Perfume ぱふゅーむ

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Perfumeのプロフィール

Perfume(パフューム)

出身地 日本 広島県
ジャンル テクノポップ
活動期間 2001年 -
レーベル 徳間ジャパン
事務所 アミューズ
共同作業者 中田ヤスタカ
影響 SPEED
公式サイト Perfume Official Site
メンバー 大本彩乃(のっち)、樫野有香(かしゆか)、西脇綾香(あ~ちゃん)

Perfume(パフューム)は、広島県出身の女性3人組テクノポップユニット。アミューズ所属、レコードレーベルは徳間ジャパンコミュニケーションズ。

■メンバー

・大本彩乃(おおもと あやの、1988年9月20日- )、愛称「のっち」、髪型:ショートヘア[1]、服装:ショートパンツ[2]
・樫野有香(かしの ゆか、1988年12月23日- )、愛称「かしゆか」、髪型:ストレートヘア[1]、服装:ミニスカート[2]
・西脇綾香(にしわき あやか、1989年2月15日- )、愛称「あ〜ちゃん」、髪型:パーマ[1]、服装:ワンピース[2]

愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ〜ちゃんのみ平成生まれである。

3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受けて以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている[3]。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない[3]。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる[4]。

立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる[1]。

誰に言われるでもなく 単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている[5]。 誰がどういう役割でもなく[6]、誰が上でも下でもないと発言している[7]。
グループ名

Perfumeの本来の意味は英語で香水と訳し、当グループ名としての元々の由来は、結成時(デビュー前)のメンバー(西脇綾香・樫野有香・河島佑香)全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。

しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。 あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている[8]。

当初はぱふゅ〜むまたはぱふゅ→むとひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という都市伝説にあやかったものである。 メンバーが憧れたSPEEDも13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。

その後、2003年春に上京してアミューズに所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた[9]。 この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている[10]。

■来歴
この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。このタグは2010年8月に貼り付けられました。

◆広島・ローカルアイドル時代

・2000年春 - テレビ新広島が運営する、アクターズスクール広島(ASH)に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。
・2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる[11]。経緯については大本彩乃の項目を参照。
・2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、インディーズデビュー。広島限定のローカルアイドルとして活動。当時の楽曲は、パッパラー河合プロデュースによる典型的なアイドル歌謡だった。
・活動は、CDショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、ひろしまフラワーフェスティバル、福山ばら祭出演他、区民まつり、商店街の盆踊り大会等。広島時代の最後のテレビ出演(ひろしま満点ママ!!)は、住宅展示場でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった。

◆東京・インディーズ時代

・2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクトBEE-HIVEの一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。
・2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル『スウィートドーナッツ』を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、capsuleの中田ヤスタカを迎え、広島時代とは全く異なるテクノポップ路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を木の子が作詞している。
・2004年8月、「Cutie Pop Union '04 〜Summer〜」出演。テルミンやシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。
・2004年9月 - シングル『ビタミンドロップ』をリリース。同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。なお、同曲をCMソングとした、任天堂発売のゲームボーイアドバンス用ソフト「伝説のスタフィー3」のテーマソングも歌っている(音源未発売)。以後、アイドルの登竜門として知られる、サンストリート亀戸への頻繁な出演や、秋葉原での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。
・2004年10月 - 広島城秋まつりに出演[12]。
・2005年夏 - 「打ち水大作戦!2005」出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと桃井はるこプロデュース作品『アキハバラブ』に参加[13][14]。その一方で、RHYMESTER宇多丸や掟ポルシェ、電撃ネットワークギュウゾウ、ミッツィーらによる日本語DJ集団申し訳ナイタズと、度々共演していた。
・2005年8月 - クラブイベント「J-POP Union vol.2」では、DJとして登場した大本が『ジューシーフレグランス』をプレイした。

◆東京・メジャー時代

2005年

・9月21日 - シングル『リニアモーターガール』で、メジャーデビュー。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『フィフス・エレメント』がモチーフといわれる。[15]。

2006年

・1月11日 - 2ndシングル『コンピューターシティ』リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。
・6月28日 - 3rdシングル『エレクトロ・ワールド』リリース。
・7月 - 初の冠番組『パッパッパッパッパッパッPerfume』が開始。
・8月2日 - ベストアルバム『Perfume〜Complete Best〜』をリリース。
・12月20日 - 『Twinkle Snow Powdery Snow』を、ネット配信限定でリリース。mora winで、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイトYouTubeなどに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『QuickJapan』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。
・イベント「RHYTHM OF FEAR」にゲスト出演。本格的なヒップホップダンスを踊って、観客を驚かせた。

