コロナ禍のマスク依存「顔パンツ」話題で鈴木亮平主演「変態仮面」トレンド入り
2021.12.06 17:56
6日、ネット上でコロナ禍での若者のマスク依存が「顔パンツ」と例えられたことが話題に。その結果、Twitterで「変態仮面」がトレンド入りし、注目を集めている。
鈴木亮平主演「変態仮面」がトレンド入り
新型コロナウイルスの流行を受けて、マスク生活が長引き素顔を見られることに抵抗を感じる若者が急増。マスクを「顔パンツ」と例える声も上がっている。これを受け再び話題になったのが、2013年に俳優の鈴木亮平が主演を務め、実写化が大きな話題となった映画「HK/変態仮面」。女性用パンティをかぶると“変態仮面”に変身してしまう男子高校生の奮闘が描れており、鈴木はほぼ全裸の姿で、見事に演じきった。
Twitterでは「まさに変態仮面では…」「すぐに思いついた」「連想した人、他にもいるはず」「顔パンツって変態仮面のことかと思ったら、マスクの方か…」などと「変態仮面」を連想する人が続出。その結果「変態仮面」がトレンド入りし、反響が寄せられている。(modelpress編集部)
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