Chara ちゃら

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Charaのプロフィール

Chara(ちゃら)

生年月日:1968年1月13日
出身:埼玉県

ミュージシャン、女優、音楽プロデューサー。本名非公開。

■略歴
・デビューまで
父、母、妹の4人家族の長女として育つ。4歳からピアノを始め、小学校の頃から作曲を始める。9歳の時にCHARAというニックネームがつく(由来は人物の項参照)。

中学時代に『アメリカン・グラフィティ』や『Ain't No Mountain High Enough』を歌うダイアナ・ロスなどに影響される。高校入学後、『アメリカン・グラフィティ』に登場するローラースケート姿のウェイトレスへの憧れから、ローラースケートを始める。高校卒業後、ピアノの調律の専門学校に入学するが、持っていたイメージとの相違が原因で1年で退学。

高校生の頃からアマチュアバンドの手伝いでキーボードを弾いていたが、曲作りには興味があったものの歌は勧められても歌わなかった。19歳の時に失恋をしたことがきっかけで曲が出来たため[注 1]、それを歌うために20歳の時にボーカルに転身。新宿RUIDOで初ステージを踏み、六本木のバーでローラースケートのウェイトレスとしてバイトをしながらライブ活動を続ける。

・デビュー
デモテープがきっかけとなり、1991年9月シングル「Heaven」でエピックソニー(現・エピックレコードジャパン)よりデビュー。1992年、セカンドアルバム『SOUL KISS』で第34回日本レコード大賞ポップス・ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞。1993年、サントリーリザーブのシリーズCM「リザーブ友の会」、資生堂「PJラピス」のCMに出演。また、ファンクラブ「チャラクラ」もこの年に発足した。

1993年、気鋭の若手映画監督として注目を集めていた岩井俊二からのオファーを受け、映画『PiCNiC』(1996年公開)に出演を決める。

1996年、岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』に主演。劇中に登場するバンド「YEN TOWN BAND」名義でのシングル「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」は初のオリコンシングルチャート1位を獲得。また、同作で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。1997年、アルバム『Junior Sweet』がオリコン初登場1位を獲得し、ミリオンセラーを記録。同年11月には土屋公平のプロジェクトによる「CHARA with THE 99 1/2」名義でシングルを発表。

1999年、YUKIと「CHARA+YUKI」を結成、シングルを発表。同年、長男を出産。2001年、「Mean Machine」にドラムとして参加し、シングル2枚とアルバム1枚を発表。

・インディーズ活動期
2003年以降、エピックとの契約終了後はレコード会社には所属せず、インディーズでの活動となる。2005年にアルバム『something blue』を2000枚限定で発売したほか、ファンクラブ会員限定ライブ「チャラクラパーティー」を複数回開催。また、新居昭乃とのユニット、「cold sugar」(あきのちゃら)や「a quiet alertness」名義でのライブ活動も行う。

・メジャー復帰 ~ YEN TOWN BAND、活動再開
2006年よりユニバーサル・ミュージックに移籍し、メジャーでの音楽活動を再開。2007年2月、約4年ぶりのメジャーでのオリジナルアルバム『UNION』を発表、全国ツアーも開催した。

2008年2月、夫の浅野が主演を務めた映画「モンゴル」が第80回アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされ、授賞式が行われるロサンゼルスにて夫婦揃って会見を行い話題となった。同年4月より、音楽番組『音楽ば~か』のMCを担当。同年9月、映画『蛇にピアス』で映画の主題歌を担当、原作者の金原ひとみと主題歌「きえる」の詞を共作した。

2011年9月、デビュー20周年を迎えた。

2012年にキューンミュージックへレーベル移籍。

2013年、200曲以上の楽曲から厳選したセルフカバーアルバム『JEWEL』を発売。その後も、コンスタントに楽曲やツアーなどこなし、多くの評価を呼ぶ。

2014年、ファッション業界でも先駆的な取り組みが話題となっているクロスカンパニー社のグローバル新ブランド「KOE」のブランドアンバサダーに愛娘SUMIREと共に抜擢され、初のCM親子共演を果たす。またそのイメージソングとして「Rainbow」「せつなくてごめんね」を書き下ろす。