2007年

・2月14日 - 4thシングル『ファン・サーヴィス[sweet]』リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた『Twinkle Snow Powdery Snow』が収録された。
・3月28日 - 以後、4週にわたって木村カエラのラジオ番組「OH! MY RADIO」において、Perfumeの楽曲がヘビーローテーションされた。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。
・初の完全ワンマンライブ「ひこぼし☆募集中」(代官山UNIT)のチケットは即日完売。追加公演が決定。
・7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲『ポリリズム』が流れる公共広告機構・NHK共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった[16]。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。
・7月11日 - アルバムが、発売5か月後(初回盤発売からは11か月後)にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、ニコニコ動画などに、アイドル育成ゲーム「THE IDOLM@STER」の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある[17]。
・8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ「サマーソニック」にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。
・8月22日 - J-WAVEの木村カエラのラジオ番組「OH! MY RADIO」にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。
・9月12日 - 5thシングル『ポリリズム』リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。
・10月~11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。
・10月12日 - ヴィレッジヴァンガード下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。
・10月22日 - フジテレビ系『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。
・12月28-29日 -「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 07☆08」東京(28日)[18]・大阪(29日)[19]両会場に出演。
・12月31日 - Zepp Tokyoにて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。

2008年

・1月16日 - 6thシングル『Baby cruising Love/マカロニ』リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバムPerfume〜Complete Best〜も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新(1月28日付)し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、日本レコード協会よりゴールドディスクとして認定された[20]。
・1月18日 - テレビ朝日系『MUSIC STATION』にYoung Gunsのコーナーで初出演。
・2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番(誕生日に由来)のっち920番(誕生日に由来)かしゆか13番(「13って好きなんよ」)と発表されたが、諸般の事情で変更された(2007年12月31日・ 2008年2月13日ライブMC)。
・4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『HAPPY!』スタート。
・4月16日 - アルバム『GAME』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得[21]。
・4月18日 - テレビ朝日系『MUSIC STATION』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。(ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。)2008年4月18日放送の「ミュージックステーション」では両者の共演が初めて実現した。
・4月22日 - J-WAVEの木村カエラの「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。
・4月27日-6月1日 - 『エスキモー pino presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪のZepp Osakaを皮切りに、10会場・11公演が行われた。
・7月9日 - 7thシングル『love the world』リリース。7月21日付のオリコンシングルチャートで首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった。[22]
・8月2日 - 『rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた[23]。
・8月9日・10日 -「SUMMER SONIC 08」東京会場(9日)・大阪会場(10日)に出演。ここでも両日入場規制が行われた[24]。
・10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『Perfumeの気になる子ちゃん』スタート。
・10月15日 - ライブDVD『Perfume First Tour 『GAME』』リリース。Zepp Tokyoと横浜BLITZでのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。2008年に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。
・11月6日・7日 - 日本武道館で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。
・11月19日 - 8thシングル『Dream Fighter』を発売。オリコン週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。
・12月1日 - 「第50回日本レコード大賞」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞[25]。
・12月17日 - 初のフォトブック『Perfume Portfolio』リリース[26]。
・12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場(28日)[27]・大阪会場(29日)[28]に出演。
・12月31日 - NHK総合『第59回NHK紅白歌合戦』に出場[29]し、『ポリリズム』を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。

2009年

・3月25日 - 9thシングル『ワンルーム・ディスコ』リリース[29]。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得[30]。
・4月5日 - NHK総合『MUSIC JAPAN』のMCを、関根麻里と共に担当を開始[31]。
・4月11日 - 新冠番組『Perfumeのシャンデリアハウス』スタート[29]。
・4月22日 - ライブDVD『Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている[29]。
・5月9日・10日 - 国立代々木競技場第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ!ディスコ!ディスコ!』を開催[32]。
・7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live out of our heads』で木村カエラと15分間限定ユニット「木村カエラ∞Perfume」(読み:キムラカエラパフューム)でオープニングゲストとして登場し木村カエラの「Jasper」,Perfumeの「チョコレイト・ディスコ」の2曲を披露した[29]。
・7月8日 - 3rdアルバム『⊿』(トライアングル)をリリース[29]。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。
・7月31日 - 『rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009』で念願だった4万人以上収容のメインステージ(GRASS STAGE)でトップバッターを務めた[33]。
・8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施[29]。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る[29]。
・9月25日 - 日本テレビでの冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。
・12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。
・12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』[34]に出演。
・12月31日 - NHK総合『第60回NHK紅白歌合戦』に出場し、『ワンルーム・ディスコ』を歌唱[29]。

