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One Directionのプロフィール

ワン・ダイレクション(One Direction)

出身地:イギリス
ジャンル:ポップ、ダンス・ポップ、ポップ・ロック、パワー・ポップ、ティーン・ポップ
活動期間:2010年 –
レーベル:Syco、コロンビア

ワン・ダイレクション(One Direction または略称で1Dと呼ばれる)は、イギリス及びアイルランド出身の男性5人で結成されたグループ。

■概要
「Xファクター」の「BOYS」部門にそれぞれ別々にエントリーしていた5人がサイモン・コーウェルにより見出されグループを結成し、彼のレーベルであるSycoと契約。後に、コロンビア・レコードと契約した。ワン・ダイレクションが出演していた「Xファクター」第7シーズンは、シリーズ最高平均視聴率を記録している。

■メンバー
・Niall Horan ナイル・ジェームス・ホーラン(Niall James Horan 1993年9月13日(19歳))

アイルランド・ウェストミース州出身。瞳の色はブルー。メンバー中唯一の左利きで、兄がいる[1]。

「Niall」は、ゲール語の名前であり日本語では表現し辛い。ナイアル・クインのように「ナイアル」と表記するのが一般的ではあるが、発音は「ナイル」である。子供の頃にクリスマスプレゼントで貰ったギターの演奏に夢中になり、以来ギターの演奏が特技[2]。

・Liam Payne リアム・ジェームス・ペイン(Liam James Payne 1993年8月29日(19歳))

イングランド・ウォルバーハンプトン出身。瞳の色はブラウン。ルースとニコラという2人の姉がいる[6]。

14歳の時にX Factorの第5シーズンに出場し、サイモン・コーウェルに「君はまだ準備段階だから、2年後にまた来てほしい」と言われる。その後再び出場したオーディションで「クライ・ミー・ア・リヴァー」を歌い、サイモン・コーウェルからスタンディング・オベーションを受けた。

「出来るだけ健康でいたいので、あまり飲んだりするのは好きではない[7]」という真面目な性格で(イギリスでは親の許可があれば5歳から飲酒可)、グループの父親的存在だという[8]。

元は音楽系カレッジの生徒であり[9]、ピアノとギターを演奏することができる。

・Harry Styles ハリー・エドワード・スタイルズ(Harold Edward "Harry" Styles 1994年2月1日(19歳))

イングランド・チェシャー州出身。瞳の色はグリーン。最年少のメンバー。ジェマという姉が1人いる[6]。

X Factorのオーディションに参加する前は、クラスメイトと「ホワイト・エスキモー」というバンドを組んでいた[10]。

左腕に☆マークのタトゥーを入れている[11]。

X Factorのシーズン終了後、メンバーのルイとロンドンに家を借りて共に生活していた[12]。「X Factorでのブートキャンプ中に僕とルイはとても気が合ったので、常々このキャンプが終わったら一緒に住もうと話していた。だから、そうなったんだよ。」[13]と語っている。またテイク・ザットのメンバーであり、その後ソロ活動で成功したロビー・ウィリアムスは、「(一番人気のある)ハリー・スタイルズはソロデビューするべきだ」と語っている。「俺が21歳くらいの頃、ジョージ・マイケルを見て、そろそろあのポジションが空くぞって考えたんだ。だから彼も俺を見て、奴は全盛期過ぎてるからあのポジションは狙い目だって思って欲しいのさ」と語っている[14]。

・Louis Tomlinson ルイ・ウィリアム・トムリンソン(Louis William Tomlinson 1991年12月24日(21歳))

イングランド・サウスヨークシャー出身。瞳の色はブルー。ファンからは、親しみを込めて「Lou(ルー)」と呼ばれることも多い。出生名はLouis Troy Austinである[15][16]。産まれてすぐに父トロイ・オースティンと母ジョハンナ・ポールストンが離婚し、母がマーク・トムリンソンと再婚したため、現在は義理の父の苗字となっている。4人の父親違いの妹がいる(うち2人は双子)[17]。双子の妹は、ドラマに出演したことがある。ルイ自身も演劇学校に通っていたことがあり、俳優としてITVやBBCのドラマに出演したことがある[18]。

ピアノを演奏することができる[19]。

エレノア・カルダーという名前の、マンチェスター大学に通う学生でモデルでもある彼女がいる[20][21]。

■エピソード
デビュー・アルバムの「Up All Night」は、イギリスのグループのデビュー・アルバムとしては初めて、全米ビルボードチャートで初登場1位を獲得した[22][23](スパイス・ガールズのデビュー・アルバム「Spice」もビルボードで4週連続1位を記録したことがあるが、初登場は6位で14週目に1位を獲得した。また、ビートルズなどもデビュー・アルバムで1位を飾っていない)。

