「カムカムエヴリバディ」松村北斗&中野翠咲「はじめて会ったとは思えないほどの親子感」“父娘”のオフショットに反響
2021.12.06 11:29
女優の上白石萌音、深津絵里、川栄李奈がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の公式TwitterとInstagramが5日、更新。稔(松村北斗)とるい(中野翠咲)のオフショットが公開され、話題となっている。
稔(松村北斗)とるい(中野翠咲)のオフショット公開
2日放送の第24話では、戦死した稔(松村)が安子(上白石)の想像の中で登場。“幻の家族シーン”として大きな反響を呼んだ。その後、公式SNSでは2人のオフショットを公開。縁側に向き合って座り、手を握って、じゃれている様子が収められている。
さらに「はじめて会ったとは思えないほどの親子感 撮影の合間も一緒に遊んでました!」と撮影時の様子を明かした。
この投稿を受けて「素敵な2ショット」「すっかり父親の顔」「ずっと見ていたい」「ほのぼの」などと反響が寄せられている。
「カムカムエヴリバディ」
今作は、連続テレビ小説「ちりとてちん」の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。安子・るい・ひなたとして、母から娘へとバトンを繋ぐ、戦前から戦後、そして令和までの物語をヒロインの3人が紡いでいく。初代ヒロイン・橘安子を上白石、二代目ヒロイン・るいを深津、三代目ヒロイン・ひなたを川栄が演じる。(modelpress編集部)
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