2010年

・1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』が発売。
・3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー「P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー」を全10箇所12公演開催。
・4月14日 - 10thシングル『不自然なガール/ナチュラルに恋して』をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録[35]。
・6月 - ペプシネックスのLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、カーディガンズの「ラヴフール」をカバー。
・8月11日 - 11thシングル『VOICE』をリリース。2作連続で自己最高初動を更新[36]。
・11月3日 - 東京ドーム公演「Perfume LIVE@東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』」を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしてはSPEEDに続いて史上2組目となる[37][38]。
・11月10日 - 12thシングル『ねぇ』をリリース。
・11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards(MAMA)」(中国・マカオにて開催)に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist(アジアPOPアーティスト賞)」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。
・12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』[39]に出演。
・12月31日 - NHK総合『第61回NHK紅白歌合戦』に出場し、『ねぇ』を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。

2011年

・2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD「結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』」を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる[40]。

■特徴

◆サウンド

Perfumeの楽曲は、ハウスミュージックの流れを汲んだテクノポップと一般的に位置づけられている[41]。 2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニットcapsule のメンバー、中田ヤスタカである。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfume をテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる[42][43][44]。

中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた[45]。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった[41](このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である)。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった[45][41]。

Perfumeの楽曲は、3人の声にエフェクトがかけられている点に大きな特徴がある[41][46]。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している[41]。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、レコーディングで実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている[47]。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeのライブにおいても、しばしばリップシンクが用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される[48][49]。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きがメロディにいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している[50]。

中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う[51]。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い[52]。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという[52][53]。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという[52][54]。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった[55]。

Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「ポリリズム」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲はNHK・公共広告機構のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた[56][57]。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり(このリズムを音楽用語で実際に『ポリリズム』という)、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた[56]。 Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた[56]。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した[56]。

結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは?」と述べている[58]。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は1つの目的を遂げたとコメントしている[59]。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートするヤマハミュージックパブリッシングの中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている[60]。

当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている[61]。

◆ダンス

Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった振付演出家 MIKIKOの振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している[62]。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい[63]。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師[64]であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている[63]。 MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン・人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な”コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ(ややこしさ)で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている[65]。

現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している[41]。

『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため香瑠鼓が振り付けた。
アートディレクション

『モノクロームエフェクト』のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター関和亮が、『ビタミンドロップ』以降、ほぼ全作品のPV等のビジュアル面をディレクションしている。 RHYMESTERの宇多丸と、ロマンポルシェ。の掟ポルシェは、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている[66]。 アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」[67]、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」[68]と述べている。

『エレクトロ・ワールド』、『Twinkle Snow Powdery Snow』、『ポリリズム』、『love the world』、『Dream Fighter』のPVのCGはゴンゾが制作している。また、『シークレットシークレット』『ナチュラルに恋して』のPVディレクターは児玉裕一が務めた。
トーク

エッセイストの酒井順子は、Perfumeというアイドルがこれまでの常識と異なっている特徴の一つは、格好いい曲を歌い終わった直後にバリバリの広島弁で話し始めるところにあると分析している[69]。

東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では広島弁が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、毒舌や客への説教、自虐ネタ、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸?など、奔放とも天然とも評されている。

自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」(後述)と同一である。

MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった[70]。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた[71]。
アイドル性

エッセイストの酒井順子は、 Perfumeについて、「アイドルは、ファンの期待をギリギリのところで裏切らなければならない。Perfumeというアイドルの小さな裏切りはいろいろあるけれど、一番大きな裏切りは、Perfumeがアイドルなのにもっともアイドルらしい、というところなのではないか。」と評している[69]。

◆自己紹介

「かしゆかです。あ〜ちゃんです。のっちです。3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある(3人の自己紹介の順番は立ち位置によって入れ替わる)。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。

この自己紹介については「事務所に(必ず自己紹介を)やれ、って言われてるんです」と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの(2008年2月9日放送の「MUSIC FAIR 21」出演時のコメント)。
イベント・ライブ 

ライブやイベントに出演すると、ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。また、各種フェスの出演が多い(2007年のSUMMER SONIC出場、2008年から3年連続でROCK IN JAPAN出場)。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。

Perfumeを見ることを主目的としたフェスの参加者も増えている。アイドルには珍しい、ロックフェスの常連でもある。
キャリアと実績

ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ[72]など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「ポリリズム」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日にJ-WAVE「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、JR東海道新幹線の事故の影響でスタジオ入りが遅れた木村カエラに代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。