ジャスティン・ビーバーは、「見た目もいいし、歌もいいし、それにイギリス英語のアクセントが加わったらアメリカ中の女の子が夢中になるのは当然だと思う」と語っている[24]。

デミ・ロヴァートは、ウェブチャットで理想の男性像を聞かれ「ワン・ダイレクションのナイル・ホーラン」と語った[25]。

ルイは「ハリーと自分が仲が良いので、2人は恋人同士であると真剣に本気で思い込んでいるアメリカのファンが多くいる」とアメリカのラジオに出演した際に笑って話した[26]。それを聞いたゼインも「自分とハリーが見つめ合っている映像を集めて、やたらロマンチックな音楽を流している妙なものを見たことがある」と笑って話すと、ハリーが「それ、僕が編集してyoutubeにアップしたんだ」と冗談を返した[27]。

オーストラリアのテレビ番組に出演した際に、ナイルがオーストラリアではポピュラーな食べ物であるベジマイトをのせたトーストを食べた。「ハッキリ不味いと言える」と言い本人は半分食べ残したが、残り半分を番組側がチャリティーオークションに出品。80円からスタートしたトーストは、eBayで約800万円で落札された[28]。

2012年4月、ワン・ダイレクションが参加していたレッド・カーペットに乱入し、歩いていたルイの顔を取って無理やりキスしようとした男性が警備員に連れ出される事件が起こった[29]。ルイは驚いてとっさに顔を伏せたため、事なきを得た。

オーストラリアとニュージーランドには、ワン・ディレクションのグッズ・ショップ「One direction store」がオープンしている。オープン初日には開店前からファンが詰めかけ、グッズを手にしたファンが次々と嬉しさで泣き崩れる姿が報道された[30]。

「サタデー・ナイト・ライブ」に出演した際は、彼らの姿を一目見ようとニューヨークのスタジオ前にファンの寝袋の行列ができた。火曜からスタジオ前で寝泊まりしているという先頭の男性は、「あたかもビートルズが来たときのようであります」と興奮していた[31]。

カナダの番組に出演した際は、スタジオの外に2000人を超えるファンが集まり溢れる人で車が一切通れなくなった為に、やむを得ずスタジオ前の道路が封鎖されてしまった[32]。

熱心なファンは自らを「Directioner」と自称する。 また、彼らの情報をあまり知らない「ニワカ」のファンは、「ダイレクショネイターDirectionator」と蔑称で呼ばれる[33]。

リアムと彼女であるダニエレが交際を始めた時期に、Twitterにてワン・ダイレクションのファンから彼女に向けた脅迫やサイバー・リンチが相次いだ[34]。リアムは「彼女はとても素敵な人なので、そういうことはやめてほしい」とファンに訴えた[35]。また2012年に、ハリーと交際していると噂になった女性およびナイルと交際していると噂になった女性が、それぞれファンからの脅迫や誹謗中傷によりTwitterを退会している。

2012年にコンサートDVDである「Up All Night – The Live Tour DVD」を発売。アメリカ、イギリス、カナダ、フランス、スペイン、ブラジル、トルコ、アルゼンチンなどを始めとする世界25カ国で初登場1位を記録した[36]。
またアメリカでは同週でビルボードで1位であったジョン・メイヤーの2012年8月にはロンドンオリンピックの閉会式に登場した。

2012年10月にはシングル「Live while we're young」を発表。全米ビルボード・シングルチャート(Billboard Hot 100)で初登場3位を記録した。これは、イギリスのグループの初登場順位としては史上最高位の成績であり、また全体(ソロアーティスト含める)でも、エルトン・ジョンがダイアナ妃の追悼で発表した「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」(初登場1位、その後14週間1位を記録)に次ぐ成績であった。またこの楽曲は日本では「めざましどようび」の主題歌に、アメリカではワン・ダイレクションのメンバーが出演するペプシコーラのCM曲に起用された。

2013年1月に初来日。「ミュージックステーション」に生出演し、司会者のタモリの後ろでおどけた仕草を見せる等番組を大いに楽しむ姿を見せた。ワン・ダイレクションの大ファンであるというマリウス葉と英語で会話を交わす場面も見られた。