2015年9月12日、YEN TOWN BANDが『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015』で約12年ぶりのライブを行う。12月2日には19年振りにシングル「アイノネ」をリリースし、合わせてアルバム『MONTAGE』のリマスター盤も発売。これを機に、CHARAとしての活動も活発化となり、定期的にTVやメディア等に出演を果たす。翌年には、Kj(Dragon Ash)がゲスト参加をしたシングル「my town」の発売や、およそ20年振りとなるオリジナル・アルバム『diverse journey』を発売するなど定期的に活動を続けた。

・デビュー25周年 ~ 現在
2016年9月、デビュー25周年を迎えた。デビュー日に当たる9月21日には25周年記念プロジェクトの環として、19年前に発売した最大のヒットアルバム『Junior Sweet』のリマスター盤と再現ツアーや、自身としては初の45曲を選曲したオールタイム・ベスト『Naked & Sweet』を立て続けにリリースした。また、22年前の1994年に開催されたツアー唯一の会場であった日本武道館公演の映像を蔵出しし、当時の公演日程だった11月11日だけの限定上映がなされた。

2017年7月19日、25周年の締めくくりとして、オリジナル・アルバム『Sympathy』を発売。同アルバムには、岸田繁(くるり)・ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)らがサウンドを全面参加。この他、楽曲提供にも積極的に参加をしており、近年では新山詩織や倖田來未といったアーティストにも全面プロデューサーとして関わっている。

■作品
・アルバム
CHARA・Chara名義
1.Sweet (1991年11月1日)
2.SOUL KISS (1992年9月1日)
3.Violet Blue (1993年9月9日)
4.Happy Toy (1994年10月10日)
5.CHARA THE BEST BABY BABY BABY xxx (1995年10月10日)
6.Junior Sweet (1997年9月21日)
7.Strange Fruits (1999年3月17日)
8.LIVE 97-99 MOOD (2000年3月8日)
9.Caramel Milk-The Best of Chara- (2000年11月1日)
10.マドリガル (2001年7月18日)
11.夜明けまえ (2003年3月19日)
12.A Scenery Like Me (2004年2月18日)
13.something blue (2005年)
14.UNION (2007年2月28日)
15.Sugar Hunter~THE BEST LOVE SONGS OF CHARA~ (2007年9月5日)
16.honey (2008年6月25日)
17.Kiss (2008年9月24日)
18.CAROL (2009年12月9日)
19.Very Special (2011年1月26日)
20.Dark Candy (2011年4月13日)
21.うたかた (2011年11月2日)
22.Cocoon (2012年11月30日)
23.MTV Unplugged Chara (2013年2月27日)
25.SECRET GARDEN (2015年3月4日)
26.Junior Sweet -25th Anniversary Edition- (2016年9月21日)
27.Naked & Sweet (2016年11月16日)
28.Sympathy (2017年7月19日)

CHARA・Chara名義 (アナログ盤)
1.Junior Sweet (1997年10月22日)
2.LIVE 97-99 MOOD (2000年3月8日)
3.マドリガル (2001年7月27日)

他名義・参加ユニット
1.YEN TOWN BAND / MONTAGE (1996年9月16日)
2.Mean Machine / CREAM (2001年11月14日)
3.YEN TOWN BAND / diverse journey (2016年7月20日)