年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE- HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送(広島)『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた[73]。 そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭ゴールドアーティスト賞 受賞や優秀アルバム賞 受賞多数受賞している。
受賞

・2008年 「日本レコード大賞 優秀アルバム賞」 GAME 受賞
・2008年 「日本レコード大賞 優秀作品賞 」love the world 受賞
・2009年 「ベストヒット歌謡祭 ゴールドアーティスト賞」 受賞
・2009年 「CDショップ大賞 準大賞 受賞」GAME 受賞
・2009年 「ベストヒット歌謡祭 ゴールドアーティスト賞」 受賞
・2009年 「MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO(振り付け、ダンス面で最も優れた作品) 」Dream Fighter 受賞
・2010年 「Mnet Asian Music Awards(MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞[74]

■ゴールドディスク認定作品

◆CD・シングル

・love the world (ゴールド)
・Dream Fighter (ゴールド)
・ワンルーム・ディスコ (ゴールド)
・不自然なガール (ゴールド)
・VOICE (ゴールド)
・ねぇ(ゴールド)

◆CD・アルバム

・GAME (ダブル・プラチナ)
・⊿ (ダブル・プラチナ)

◆DVD

・Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』 (ゴールド)

◆着うた

・ポリリズム (ゴールド)
・love the world (ゴールド)

■タイアップ

曲名:タイアップ
コンピューターシティ:テレビ東京系列「東京爆旅」1~3月度 エンディングテーマ、漫画喫茶「自遊空間」CMソング
Perfume:関西テレビ「南パラZ!」オープニングテーマ、CBCラジオ「Perfumeのパンパカパーティー」オープニングテーマ
エレクトロワールド:携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート編
ポリリズム:NHK・公共広告機構2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング
SEVENTH HEAVEN:RKB毎日放送 「九州青春銀行」 エンディングテーマ
Baby cruising Love:日本テレビ系「ロンQ!ハイランド」エンディングテーマ、日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月度POWER PLAY、テレビ愛知系『a-ha-N varie』2008年2月度エンディングテーマ
マカロニ:日本テレビ系「歌スタ!!」1月度お題曲
plastic smile:FMとやま『ミュージック10』5月度 エンディングテーマ
セラミックガール:BSフジ『スミレ16歳!!』主題歌
シークレットシークレット:森永乳業エスキモーpino
Butterfly:ニンテンドーDSソフト『無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ』プロモーションタイアップソング
love the world:シャープ「au(KDDI) CDMA 1X WIN W62SH」CMソング
edge:コーセー「Fasio」CMソング
NIGHT FLIGHT:森永乳業エスキモーpino
ナチュラルに恋して:NATURAL BEAUTY BASIC CMソング
VOICE:日産のお店で! キャンペーンCMソング、レコチョク TV-CFソング
575:KDDI iida CMソング
ねぇ:NATURAL BEAUTY BASIC CMソング
レーザービーム:キリンチューハイ 氷結 CMソング

■交友関係

・森三中

あ~ちゃんは、黒沢ほか、女芸人とカラオケに行くほど仲がいい。

・青山テルマ

テルマのブログに、メンバーがたびたび登場。食事やライブに行ったなどという話題が出る。

・木村カエラ

3人のお姉さん的存在でもあり、プライベートでも仲が良い。
ファン層
この項目の編集に関してノートにて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。 合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。

「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、Perfumeがこれまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられている。

アイドルファンはもちろん、クラブ系テクノを好む層やロックファン、YMOならびにTM NETWORK世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している[75]。

宇多丸[76](RHYMESTER)、掟ポルシェ[77](ロマンポルシェ。)、木村カエラの3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた重要人物である。詳細は、当該項目を参照

ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。 ピエール中野(凛として時雨)は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた[78]。土田晃之は「Perfume芸人」を公言し[79]、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した[80]。 ウッチャンナンチャンの内村光良もファンを公言し、『チョコレイト・ディスコ』『ポリリズム』のダンスを番組で披露している[81]。オリエンタルラジオの中田敦彦は、独自に編み出した『Twinkle Snow Powdery Snow』のダンスを、テレビ番組において度々披露している。
ライブ

3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている[82]。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeのライブはしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している[83][84]。

■ディスコグラフィー

◆インディーズ

・『ぱふゅーむ』名義(もみじレーベル 広島限定発売)
01st 2002年03月21日 OMAJINAI★ペロリ 12cmCD ASH-1001
02nd 2002年11月01日 彼氏募集中 12cmCD ASH-1002

