けみお「どこまでいっても渋谷は日本の東京」MVが100万回再生突破「あげみざわすぎ」と話題沸騰
2018.12.04 18:39
views
モデルやユーチューバーとして活躍するけみお(Kemio)が、11月2日に配信シングル『どこまでいっても渋谷は日本の東京』をリリース。同月18日に公開した公式ミュージックビデオは、12月4日までに100万回再生を突破するほどの反響を集めている。
もうすぐで再生回数100万回なんだけどナチュラルに泡吹きそう。。 https://t.co/sE9Uu5hgxb pic.twitter.com/hlUqJqI9GG
— kemio (@mmkemio) 2018年12月2日
「どこまでいっても渋谷は日本の東京」“けみお語”満載&癖になるサウンドで話題に
「どこまでいっても渋谷は日本の東京」「あげみざわ」「泣いた~」…など、女子中高生たちの流行語を生み出し続ける“SNS時代のスター”けみお。そんな彼が満を持してリリースした同曲は、「国語算数理科社会 必須科目はあげみざわ」など、おなじみのフレーズとコミカルな言葉遊びが楽しく、ハイテンポなハッピーサウンドは中毒性満点だ。そして現代社会に向けたウィットに富んだ歌詞は、まさに若者の心をグッと掴むものばかり。後2日 #どこまで行っても渋谷は日本の東京 pic.twitter.com/Iaa6eYHSAn
— kemio (@mmkemio) 2018年10月31日
MV再生数100万回突破 ネット上で話題沸騰
— kemio (@mmkemio) 2018年11月4日
ネット上からは「あげみざわすぎていっつも聞いてる」「毎日が超楽しくなる曲!」「単純に元気になる(笑)」「中毒性やばい!」「好きが溢れる!!」「どこまで~~いっても~~渋谷は日本の東京~~」など、同曲への反響が相次いており、ミレニアム世代の最新トレンドアンセムとなりそうな予感だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
ME:I「日プ女子」課題曲「Body&Soul」披露 一部当時と同じ歌割りに「ご本人とのコラボアツい」「鳥肌が止まらない」の声【2026 FNS歌謡祭 夏】モデルプレス -
M!LKとコラボ・宝塚歌劇団 花組の衣装&冒頭セリフに注目集まる「麗しすぎて滅」「愛を感じる」【2026 FNS歌謡祭 夏】モデルプレス -
CUTIE STREET、“コラボ話題”ILLITから教えてもらった韓国語に「可愛すぎる」「私も使いたい」と反響【2026 FNS歌謡祭 夏】モデルプレス -
「FNS歌謡祭」ILLIT、活動休止中・モカの“冒頭パート”に注目集まる 「グループ愛を感じる」「涙が出た」モデルプレス -
Number_i岸優太「FNS歌謡祭」生出演で大胆イメチェン披露「一瞬分からなかった」「最高に似合ってる」モデルプレス -
Aile The Shota、新曲「ONGAKU」リリース決定 KATSEYE・MAZZELなどの楽曲手掛ける音楽プロデューサーと制作モデルプレス -
52歳・反町隆史はなぜ再び「鬼塚英吉」を演じるのか 28年ぶり『GTO』復活に見える"勝算"ENTAME next -
【独占】Mrs. GREEN APPLE『CEREMONY』ビハインドカット公開 祝祭へと導く“ホスト”としての姿・各界から多彩なゲストが集結モデルプレス -
「2026 FNS歌謡祭 夏」タイムテーブル公開モデルプレス