・シングル
CHARA・Chara名義
1.Heaven (1991年9月21日)
2.Sweet (1992年1月22日)
3.No Toy(Re-mix) (1992年4月22日)
4.大きな地震がきたって (1992年7月1日)
5.愛の自爆装置 (1992年11月1日)
6.無人島に私をもっていって… (1993年3月21日)
7.シャーロットの贈り物 (1993年5月21日)
8.恋をした (1993年9月9日)
9.Gifted Child (1993年11月21日)
10.罪深く愛してよ (1994年5月1日)
11.あたしなんで抱きしめたいんだろう? (1994年9月7日)
12.Tiny Tiny Tiny (1995年7月21日)
13.THE SINGLES RE-MIXED (1995年9月21日)
14.やさしい気持ち (1997年4月23日)
15.タイムマシーン (1997年7月21日)
16.ミルク (1997年11月6日)
17.DUCA (1998年7月18日)
18.光と私 (1998年10月21日)
19.70%—夕暮れのうた (1999年2月17日)
20.月と甘い涙 (2000年8月23日)
21.大切をきずくもの (2000年10月12日)
22.レモンキャンディ (2001年4月25日)
23.スカート (2001年7月4日)
24.ボクにうつして (2001年10月11日)
25.初恋 (2002年10月9日)
26.みえるわ (2003年2月8日)
27.世界 (2006年9月13日)
28.Crazy for you (2006年11月15日)
29.FANTASY (2007年1月17日)
30.Cherry Cherry (2007年8月29日)
31.ボクのことを知って (2007年11月14日)
32.TROPHY (2008年1月16日)
33.breaking hearts (2009年7月29日)
34.片想い (2009年11月18日)
35.オルタナ・ガールフレンド (2012年6月6日)
36.プラネット (2012年8月1日)
37.蝶々結び (2012年10月17日)
38.hug (2013年6月5日)
39.恋文 (2013年12月11日)

CHARA・Chara名義 (アナログ盤)
1.Junior Sweet (1997年4月23日)
2.70%―夕暮れのうた (1999年3月17日)

他名義・参加ユニット
1.YEN TOWN BAND / Swallowtail Butterfly ~あいのうた~ (1996年7月22日)
2.Chara with THE 99 1/2 / チャラのブギー・シューズ (1996年11月21日)
3.CHARA+YUKI / 愛の火 3つ オレンジ (1999年11月26日)
4.SATOSHI TOMIIE Feat.CHARA / ATARI (2000年11月29日)
5.Mean Machine / スーハー (2001年10月24日)
6.Mean Machine / Knock On You (2001年12月12日)

・配信限定楽曲
光の庭 (2005年7月6日)映画『皇帝ペンギン』日本版イメージソング。デジタル配信。
詞・曲:Chara
Toy Soldier (2010年)関西テレビ・フジテレビ系『グータンヌーボ』エンディングテーマ。着うた配信。(『Dark Candy』発売前の先行配信)
詞:Chara 曲:mabanua プロデュースはOvallのドラマー、mabanuaが担当。
伝言 (2011年8月3日)
詞・曲:Chara
Sweet Sunshine(2016年12月14日)東京・渋谷マークシティ「Singing Christmas ~私色を奏でよう~」公式テーマソング
詞・曲:Chara
Sympathy(2017年5月31日)大塚製薬「ファイブミニ」TVCMソング
詞・曲:Chara

・非売品CD
Sound Catalog Chara Special Violet Blue(1993年)
資生堂の非売品カタログ。Charaのトークと未発売曲「Pretty In Pink」(作曲:大沢誉志幸)他全4曲収録。
おたんじょうびのうた
『こどもちゃれんじ』の「おたんじょうび記念号」に付属するCD(2008年度)。

・映像作品
1.KiSS (1993年7月21日
2.CHARA'S CLIPS 1991-1997 (1997年9月21日)
3.1997.11.1 CHARA (1998年3月1日)
4.CHARA'S CLIPS 1997-2001 (2001年10月11日)
5.スカート -short film- (2001年10月11日)
6.LIVE LIFE Chara's UNION Live House Tour 2007 (2007年8月29日、2008年11月12日(再発))
7.LIVE LIFE 2~Chara Tour 2008 「honey」~ (2009年7月29日)
8.Live Tour 2011 “Very Special” (2012年6月6日)
9.MTV Unplugged Chara (2013年2月27日)
10."Junior Sweet" Intimate interlude tour Live at AKASAKA BLITZ 2016.11.3 (2017年3月15日)

