千鳥 ちどり

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千鳥のプロフィール

千鳥(ちどり)

大悟(だいご)とノブからなる漫才コンビ。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。2000年7月結成。NSC大阪校21期と同期扱い。キャッチフレーズは『岡山の漫才番長』。

■メンバー
・大悟(だいご)
生年月日:1980年3月25日
本名:山本 大悟(やまもと だいご)
ボケ担当。
岡山県笠岡市北木島出身。
岡山県立笠岡商業高等学校卒業
身長170cm。B型。
一人称は「わし」
R-1ぐらんぷり2012決勝進出。
中学生、高校生の時には、野球部に所属していた。あだち充の漫画『タッチ』に憧れて入部したという[3]。
2010年4月3日、生放送番組『せやねん!』で結婚を発表。
若手の頃は尖っており、自らも「イタい奴だった」と振り返っている。先輩のブラックマヨネーズが司会を務めるイベントに参加した際、吉田敬から「お前の格好汚いなぁ。俺みたいやんけ」と言われるとそれを振りだと受け取らずに「あんたよりマシや」と言い返した。イベント終了後、楽屋で先輩からそのことに対して注意を受け、謝罪しようとブラックマヨネーズの楽屋の前まで行ったが「何やねん、あいつら!」という吉田の怒声が楽屋の外まで聞こえてきたため、そのまま引き返した[4]。
『ピカルの定理』のレギュラーになってからもしばらくの間は大阪に在住[5]していたがその後東京に移住。志村けんとは、週3で酒を飲む仲。

・ノブ
生年月日:1979年12月30日(38歳))

本名: 早川 信行(はやかわ のぶゆき)
旧芸名: ノブ小池(ノブこいけ)
ツッコミ担当。
岡山県井原市出身。
岡山県立笠岡商業高等学校卒業
身長173cm。A型。
男3兄弟の末っ子。
高校卒業後、広島県福山市にあるシャープ福山工場に勤務し、営業職として働いていたが、大悟に誘われ少し遅れて大阪に移住した。
2013年1月1日の『第46回爆笑ヒットパレード2013』では午前8時からの第一部に出演予定だったが、大阪の自宅で寝坊してしまい間に合わず、午後枠の第3部に急遽、私服姿で出演した。その際、普段の漫才ではなく登場してすぐに土下座し、時間通り到着していた大悟から苦言を呈されている[6]。
2013年11月19日放送分の『ロンドンハーツ』にて、芸名をそれまでの「ノブ」から「ノブ小池」に改名。[7]。この名前は、過去に同番組の企画「意外と知られていない芸人の個人名」において、浅尾美和や長澤まさみからノブの名前が出ず、浅尾から「小池さん」と間違えて呼ばれた事に由来する[8]。
2015年1月1日放送の『明けまして!ざっくりハイタッチです!4時間も?生放送スペシャル』にて、2015年より芸名を再度「ノブ」に戻すことを発表した。その後、理由を「頑張ったのですが小池に馴染むのは無理でした」とツイッターで明かした。

■概要
岡山弁と大阪弁が混在した独自のチンピラ漫才スタイルを築き上げ、彼らはこのスタイルを「オレ流漫才」と称していた。

高校からの同級生ということもありコンビ仲は非常に良い。

ノブがロケ先などで独特な人や物に対して発する「クセがすごい」というフレーズは千鳥の代名詞となっている。

高校でのソフトボールの授業中、ふざけて打席でバットを振り回して構えた大悟にノブが「お前ドミニカ出身か!」とツッコみ、それに大悟が興味を持ったことが交友の始まりとなった。

大悟の出身地の北木島は、笠岡市瀬戸内海沖合の笠岡諸島の中では最も広い面積を有する。漫才中に島の田舎ぶりをネタにすることがあるが、本土である笠岡市内とはややギャップがあり、島独自の文化も多い。北木島にある大悟の実家には「山本大悟 生誕の地」という看板がある。大悟が島に帰郷した際はフェリー乗り場に島民が集まり、日の丸の小旗を振りながら大悟を出迎えたこともあった。その際、大悟が感動のあまりに落涙したというエピソードがある。