・『Perfume』名義
01st 2003年08月06日 スウィートドーナッツ 12cmCD 初回限定盤 BEHV-0002 - 0003
通常盤 BEHV-0006
02nd 2004年03月17日 モノクロームエフェクト 12cmCD BEHV-0008
03rd 2004年09月08日 ビタミンドロップ 12cmCD BEHV-0009

◆メジャー

枚、リース、タイトル、規格、販売生産番号、収録アルバム、オリコン、ゴールド

・01st 2005年9月21日、リニアモーターガール、12cmCD、TKCA-72902、Perfume~Complete Best~99

・02nd 2006年1月11日、コンピューターシティ、12cmCD、TKCA-72971、Perfume~Complete Best~45

・03rd 2006年6月28日、エレクトロ・ワールド、12cmCD、TKCA-73017、Perfume~Complete Best~77

・04th 2007年2月14日、ファン・サーヴィス[sweet]、CD+DVD、TKCA-73158、GAME、31

・05th 2007年9月12日、ポリリズム、12cmCD、TKCA-73250、TKCA-73255、GAME、7

・06th 2008年1月16日、Baby cruising Love/マカロニ、12cmCD、TKCA-73310、TKCA-73315、GAME、3

・07th 2008年7月9日、love the world、12cmCD、TKCA-73330、TKCA-73335、1、ゴールド

・08th 2008年11月19日、Dream Fighter、12cmCD、TKCA-73390、TKCA-73395、2、ゴールド

・09th 2009年3月25日、ワンルーム・ディスコ、12cmCD、TKCA-73430、TKCA-73435、1、ゴールド

・10th 2010年4月14日、不自然なガール/ナチュラルに恋して、12cmCD、TKCA-73520、TKCA-73525、2、ゴールド

・11th 2010年8月11日、VOICE、12cmCD、TKCA-73560、TKCA-73565、2、ゴールド

・12th 2010年11月10日、ねぇ、12cmCD、TKCA-73620、TKCA-73625、2、ゴールド

・13th 2011年4月20日発売予定、タイトル未定、12cmCD、TKCA-73650、TKCA-73655

◆アルバム

枚、リリース、タイトル、規格、販売生産番号、オリコン、ゴールド

・01st 2006年08月02日、初回限定生産盤、Perfume〜Complete Best~(ベスト盤)CD+DVD、TKCA-73086、66、ゴールド

    2007年02月14日、通常盤、TKCA-73167、24、ゴールド

・02nd 2008年04月16日、GAME、CD+DVD、TKCA-73320(初回限定盤)、TKCA-73325(通常盤)、1、ダブル・プラチナ

・03rd 2009年07月08日 、[85] CD+DVD TKCA-73440(初回限定盤)、TKCA-73445(通常盤)、1、ダブル・プラチナ

◆DVD
枚、リリース、タイトル、販売生産番号

・01st 2007年03月14日、完全生産限定盤、ファン・サーヴィス[bitter]、TKBA-1102、2008年02月13日、Normal Edition、TKBA-1112

・02nd 2008年10月15日、Perfume First Tour 『GAME』、TKBA-1121

・03rd 2009年04月22日、Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』 、TKBA-1126、DVD-BOX(3枚組)2009年09月25日 Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス、ASBP-4465

◆詳細

発売元:アミューズソフトエンタテイメント株式会社

・ 「Perfumeのシャンデリアハウス」本編(disc-1/disc-2)
・ 特典映像(disc-3)
「Perfumeのシャンデリアハウス」幻の未公開シーン
収録のウラ側
「HAPPY!」
「Perfumeの気になる子ちゃん」傑作集

・04th 2010年01月13日 Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』、TKBA-1134
・05th 2011年02月9日 結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」、KBA-1143、TKBA-1147

◆配信限定

曲名、配信日、収録アルバム

・Twinkle Snow Powdery Snow、2006年12月20日、GAME

・NIGHT FLIGHT 2009年04月29日

・Lovefool 2010年06月08日

◆フォトブック

・ Perfume Portfolio(2008年12月17日)
・Perfume Livefolio(2009年12月17日)
・ Perfume LIVE@東京ドーム12345678910(P.T.A会員限定)