上記のTV出演後アルバムの売り上げが急上昇し、2月4日付オリコン総合週間アルバムランキングのTOP10に「テイク・ミー・ホーム」「アップ・オール・ナイト」の2作が同時にランクインした。日本において海外の男性アーティストが2作TOP10にランクインするのは、1992年のブルース・スプリングスティーン以来、20年9ヶ月ぶりのことであった。

2015年3月26日、バンドの公式Facebookを通し「リラックスでき、スポットライトが当たらないところでプライベートな時間が持てる普通の22歳になりたい」という理由から脱退を発表。突然の悲報に、世界中のファンから悲しみの声が殺到した。

■ディスコグラフィー

・アップ・オール・ナイト Up All Night (2011) 全米1位、全英2位

国/認定

オーストラリア (ARIA)/4× Platinum
ブラジル (ABPD)/Platinum[39]
カナダ (Music Canada)/2× Platinum
チリ (IFPI Chile)/Gold[40]
デンマーク (IFPI Denmark)/Gold[41]
フランス (SNEP)/Gold[42]
ギリシャ (IFPI Greece)/Gold[43]
アイルランド (IRMA)/3× Platinum
ポルトガル (AFPT)/Gold[44]
イタリア (FIMI)/Platinum
メキシコ (AMPROFON)/4× Platinum[45]
ニュージーランド (RIANZ)/3× Platinum
ポーランド (ZPAV)/Gold[46]
スペイン (PROMUSICAE)/Gold[47]
スウェーデン (GLF)/Platinum[48]
アメリカ (RIAA)/Platinum[49]
ベネズエラ (APFV)/Gold[50]
日本 (オリコン)/Gold

・テイク・ミー・ホーム Take me home (2012) 全米1位、全英1位

国/認定

アルゼンチン (CAPIF)/Platinum[51]
オーストラリア (ARIA)/2× Platinum[52]
カナダ (Music Canada)/2× Platinum[53]
デンマーク (IFPI Denmark)/Platinum[54]
ギリシャ (IFPI Greece)/2× Platinum[43]
ハンガリー (MAHASZ)/Gold[55]
イタリア (FIMI)/Platinum[56]
メキシコ (AMPROFON)/3× Platinum [45]
オランダ (NVPI)/Platinum[57]
ニュージーランド (RIANZ)/Platinum[58]
ポーランド (ZPAV)/Platinum[59]
ポルトガル (AFP)/Platinum[60]
スペイン (PROMUSICAE)/Platinum[61]
スウェーデン (GLF)/Platinum[62]
アメリカ (RIAA)/Platinum[49]
ベネズエラ (APVF)/2× Platinum[63]
日本 (オリコン)/Gold

■ツアー
・Up All Night Tour (2011–12)

・2013 Arena Tour (2013)

■フィルモグラフィー

年/タイトル/Role/Notes

201/Xファクター (テレビ番組)/Contestant/第7シーズン(3位)
2011/ITV2 Special, One Direction: A Year in the Making[64]/Themselves/Biography of the group since finishing third on The X Factor in 2010
2012/サタデー・ナイト・ライブ[65]/Musical Guest/Sofia Vergara/One Direction (Season 37, episode 720)
iCarly[66]/Guest stars/Will sing "What Makes You Beautiful" on an episode in the sixth season (air date not yet released)
2012/Up All Night – The Live Tour DVD[67]/Themselves/The video concert DVD was recorded as a part of One Direction's Up All Night Tour at the International Centre in Bournemouth

■受賞

年/ノミネート/賞/カテゴリー/結果

2011/One Direction/4Music Awards/Best Group/受賞[68]
Best Breakthrough/受賞[68]
What Makes You Beautiful/Best Video/受賞[68]

2012/ブリット・アワード/Best British Single/受賞[69]
One Direction/キッズ・チョイス・アワード/Favorite UK Newcomer/受賞[70]
Favorite UK Band/受賞[70]

■パブリケーション

・One Direction: Forever Young, HarperCollins (17 February 2011) ISBN 978-0-00-743230-1

・One Direction: The Official Annual 2012, HarperCollins (1 September 2011) ISBN 978-0-00-743625-5

・Dare to Dream: Life as One Direction, HarperCollins (15 September 2011) ISBN 978-0-00-744439-7