食レポのロケではコンビの一方が「一番合う」など(他にも複数のパターンがある)と発し、もう一方が「どれくらい合うの?」と聞き返したあと、その一番合うのものの例えを発するというパターンのボケが多い。また、ダチョウ倶楽部らが行う「(川などに)押すな!絶対に押すなよ!」のお笑い界の鉄板ボケを逆手にとり、「押すなよ」と言った人(大半、ノブ)ではなく、押すべき人(大半、大悟)が川などに落下するという意表を突くボケもある。その際、ノブが「どういうお笑い?」と発することが定番となっている。これらのボケは二人の連携がうまく行かないと綻んでしまうため、事前の緻密なコミュニケーションの成果であるといえる。

笑い飯の2人とはインディーズ時代から親交が深い。

2006年には、テレビドラマ『水戸黄門』に出演。

2008年4月6日の「ガンガンライブFINAL」をもってbaseよしもとを卒業した。

2011年1月には、岡山県観光連盟から「岡山県観光特使」に任命された。

2011年11月、京都にて番組の収録中に車上荒らしに遭う。

上京しているが、2人揃って家族を大阪に残し、単身赴任で生活している。

2015年2月3日におかやま晴れの国大使に就任した。また岡山県知事である伊原木隆太が千鳥とユニットを組み、岡山県PRの限定ユニット「もんげーボーイズ」を結成した。

千鳥の芸名の由来は、大悟とノブは笠岡高校(通称"千鳥")に入りたかったが入れなかったために憧れて芸名にした(ちなみに2人は笠岡商業高校卒業)。

■M-1グランプリ
M-1グランプリ決勝では第3回(2003年)大会で初進出した。下ネタを披露したため、大悟は地元の島民らからお叱りを受けたとされる。結果は最下位だったが、これをきっかけにブレイク。数多くのバラエティ番組に出演し、2004年10月以降はbaseよしもとの「トップ組」に属するなど、大きな飛躍を見せる。第4回(2004年)大会も決勝進出したが、2年連続最下位という屈辱を味わう。審査員のラサール石井は「ネタは好きです。面白い。ただ、中盤、後半からもう一展開欲しかったことは事実。中盤でずっと押しすぎたような気がします」と述べた。前年のネタから、司会の今田耕司に「エロ漫才師」と言われた。

第5回大会(2005年)は準決勝で敗退するも、敗者復活枠で決勝進出。前年・前々年とも不利とされるトップバッターだったことから、敗者復活が発表されたときは「1番手じゃなくて良いんですよね?」と発言していた。審査員のラサール石井からは「まず、ありえない設定から入ってるじゃないですか。そこからあそこまで持っていくのが凄い。で、九合目くらいまでは行ったんですけどね。後一つがなんかちょっと最後、爆発できなかったかな」と評された。自己最高得点を記録し、結果は6位。第6回大会(2006年)も準決勝で敗退。第7回大会(2007年)では「囁き漫才」というスタイルを取り入れたが、審査員の島田紳助から「今日見てきた芸人全員もそうだが、すごくいいところとネタが雑なところがはっきりと分かり、どっちをとって評価すべきかで迷ってしまう。彼らの場合も、ネタの冒頭を見た時は95点付けようと思ったが、時間とともにフェードアウトしてしまった」、オール巨人からは「囁き漫才なんて今時する若手漫才師はいないし、ネタは好きだが、オチのあれはいらなかった。あれがなければ、もっと僕の点数は高かった」と評され、裏目に出たことで結果は8位。翌年以降の大会はすべて準決勝敗退。

笑い飯と並ぶ、9年連続準決勝進出記録を保持している。

■THE MANZAI
『THE MANZAI』には2011年の第1回大会から2013年の第3回まで3回出場し、いずれの大会でも最終決戦に進出している。2014年の第4回大会は不参加。その後賞レースからネタ番組へリニューアル後の第6回にも出演し司会のビートたけしからたけし賞を授与された。

・第1回(2011年)
『THE MANZAI 2011』で決勝進出。最終決戦に残り、最終的に3位になった。『THE MANZAI 2011』に出場以降、『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』『ロンドンハーツ』『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』など全国ネットのテレビ番組への出演が増えている。