■その他

・BEE-HIVE(2003年5月3日:BEHV-0001)
『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。R・O・N作曲、編曲。
・Twinkle Snow Powdery Snow(2006年12月20日)
配信限定リリース曲。「ファン・サーヴィス[sweet]」「GAME(CD)」「GAME(DVD)」に収録。
・チョコレイト・ディスコ -extra mix-(PSRE-2114)
『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。
・Fan Service〜Prima Box〜[3CD+DVD](2008年2月13日:GTCG-0609 - 12)
 BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。アミューズソフトエンタテインメントより発売。
・イミテーションワールド
単体音源未発売楽曲。「ファン・サーヴィス[bitter]」にメドレーの一部として収録。
・カウンターアトラクション
単体音源未発売楽曲。上記2作品とも中田ヤスタカ作曲、作詞者は不明。木の子名義とした映像が存在するがJASRACへの登録は中田ヤスタカ名義[86]。ライブでは時々披露され、大抵間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、「tion-tionメドレー」(imitationとattractionを取って)と呼んでいる。「ファン・サーヴィス[bitter]」にメドレーの一部として収録。
・ジューシーフレグランス
中田ヤスタカが誤ってデータを消去した(データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり)ため、幻となった楽曲[87]。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲(かしゆか)」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える(のっち)」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。
・スーパージェットシューズ
Peachy(奥居香プロデュース)の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「ファン・サーヴィス[bitter]」に収録。
・「伝説のスタフィー3」テーマソング
テレビ東京「おはスタ」エンディングでメンバー出演の映像が放映された(2004年7月26日 - 8月6日)。
・アキハバラブ(2005年8月29日:NKCM-1006)
桃井はるこ作詞作曲プロデュースによるぱふゅーむ×DJ momo-i名義作品。「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング。イベントタイアップ商品のため現在入手困難。中田ヤスタカ作品でも徳間ジャパン商品でもないことから、ベストアルバム等に収録される可能性は低く、近年ライブでも披露されない。NAKiDより発売。
・Lovefool(ラブフール) 
サントリー食品「PEPSI NEX」CMソング(2010年6月12日-)。スウェディッシュ・ポップの代表格「カーディガンズ」が1996年にリリースした同曲を中田ヤスタカアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD化は考えていないと語っている。
・レーザービーム
キリン氷結CMソング(2011年2月2日-)。作詞・作曲者は不明。CD発売は未定。同日より着うたにて先行配信されている。

■ライブ

開催期日、公演タイトル、場所、備考

2004年4月11日 Perfume レコ発!Sing Ravure SPECIAL!! Shibuya O-Crest イベント
2004年1月3日 BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜 SHIBUYA-BOXX Perfume初のワンマンLIVE。
2004年12月16日 〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World SHIBUYA O-Crest ゲスト:掟ポルシェ・ミッツィー申し訳
2005年7月7日 Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜 SHIBUYA O-West ゲスト:グラインダーマン
2005年12月21日 PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと 原宿ASTRO HALL ゲスト:掟ポルシェ・P&ART SASANOOOHA。
2006年12月21日 Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜 原宿ASTRO HALL ライブDVD「ファン・サーヴィス[bitter]」収録
2007年7月5日
-
2007年7月6日 Perfume ひこぼし☆募集中 代官山UNIT
2007年10月31日
-
2007年11月3日 感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜 名古屋Electric Lady Land、OSAKA MUSE、テレビ新広島新館9階スタジオ ゲスト:まなみのりさ(広島のみ)
2007年11月8日 Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜 LIQUIDROOM
2007年12月31日 Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜 Zepp Tokyo
2008年2月12日 Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜 SHIBUYA-AX
2008年2月13日 P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」 LIQUIDROOM オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント
2008年4月27日
-
2008年6月1日 Perfume First Tour「GAME」 Zepp Osaka、高松オリーブホール、広島CLUB QUATTRO、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、Zepp Nagoya、NIIGATA LOTS、仙台CLUB JUNK BOX、札幌PENNY LANE 24、横浜BLITZ
2008年6月21日 Hot Stuff 30th Anniversary『BLACK AND BLUE』 Zepp Tokyo Hot Stuff 設立30周年記念イベント出演:Perfume/SPECIAL OTHERS
2008年11月6日
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2008年11月7日 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!! 日本武道館
2009年5月9日
-
2009年5月10日 エスキモー pino presents ディスコ!ディスコ!ディスコ! 国立代々木競技場第一体育館
2009年7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live out of our heads』 横浜アリーナ 木村カエラと「木村カエラ∞Perfume」としてオープニングゲスト
2009年8月7日
-
2009年10月30日 Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR 戸田市文化会館、福岡サンパレスホテル&ホール、広島厚生年金会館、ひめぎんホール、石川厚生年金会館、新潟県民会館、札幌市民ホール、仙台サンプラザホール、名古屋・日本ガイシホール、大阪城ホール、横浜アリーナ
2010年3月7日
-
2010年4月3日 P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー 横浜BLITZ、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、Zepp Sendai、新潟LOTS、Zepp Sapporo、Zepp Fukuoka、広島 CLUB QUATTRO、高知BAY5 SQUARE
2010年11月3日 Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」 東京ドーム