■関連項目

・ザ・ウォンテッド - 同時期に活動しているボーイズグループ

・テイク・ザット、ブルー、マクフライ、バステッド、5ive - イギリスの代表的なボーイズグループ

・ウエストライフ、ボーイゾーン - アイルランドの代表的なボーイズグループ

・レオナ・ルイス、アレクサンドラ・バーク、JLS、シェール・ロイド、オリー・マーズ、リトル・ミックス - Xファクター出身の歌手

■出典

[1]“X Factor 2010: Niall Horan's brother says One Direction get along well”. Unreality TV (2010年11月6日). 2012年3月17日閲覧。
[2]21st December 2011, 11:54 (2011年12月21日). “One Direction, Jessie J And Wretch 32 Unveil Their Best Christmas Presents Ever”. Capital FM. 2012年3月17日閲覧。
[3]“Rebecca Ferguson: "Me & Zayn Just Grew Apart, I wish him all the best." | Rebecca Ferguson | News | MTV UK”. Mtv.co.uk (2011年11月24日). 2012年1月14日閲覧。
[4]Paul Millar (2010年9月27日). “Recap – 'X Factor': Boot Camp, Saturday”. Digital Spy. 2012年3月17日閲覧。
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[8]“Danielle Peazer & Liam Payne leaked pics: Danielle's response”. Sugarscape. 2012年3月17日閲覧。
[9]Victoria Nash (2010年9月11日). “Liam Payne now sprinting to X Factor success”. Express & Star
[10]“Holmes Chapel X Factor star Harry Styles can win show say school bandmates”. Crewe Chronicle. 2012年3月17日閲覧。
[11]Sarah Bull (2012年4月11日). “NEW PICTURES One Direction's Harry Styles reveals secret tattoo after stripping off in Australia”. www.nowmagazine.co.uk. 2012年4月11日閲覧。
[12]“One Direction's Harry Styles and Louis Tomlinson to buy a house together?”. Sugarscape (2012年3月10日). 2012年3月17日閲覧。
[13]“One Direction's Harry Styles on Larry Stylinson: "It just sort of happened"”. Sugarscape. 2012年4月27日閲覧。
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[15]“Louis Troy Austin - Ancestry.co.uk”. Search.ancestry.co.uk. 2012年6月11日閲覧。
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[17]“News | Guest Truck and Van”. Sherwood Truck and Van. 2012年3月17日閲覧。
[18]“One Direction: Chart stars in their own words | The Sun |Showbiz|Bizarre”. The Sun (2011年9月16日). 2012年3月17日閲覧。
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[20]By GORDON SMART, Showbiz Editor (2011年9月17日). “Louis Tomlinson: She’s my first One | The Sun |Showbiz|Bizarre”. The Sun. 2012年3月17日閲覧。
[21]Published Saturday, Sep 17 2011, 13:54 BST (2011年9月17日). “One Direction's Louis Tomlinson 'dating model Eleanor Calder' - Showbiz News”. Digital Spy. 2012年3月17日閲覧。
[22]“One Direction make history as first UK group to hit No.1 spot in the US album charts with debut”. Sarah Fitzmaurice (Daily Mail UK). (2012年3月22日). オリジナルの2012年3月22日時点によるアーカイブ。 2012年3月22日閲覧。
[23]Caulfield, Keith (2012年3月20日). “One Direction Makes History With No. 1 Debut on Billboard 200”. Billboard 2012年3月21日閲覧。
[24]“ジャスティン・ビーバー、「ワン・ダイレクション」は「世界一になる」と断言”. MSN (2012年4月6日). 2012年4月6日閲覧。
[25]“デミ・ロヴァート、好きなタイプの男性セレブはワン・ダイレクションのあの人!”. MSN (2012年4月6日). 2012年4月6日閲覧。
[26]“1D's Louis: US Fans Think Me & Harry Are Gay”. MTV. 2012年3月29日閲覧。
[27]“1D's Louis: US Fans Think Me & Harry Are Gay”. MTV. 2012年3月29日閲覧。
[28]“食べかけのトーストが約800万円で落札!ワン・ダイレクションのメンバーのナイルの食べ残し”. MSN (2012年4月17日). 2012年4月17日閲覧。
[29]“One Direction’s Louis Tomlinson: A Man Tried To Kiss Me”. HollywoodLife. 2012年4月18日閲覧。
[30]“Hysteria at One Direction store opening”. nzherald. 2012年4月20日閲覧。
[31]“Fans line up for One Direction”. nnydailynews. 2012年4月6日閲覧。
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[34]http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-2124451/One-Direction-star-Liam-Paynes-girlfriend-Danielle-gets-relax-poolside-Harry.html?ito=feeds-newsxml
[35]http://www.sugarscape.com/main-topics/celebrities/702455/liam-payne-defends-girlfriend-danielle-peazer-over-death-tweets
[36]“One Direction’s ‘Up All Night’ Concert DVD Is #1 In 25 Countries”. idolator (2012年6月8日). 2012年6月8日閲覧。
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