・第2回(2012年)
2回の本戦サーキット共に1位を獲得し、総合1位で決勝進出。さらに2年連続で最終決戦まで進んだが、ハマカーンに大差で敗れ最終順位は2位に終わる。
本人たちはかなりの手応えを感じていたらしく、最終決戦前には「売れた売れた」と舞台袖でヘラヘラしていたと話している。特に本格的に東京進出して最初の大会であっただけに、「ブレイクし損ねた」、「テレビでハマカーン見る度に思い出して手が痺れる」と冗談交じりに話している。

・第3回(2013年)
3年連続の決勝進出、さらに3年連続の最終決戦進出を果たした。しかし決勝でウーマンラッシュアワーに敗れ、2年連続で2位となった。第1回大会から3年連続で最終決戦に進出した唯一のコンビとなった。
2014年2月23日第14回ビートたけしのエンターテインメント賞にてビートたけしからは「『THE MANZAI』でも毎回優勝だと思っている」「実力は申し分ない」「俺の中では千鳥だ」などと言われた。

■受賞歴
2004年 第25回 ABCお笑い新人グランプリ 最優秀新人賞
2005年 第35回 NHK上方漫才コンテスト 優秀賞
2007年 第37回 NHK上方漫才コンテスト 優秀賞
2011年 第46回 上方漫才大賞 奨励賞
2013年 第48回 上方漫才大賞 大賞

■出演
・テレビバラエティ
現在の出演難組
今ちゃんの「実は…」(朝日放送、2008年4月9日 - )
いろはに千鳥(テレビ埼玉、〈シーズン5〉2016年4月5日 - )
天才てれびくんYOU(NHK Eテレ、2017年度) - 守守団研究員
競馬血統研究所(フジテレビONE、2015年7月4日 - ) - ノブのみ
街頭TV 出没!ひな壇団(中国放送、2015年10月24日 - )
櫻井・有吉 THE夜会(TBS、2016年 - ) - ノブのみ、準会員(準レギュラー)
NEO決戦バラエティ キングちゃん(テレビ東京、2016年7月19日 - 12月20日・2017年4月11日 - 6月20日・2018年1月16日 - ) - MC
BAZOOKA!!!(BSスカパー!、2017年1月9日 - )
にちようチャップリン(テレビ東京、2017年4月9日 - )
イッテンモノ!(テレビ朝日、〈パイロット版〉2017年7月4日 - 8月8日、〈レギュラー版〉8月27日 - ) - MC
シャド場〜シャドウバースで繋がるゲームバラエティ〜(TOKYO MX、2017年10月6日 - )
世界の村のどエライさん(関西テレビ、2018年1月15日 - ) - MC