■メディア出演

◆ラジオ

現在放送中のラジオ番組
・SCHOOL OF LOCK!内「Perfume LOCKS!」:毎週木曜日23:05 - 23:25頃
o JFN全国38局ネットで放送。

過去のラジオ番組
・ぱふゅ〜むのドッキドキオンエア(中国放送:毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月)
・PerfumeのPerfume Planet(FM FUKUOKA:毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月)
・Perfume Special "GAME"(FM NORTH WAVE:2008年4月20日21:00 - 22:00)
・Perfumeのパンパカパーティー(CBCラジオ:毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日 開始当初は「ハイパーナイト」での放送だった)
・Perfumeのマジカル☆シティ(スカイパーフェクTV! スターデジオ:毎週水曜 23:00 - 23:30<初回>、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日)

◆テレビ

現在放送中のテレビ番組
・MUSIC JAPAN(NHK総合:毎週日曜日 18:10 - 18:40、2009年4月5日 - 、ナビゲーター)

過去のレギュラー番組
・MTV PeeP(MTV JAPAN:2007年9月)
・パッパッパッパッパッパッPerfume(スカイパーフェクTV エンタ!371:2006年7月 - 2007年3月)
・スペシャボーイズジャパン(スペースシャワーTV:2008年1月 - 3月)
o 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」VJ
・スミレ♡16歳!! (BSフジ:2008年4月 - 2008年6月)
o ドラマ本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。
・HAPPY! (日本テレビ:毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回)
・SPACE SHOWER MUSIC UPDATE(スペースシャワーTV)
o 番組内コーナー「Perfume 20。(にじゅうまる)」(2008年7月3日 - 9月25日、全12回)VJ
・Perfumeの気になる子ちゃん(日本テレビ:毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回)
・Perfumeのシャンデリアハウス(日本テレビ:毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話)

◆バラエティ

・とんねるずのみなさんのおかげでした (フジテレビ:2007年12月20日)
o もじもじくんコーナーに主演
・笑っていいとも テレホンショッキング (フジテレビ:2008年3月27日、 2010年4月30日)
・IQサプリ (フジテレビ:2008年2月2日)
・王様のブランチ (TBS:2008年2月23日)
・新堂本兄弟 (フジテレビ:2008年4月20日)
・VS嵐 (フジテレビ:2008年8月9日) 
・人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン(フジテレビ:2008年12月27日)
・いいはなシーサー(テレビ朝日:2009年3月26日)
o 彦麿呂と共にトークゲストとして出演。
・一億人の大質問!?笑ってコラえて! (日本テレビ:2009年4月22日)
・スタジオパークからこんにちは(NHK:2010年4月26日)
・ひみつの嵐ちゃん!(TBS:2010年7月22日)

◆その他

・24のひとみ(TBSテレビ:2007年10月31日(第15話)、2008年1月15日(第43話))
o 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。
・トップランナー(NHK:2008年4月14日)
・チェルシーホテルへようこそ(フジテレビ:2009年1月3日)
・ズームイン!!SUPER (日本テレビ:2009年12月16日)
・スッキリ (日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日)
・NNN Newsリアルタイム (日本テレビ:2008年5月13日)
・情報ライブ ミヤネ屋 (日本テレビ:11月26日)

◆CM

・ACジャパン(当時の団体名は公共広告機構)AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」(2007年7月 - 2008年6月)
・SONY VAIO×BSフジ(2008年2月)
・森永乳業 pino(2008年4月 - 2010年3月)
・バンダイナムコゲームス 無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ(2008年4月 - )- タイアップに楽曲使用。出演はなし。
・シャープ KDDI(auブランド)向け携帯電話『W62SH』(2008年7月 - )
・コーセー Fasio(2008年7月 - )- タイアップに楽曲使用。出演はなし。
・サンエー・インターナショナル NATURAL BEAUTY BASIC(2010年3月、関東・関西・名古屋地区のみ/2010年10月6日 - 10月19日関東・関西・名古屋・北海道・福岡地区のみ)
・サントリー PEPSI NEX(2010年6月12日 - )
・日産自動車 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇(2010年7月14日 - )- メンバーをモチーフにしたキャラクターの声を担当。
・KDDI・沖縄セルラー電話『iida LIGHT POOL』(2010年8月7日 - )- タイアップに楽曲「575」を使用。出演はなし。
・レコチョク(2010年7月20日 - )- タイアップに楽曲「VOICE」とそのPVを使用。
・キリン氷結(2011年2月2日 - )

