘でしょ?だって今素っ裸で何かやってるよ」と上田を驚かせた。
竹内が「全然違うんですよ。デビュー当時常に流し目でしたよね」と菊池にも同意を求めると、菊池は「その時はまだ月9とかいけると思ってた」と苦笑い。上田から「今の自分の方がしっくりくるの?」と問われると、「こんなに楽しい世界だったんだって思ってます」と話し、笑いを誘った。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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