・参加楽曲
岡村靖幸「パラシュート★ガール」- 1992年。ゲストボーカル。
チチ松村「世界一陽気な男と世界一陰気な女」「Everytime We Say Good-bye」- 1993年。ゲストボーカル。
oh! penelope「I WANT YOU」-コーラス。
GREAT3「CALiGULA」- 1998年。コーラス・作詞(共作)。
浅野忠信「12月」- 1999年。コーラス。bloodthirsty butchersのトリビュートアルバムに収録。
Towa Tei feat.CHARA「Let Me Know」- 1999年。ボーカル。
SATOSHI TOMIIE feat.CHARA「ATARI」- 2000年。ボーカル。
atami「MICA」- 2001年。ボーカル。
N.M.L.「ZERO LANDMINE」 - 2001年。ボーカル。
Kyoto Jazz Massiveカバー集『RE KJM』COSMIC VILLAGE feat.CHARA「MIND EXPANSIONS」- 2004年。ゲストボーカル。
山下久美子『Duets』「やさしさに包まれたなら」- 2005年。ゲストボーカル。
東京スカパラダイスオーケストラ「サファイアの星」- 2006年。ゲストボーカル。スカパラがゲストボーカルを招く「歌モノ・3部作」の第2弾。
松田聖子トリビュートアルバム『Jewel Songs~Seiko Matsuda Tribute & Covers~』「瞳はダイアモンド」- 2006年。ボーカル。
m-flo『COSMICOLOR』m-flo loves Chara「Love to Live By」- 2007年。ゲストボーカル。
菅野よう子『CMようこ』菅野よう子&CHARA「MAGICSWEETS」「MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix-」- 2007年。ゲストボーカル。2002年資生堂ピエヌCMソング。
TK from 凛として時雨『Fantastic Magic』feat.CHARA「Shinkiro」- 2014年。ゲストボーカル。
ベースメント・ジャックス『Wherever You Go』 - 2014年。ゲストボーカル[35]。
倖田來未『W FACE ~inside~』「My fun」- 2017年。サウンドプロデューサーでのゲスト参加[36]。

・提供楽曲
中山美穂「いたずらにまねしたり…」- 1994年。アルバム『Pure White』に収録。作詞はCHARAと中山の連名。
内田有紀「もぉ いや」- 1996年。アルバム『愛のバカ』に収録。
りょう「キエテヨ」- 1998年。NHK-BS『真夜中の王国』水曜日オープニングテーマ。アルバム『Indigo Blue』に収録。
SPEED「KISS」- 2003年。アルバム『BRIDGE』に収録。
MISIA「Mama Says」- 2004年。アルバム『SINGER FOR SINGER』に収録。
V6「candy」- 2007年。アルバム『Voyager』の初回限定盤Bに付けられたボーナスCDに収録。歌は森田剛。
豊崎愛生「ぼくを探して」- 2010年。シングル曲。
でんぱ組.inc「ニューロマンティック」 - 2014年。初回限定 最上もが盤のカップリング曲として収録。
安藤裕子「やさしいだけじゃ聴こえない」- 2016年。アルバム『頂き物』に収録。
新山詩織「さよなら私の恋心」- 2017年。新山詩織の9thシングル。作詞は新山詩織との共作。

■出演
・映画
PiCNiC - 1994年製作、1996年公開。岩井俊二監督。浅野忠信と主演を務めた。
スワロウテイル - 1996年公開。主演。岩井俊二監督、小林武史音楽。

・テレビ
VIDEO JAM(テレビ朝日)- ROLLYと共に司会を担当。
音楽ば~か (テレビ東京)- 第3回(2008年4月19日)より番組オブザーバーとして出演。

