King & Princeら「ベストアーティスト2023」見どころ企画続々解禁 出演アーティストは総勢36組
2023.11.30 20:00
views
12月2日19時から生放送される日本テレビ系年末の音楽の祭典『ベストアーティスト2023』の見どころ企画が解禁された。
「ベストアーティスト2023」見どころ企画解禁
日本全国4箇所から、史上最大規模の豪華中継企画が決定。人気アーティスト のパフォーマンスを全国からお届けする。北海道の北海道真駒内アリーナからMISIAがストリーミング累計再生回数1億回以上を記録した「アイノカタチ」をパフォーマンス。愛知県のバンテリンドーム ナゴヤからSEVENTEENがファンとの“今”を大切にしたいという想いを綴った「今 -明日 世界が終わっても-」を生ライブ。
大阪府のAsueアリーナ大阪からKing & Princeが生パフォーマンス。あの人気曲を披露する。
大阪府の京セラドームから「D.U.N.K. Showcase」を中継で迫力のパフォーマンス。SKY-HI × Nissyがソロ活動10周年の節目に地上波初となるコラボパフォーマンスを披露。グローバルグループ&TEAMは一糸乱れぬパフォーマンスが話題の「FIREWORK」を披露。BE:FIRSTはTikTok総再生回数5億回以上を記録した「Boom Boom Back」をパフォーマンスする。
全出演アーティスト
そして総勢36組の豪華アーティストが4時間の生放送を盛り上げる。(以下出演アーティスト)Ado、生田絵梨花、石川さゆり、&TEAM、King & Prince、King Gnu、Kep1er、昆夏美×山崎育三郎、JO1、GENERATIONS、ジェジュン 、SKY-HI × Nissy、SixTONES、Snow Man、SUPER BEAVER、SEKAI NO OWARI、Sexy Zone、SEVENTEEN、豊原江理佳、Da-iCE、なにわ男子、NiziU、乃木坂46、Perfume、日向坂46、BE:FIRST、福山雅治、MISIA、Mrs. GREEN APPLE、由薫、優里、ゆず、緑黄色社会、LE SSERAFIM、Rockon Social Club、IMP.(VTR出演)
櫻井翔総合司会「ベストアーティスト2023」
2001年に放送を開始し、今回で23回目の放送となる日テレ系音楽の祭典「ベストアーティスト2023」。総合司会は櫻井翔、司会は羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈アナウンサーが務める。人気アーティストが勢ぞろいし、今年のヒット曲や話題曲を中心に「今見たい・聴きたい」音楽をギュッと詰め込み、この1年を音楽で振り返る。(modelpress編集部)
」
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
KAT-TUN上田竜也、King & Princeに「女の子は門限に帰せ」シンデレラガール歌詞なぞった“説教”が「素敵」と話題モデルプレス -
櫻井翔司会「ベストアーティスト2023」放送決定 King & Prince・Snow Man・JO1ら出演者総勢27組発表モデルプレス -
NHK「ザ少年倶楽部プレミアム」新タイトル「プレミセ!」に決定 引き続きKing & PrinceがMCモデルプレス -
King & Prince、2人体制初「ichiban」圧巻のパフォーマンスに「最高」「泣いた」反響殺到モデルプレス -
King & Prince・Snow Man・BE:FIRSTら出演「ライブ・エール 2023」曲目決定モデルプレス -
King & Prince「彩り」「My Love Song」披露へ意気込み「5周年をファンと一緒に盛り上げられるよう」モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
乃木坂46、11回目の“聖地”神宮公演 新センター&キャプテンと巡る全国8か所18公演完走【真夏の全国ツアー2026/セットリスト】モデルプレス -
乃木坂46、浴衣姿で“胸キュンゼリフ”披露 五百城茉央・林瑠奈・川崎桜の甘い言葉に反響「3人それぞれ違うタイプで最高」「破壊力がすごい」【真夏の全国ツアー2026】モデルプレス -
乃木坂46遠藤さくら&賀喜遥香、“かきさく”「マグカップとシンク」披露 圧巻の無音シンクロダンスに反響「鳥肌立った」「伝説級」【真夏の全国ツアー2026】モデルプレス -
乃木坂46菅原咲月、涙の決意表明「未来を私たちが必ず作っていきます」座長・一ノ瀬美空への労いも【真夏の全国ツアー2026】モデルプレス -
乃木坂46一ノ瀬美空、初座長としての覚悟 千秋楽で涙のスピーチ「乃木坂46の未来を皆さんと一緒に作っていきたい」【真夏の全国ツアー2026/全文】モデルプレス -
西島秀俊主演『時には懺悔を』が描く「割り切れない人間」の心 事件の真相よりも深く刺さる罪と後悔ENTAME next -
「所属選手不在」「別団体のリング」でなぜタイトルマッチ? Rose王座戦が生んだ“世にも不思議な名勝負”ENTAME next -
「日プ新世界」から誕生・KO1KEYZ、初ファンミ開幕「恋に落とされる準備できてますか?」コンセプト評価曲「BLACK ANGEL」「Neko」も披露【ライブレポ】モデルプレス -
都築拓紀「謹慎」で四千頭身はどうなる…ジャンポケ、アキナらが歩んだ「再出発」への道ENTAME next