過去の出演番組
爆笑オンエアバトル(NHK総合)戦績1勝6敗 最高469KB
「オンバト」とは相性が良くなく、初挑戦(2002年10月5日放送回・大阪収録)と2回目の挑戦(2003年5月9日放送回)では2戦連続で100KB台(いずれも10組中最下位)を経験するなどかなり苦戦を強いられていた。その後、2004年7月10日放送回(岡山[29]収録)にてようやく初オンエア(469KB・2位)を果たした。なお、出場した回の大半が地方収録回であった(出場7回中5回が地方収録だった)。
因みに彼らと親交が深く、同じくM-1決勝常連組であった笑い飯も「オンバト」とは相性が良くなく、千鳥同様1勝しか出来なかった(通算1勝3敗)。
大阪フジワラリゾート(テレビ大阪、2003年4月 - 9月)
千鳥じゃ!!〜伝説の38マイクを求めて〜(朝日放送、百万馬力枠、2004年8月7日 - 9月25日)
ワイ!ワイ!ワイ!(ヨシモトファンダンゴTV、2004年10月 - 2005年11月)
お叱りください!(朝日放送、2005年1月 - 2月)
オモシロ好奇心☆どろんぱ!(読売テレビ、2005年4月 - 9月)
麒麟・千鳥の二笑流TV(GAORA、2005年5月 - 2006年10月)
新喜劇ボンバー!!(毎日放送)
せやねん!(毎日放送、2006年10月14日 - 2008年8月29日:第2部のみ出演、2008年9月6日 - 2012年3月31日:第1部・第2部出演[30]、2012年4月14日 - 2012年9月29日:第1部・第2部隔週出演、本格的に東京進出するため降板。その後、2013年11月16日・12月28日放送で第2部のみ出演)
千鳥のぼっけぇTV!(GAORA、2006年11月1日 - 2012年3月18日)
イブニングDonDon(山陽放送、2007年7月 - 9月) - 火曜隔週レギュラー
なるトモ!(読売テレビ) - 金曜日隔週レギュラー
ちちんぷいぷい(毎日放送) - 月曜隔週→金曜隔週
笑い飯・千鳥の舌舌舌舌(サンテレビ、2009年4月 - 2013年4月)
ほっとけ!3人組(朝日放送、2011年4月 - 2012年4月)
爆裂バラエティー シャバダバの空に(関西テレビ、2011年4月 - 2013年3月25日)
女の子宣言!アゲぽよTV(毎日放送、2011年4月 - 2015年12月23日) - ノブのみ(声の出演)
うまンchu(関西テレビ、2012年1月 - 12月22日降板) - ノブのみ(その後は不定期でゲスト出演)
プリ♥プリ→プリプリ(毎日放送、2012年4月 - 2013年3月15日)
流行りん・モンロー!(関西テレビ、2012年4月23日 - 9月17日)
ピカルの定理(フジテレビ、2012年4月 - 2013年9月)
BS吉テレ イベンジャーズ(BS日テレ、2013年4月3日 - 2014年3月26日) - 水曜MC
いろはに千鳥(テレビ埼玉、〈シーズン1〉2014年1月10日 - 3月28日、〈シーズン2〉2014年7月22日 - 9月30日、〈シーズン3〉2014年11月4日 - 2015年3月31日、〈シーズン4〉2015年4月14日 - 2016年3月29日)
ニッポン元気計画! 眠れるスター目覚ましバラエティ“ハックツベリー”(テレビ東京、2014年4月19日 - 2015年9月26日)
ちゃちゃ入れマンデー(関西テレビ、2014年4月28日 - 2015年3月23日)
ラジオな2人(Dlife、2015年3月2日 - 9月22日) - 月曜レギュラー
次世代アイドル発掘バラエティー 人気者になろう!(日本テレビ、2015年7月3日 - 9月18日) - メインMC
ラジオな2人 リレー(Dlife、2015年10月4日 - 2016年9月18日)[32]
Let's天才てれびくん(NHK Eテレ、2014年度 - 2016年度) - 現地調査アンドロイド「ノブ13号」、「大悟14号」として出演
それ、古いっすよ。(テレビ朝日、2017年5月2日 - 5月23日) - MC

・ラジオ
過去
ゴーゴーモンキーズ(MBSラジオ、2004年10月 - 2005年9月)
グーグーモンキーズ(MBSラジオ、2005年10月 - 2006年3月) - パーソナリティー
おもしろGP喜利王(MBSラジオ、2005年10月 - 2006年3月)
千鳥のなんしょんなぁ!(ABCラジオ、2006年7月 - 2006年9月(不定期))
NMB48学園〜教えて千鳥先生〜(ABCラジオ、2011年4月9日 - 2012年3月)
松井愛のすこ〜し愛して★(MBSラジオ)
アッパレやってまーす! 火曜日(MBSラジオ、2015年5月19日 - 2017年4月4日)

・テレビドラマ
よろず刑事 第1話(2006年1月15日、朝日放送)
ナショナル劇場50周年記念特別企画スペシャル 水戸黄門2時間SP 「揺れる将軍後継!波瀾万丈の甲州路」(2006年3月13日、TBS) - 千鳥:客 役
極悪がんぼ 第5話(2014年5月19日、フジテレビ) - ノブのみ、堺 役
別れたら好きな人 第25話(2015年11月2日、東海テレビ) - ノブのみ、医師 役

・映画
漫才ギャング(2011年、角川映画) - 大悟のみ、岩崎 役
莫逆家族 -バクギャクファミーリア- (2012年、東映) - 大悟のみ、渡辺武 役
ガチバン NEW GENERATION(2015年、AMGエンタテインメント) - 大悟のみ、馬場 役
ガチバン NEW GENERATION2(2015年、AMGエンタテインメント) - 大悟のみ、馬場 役
Zアイランド(2015年、KADOKAWA/吉本興業) - 大悟のみ、内田 役
任侠野郎(2016年、KATSU-do) - 大悟のみ、10代の源治 役
桃とキジ(2017年、ベストブレーン) - 大悟のみ、鬼塚宗助 役