■書籍・雑誌

・テレビブロス
o コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中
o (平成19年12月22日号)「たちまち、語リンピックせん?スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×近田春夫」
・CONTINUE
o vol.30より「POWER PERFUME GIRL」連載中

■Web

・Yahoo!ライブトーク(2007年2月8日、2007年9月13日、2008年4月17日)

◆インターネット・ストリーミング放送

・DAX Live!! No.9 「Perfume&掟ポルシェの3時間」(2006年8月22日)
・DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」(2007年11月27日)

■PV出演

・Candy「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。
・ポルノグラフィティ「痛い立ち位置」[88] - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。

■脚注
1. 『音楽と人』2010年5月号ほか
2. 『PS』2010年6月号
3. 日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事
4. 『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁
5. 『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。
6. 『QuickJapan』77号、68頁
7. 『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁
8. フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。
9. 『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。
10. テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。
11. 『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。
12. 2004広島城秋まつり
13. “アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催”. アキBlog (2005年7月25日). 2008年4月25日閲覧。
14. “「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上?カウント不能でした”. アキBlog (2005年8月8日). 2008年4月25日閲覧。
15. “オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ” (2007年11月14日). 2008年2月25日閲覧。
16. 日本テレビ系「おもいッきりイイ!!テレビ」2008年2月15日
17. Oricon (2007年9月12日). “テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?”. ORICON STYLE. 2007年10月3日閲覧。livedoorニュース (2007年7月11日). “Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇”. 2007年10月3日閲覧。livedoorニュース (2007年7月25日). “【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!”. 2007年10月3日閲覧。
18. COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT
19. COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT
20. ゴールド等認定作品一覧 2008年1月 - 日本レコード協会
21. ORICON STILE (2008-4-22). “Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙”. 2008年4月22日閲覧。
22. Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新, ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeとイエロー・マジック・オーケストラのみある。
23. 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.
24. タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-<サマソニ>復習編part2『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日
25. TBS公式ホームページより
26. 公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より
27. COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT
28. COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT
29. 公式ホームページほか
30. オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位
31. 公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23:30~23:59に放送日・放送時分変更
32. 公式ホームページ、J-WAVETHE CLICKERS」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より
33.披露曲は 『ワンルーム・ディスコ』,『NIGHT FLIGHT(Short Ver.)』,『Dream Fighter』,『マカロニ』,『I still love U (Short Ver.)』,『チョコレイト・ディスコ』,『ポリリズム』,『Puppy love』[1]メインステージAREA MAP GRASS STAGE、レポート「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31
34. COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT
35. オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位
36. オリコン公式ホームページ、週間チャート2位
37. 音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『ナタリー』2010年5月31日付更新音楽記事
38. アミューズ所属のアーティストでは桑田圭祐、福山雅治、ポルノグラフィティに続いて4組目( bayfm『ポルノグラフィティ・新藤晴一の"カフェイン11"』2010年8月16日放送分)
39. COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT
40. Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位ORICON STYLE 2011年2月16日
41.『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん? love the world編」
42.『QuickJapan』vol.74
43.『販促会議』2008年11月号
44.『remix』2007年4月号
45. OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL 掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた!!
46.『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200
47. フジテレビ『めざましテレビ』2008年6月30日、『Sound & recording magagine』2008年12月号p.032ほか
48. 『QuickJapan』vol.74
49. 『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAGINE』2008年10月号p.51
50. 『TV.Bros』―MUSIC Culture Bros.―2008年4月(Perfume Let's Play the GAME)
51. 『Sound & recording magagine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか
52. 『bridge』vol.56 p.149ほか
53. NHK総合『トップランナー』テクノポップユニット・Perfume編
54. 『日経エンタテインメント』2008年5月号
55. 『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言
56. 『Quick japan』vol.75 p.73
57. 『販促会議』2008年11月号
58. bounce.com (2008年2月7日). “perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る”. 2008年4月25日閲覧。 出典: 『bounce』295号。
59. 『MARQUEE』vol.67、vol.68など
60. 『販促会議』2008年11月号
61. 『Rockin'on JAPAN』2009年1月号
62. MIKIKOの公式ホームページ
63. 『Quick japan』vol.75 p.70-71
64. アクターズスクール広島. “インストラクターのご紹介”. 2008年4月25日閲覧。
65. 『Weeklyぴあ』2007年11月8日号
66. 宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケット
Perfumeを「ウィキペディア」で参照する