・ラジオ
ミューズノート(NHK-FM) - 2013年4月から2014年3月までパーソナリティを務める。

・CM
スプライトクール - 1986年。
サントリーリザーブ - 1993年。「リザーブ友の会」の会員の1人として、本木雅弘らと共演。
資生堂「ラピス」- 1993年。口紅のイメージキャラクターとして出演。
トヨタ・スターレットジーンズ - 1994年。
ソニー・カセットテープ「X」シリーズ - 1995年。本人出演で、楽曲は「Happy Toy」を採用。
ルミネ - アニメーションキャラクター「ルミ姉」の声を担当。
朝日新聞 - コインランドリーで 朝日新聞 を読んでいる女性役で出演。
午後の紅茶 - 2000年。午後の紅茶を飲み、「大切をきずくもの」を口ずさみながら、洗濯物を干したりぶらんこに乗ったりしている。
T'ESTIMO - 2006年。水川あさみと共演。ピアノを弾きながら「FANTASY」を歌っている。
オルビス - 2009年。「アクアフォース・エキストラローション」の使用感を語っている。
フォルクスワーゲン・up! - 2012年。久保田利伸と共演。「Waiting for You」が使われている。「シティ エマージェンシー ブレーキ」の機能を謳った内容。
タマホーム - 2015年。娘のSUMIREと共演。
東京メトロ - 2016年。自身がボーカルを務めるYEN TOWN BANDの「my town」がCMソングとして採用。
大塚製薬・ファイブミニ - 2017年。楽曲は「Sympathy」が採用。

・イベント
1993年07月25日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 1993
1997年07月27日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 1997
1998年09月20日 - SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 1998
2004年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO
2005年07月18日 - ap bank fes '05
2006年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
2006年08月12日,13日 - SUMMER SONIC 2006
2007年04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.07
2007年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
2007年08月26日 - MONSTER baSH 2007
2009年05月03日 - 亀田誠治 presents 亀の恩返し
2009年07月24日 - FUJI ROCK FESTIVAL '09
2009年08月09日 - WORLD HAPPINESS 2009
2009年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
2011年07月05日 - VOICES meets Romantic Beat -Pray for Stars-
2011年07月18日 - ap bank fes '11 Fund for Japan
2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
2011年09月25日 - 凛として時雨 presents "トキニ雨#13 ~Tornado Edition~"
2011年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
2012年04月21日 - キューンレコード20周年記念イベント『キューン20 イヤーズ&デイズ』
2012年05月02日 - 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace
2012年07月16日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2012
2012年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
2012年08月29日 - MARK'E Rolling 60
2012年12月18日 - 木村カエラ presents オンナク祭オトコク祭 2012
2013年01月13日 - 新春恒例「渋さ知らズ大オーケストラ」ワンマンライブ
2013年01月23日 - 「オトナの!フェス」 OTO-NANO FES
2013年03月31日 - 金子マリ たっぷり金子な7日間・2013
2013年04月28日 - 日比谷野音空想旅団
2013年07月11日 - O-EAST presents 「Who Was In My Mirror?」
2013年07月26日 - FUJI ROCK FESTIVAL '13
2013年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO
2013年09月08日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2013 Special
2013年09月26日 - Chara x delofamilia Who Was In My Mirror?
2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
2014年05月04日 - OTOSATA Rock Festival 2014(「Chara×THE NOVEMBERS ×Yukio Nagoshi」で出演)
2014年05月18日 - THE NOVEMBERS TOUR – The World Will Listen –
2014年05月25日 - GREENROOM FESTIVAL '14
2014年06月07日 - 頂 2014(「Chara×韻シストBAND」で出演)
2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
2015年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16

■書籍
・著書
のうみそGOODハッピー - 1995年、ソニー・マガジンズ刊。ファッション情報誌『PeeWee』での連載エッセイ「CHARAったら!」や写真等を収録。
のうみそGOODハッピー2 - 2000年、ソニー・マガジンズ刊。第2弾。
breaking hearts - 2010年、祥伝社刊。日記と詩、写真からなるCHARA初のパーソナルブック。「Chara breaking hearts tour 2010」の間に書かれたもの。

・写真集
CHARA ONE OCTAVE - 1998年、スイッチ・パブリッシング刊。 藤代冥砂撮影のライブ写真集。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
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