・劇場アニメ
夜明け告げるルーのうた(2017年、東宝) - 大悟:江曽島 役、ノブ:髭反大 役

・CM
資生堂「uno」(2006年)
P&G ファブリーズ 「臭くなった息子」篇(2017年10月) - ノブのみ
Indeed「年末年始」篇(2017年12月 - 2018年1月)

・ネット配信
清春の木曜The NIGHT(2016年4月15日 - 2017年3月3日、AbemaTV) - ノブのみ
火花(2016年6月3日、Netflix)[43]
千鳥のラブホテル探訪(2017年3月 - 8月、AbemaTV)全5回
特攻フルスインガー(2017年8月11日 - 10月6日、Amazonプライム・ビデオ)
HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル(2017年、Amazonプライム・ビデオ) - シーズン4

・その他
P&G ファブリーズ 千鳥が行く!ルート931の旅。(2017年)

■CD
オムニバスアルバム(DVD付き)「TKプロジェクト ガチコラ」(2006年7月5日、R and C、YRCN-11083) - 「トモダチ」(千鳥)を収録。

■単独ライブ
2003年2月17日 - 「ガブンチョ1Hスペシャル 〜千鳥〜」(baseよしもと/大阪)
2004年6月4日 - 「うし祭り」(baseよしもと/大阪)
2005年4月10日 - 「ゴリラ祭り」(baseよしもと/大阪)
2005年9月15日 - 「ぞう祭り」(baseよしもと/大阪)
2006年7月11日 - 「ヌーヌヌー」(baseよしもと/大阪)
2006年11月20日 - 「ネビウス」(baseよしもと/大阪)
2007年2月15日 - 「ええ漫才ができました」(baseよしもと/大阪)
2007年5月18日 - 「ついに出来た!スーパー方言漫才」(baseよしもと/大阪)
2007年7月19日 - 「みんな見てくれ!ついに出来た!!ボケの多い漫才」(baseよしもと/大阪)
2007年11月8日 - 「よっしゃ完成や、ツッコミがスパンッスパンッ決まる漫才」 (baseよしもと/大阪)
2008年3月13日 - 「ポッカーン!みんなオモロイのができたで〜、なぁノブ、あぁ大悟」(baseよしもと/大阪)
2008年6月30日 - 「うめだ花月芸人としての自覚」(うめだ花月/大阪)
2008年9月11日 - 「うめだ花月芸人としての振る舞」(うめだ花月/大阪)
2009年2月8日 - 「千鳥4WD出発進行」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
2009年4月15日 - 「千鳥漫才セレクション〜新ネタあり過去のネタあり〜」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
2009年7月15日 - 「夏よりおもろい漫才ができました。」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
2009年11月9日 - 「ええライブになりそうです。」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
2010年3月26日 - 「おもれぇライブがあるんじゃね」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
2012年10月13日 - 「THE MANZAI前の大漫才師」(ルミネtheよしもと/東京)
2012年10月27日 - 「THE MANZAI前の大漫才師」(5upよしもと/大阪)
2013年9月30日 - 「東京に慣れました。ええ漫才もできました。」(ルミネtheよしもと/東京)
2013年10月8日 - 「東京に慣れました。ええ漫才もできました。」(5upよしもと/大阪)
2014年11月3日 - 「千鳥の大漫才 2014」(なんばグランド花月/大阪)
2014年11月9日 - 「千鳥の大漫才 2014」(ルミネtheよしもと/東京)
2015年10月25日 - 「千鳥の大漫才2015」(なんばグランド花月/大阪)
2015年10月31日 - 「千鳥の大漫才2015」(ルミネtheよしもと/東京)
2016年9月23日 - 「千鳥の大漫才2016」(なんばグランド花月/大阪)
2016年9月30日 - 「千鳥の大漫才2016」(ルミネtheよしもと/東京)

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
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