鈴木亜美 すずきあみ

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鈴木亜美のプロフィール

鈴木 亜美(すずき あみ、1982年2月9日 - )は、日本の歌手、女優。本名同じ。愛称はあみ~ゴ、亜美ちゃん。旧芸名、鈴木 あみ(読み同じ)。
神奈川県座間市出身。エイベックス・マネジメント所属、レコード会社はavex trax。
身長159cm、血液型A型。日出女子学園高等学校卒業。

■1998年 2001年:ソニー時代
1998年2月、「ASAYAN」(テレビ東京)の「ボーカリストオーディション・ファイナル」の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、小室哲哉のプロデュースでの歌手デビューが決定。
同年4月、番組内でSMEJの丸山茂雄代表取締役社長の許へ小室と訪ね、丸山はその場で同社からのCDリリースを快諾。
所属事務所は1997年まで小室のマネジメントを担当したエイベックス子会社のプライムディレクション(現:エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ)内「TKルーム」のマネージャーが設立したサテライトポイントグループのエージーコミュニケーションに決まった。
小室の提案により本名の鈴木亜美ではなく、芸名「鈴木あみ」となった。
1998年7月1日にSMEJ Associated RecordsのSony Recordsレーベルからシングル「love the island」でプロデビュー。
「あみ~ゴ」(=アミーゴ)の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。また、同シングルはオリコンの集計では30万枚近いセールスを記録するヒットとなった。
1999年1月25日にワニブックスから写真集「amigo」を発売、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座福家書店に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。
2月発売の「Nothing Without You」からレコードレーベルをSMEJ Associated Records内のTRUE KiSS DiSCに移籍した。
1999年3月6日に発売したファーストライブのチケットは数分で完売。
3月25日発売のファーストアルバム「SA」は、約180万枚を売り上げミリオンセラーとなり、夏に発売されたシングル「BE TOGETHER」、「OUR DAYS」はオリコン週間ランキング1位を獲得した。
さらに年末の第50回NHK紅白歌合戦にも初出場し、「BE TOGETHER」[2]を歌唱。自身最大のヒット曲となった。
2000年2月発売のアルバム「infinity eighteen vol.1」もミリオンセールスを記録。3月にライブツアーの合間を縫って高校を卒業した。
4月に発売したシングル「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」もオリコンで1位となり、連続リリースのアルバム「infinity eighteen vol.2」も1位となった。
夏に全国アリーナツアーを果たし、NHK総合テレビのドラマ「ドラマDモード深く潜れ~八犬伝2001~」でテレビドラマに初主演するなど活動の幅を広げ、絶頂期を迎えた。
しかしながら1999年7月、エージーコミュニケーション(以下、エージー)の社長が経営コンサルタントから他の芸能事務所と共に法人税の脱税指南を受けたとして、同社に対して東京国税局国税専門官の査察が行われる。
これを受け、エージーの社長は脱税が公になった時の所属タレントの風評被害を躱す意図から専属契約部分を系列会社のミュージック・トライブへ名目上移籍させ、1999年10月から専属契約を締結した(後の訴訟での陳述で公にされた)。
2000年2月に脱税指南をしたコンサルタントが逮捕され、東京国税局は2000年3月にエージー社長らを東京地方検察庁へ告発。
同年7月にエージーの社長らが法人税法違反(法人所得の過少申告により約2億5千万円脱税)容疑で逮捕される事件となった(2001年に執行猶予付有罪判決が確定)。
これにより芸能活動で多忙を極めた鈴木側と芸能事務所の間に大きな溝が生まれ、2000年10月26日に鈴木の父は専属契約を更新しない旨通告した。

■2001年 2002年:活動休止
2000年12月には脱税事件により信頼関係が崩壊したとして、所属事務所でマネジメント契約を結んだエージーコミュニケーションおよび専属契約を結んだミュージックトライブに対して「契約終了の確認」とレコード会社や広告代理店などから事務所に支払われた大もとの「契約出演料明細の交付」を求め、鈴木本人と親権者である両親が東京地裁に民事訴訟を提起した(委任契約終了確認等請求事件。当時鈴木は18歳で未成年であった為)。
訴訟提起後もデジタルドリームライブ・第51回NHK紅白歌合戦や鈴木あみのアイドルダウンロードショーなどの出演はこなしたものの、主演が内定していた2001年4月からのテレビドラマ「新・星の金貨」は降板し、出演者変更のため2話分短縮(放送開始繰り下げ)される事態が発生した(訴訟で「新・星の金貨」は事務所がレコード会社と勝手にオファーを受けたなどと代理人が陳述)。
小室はエージー社長と懇意にしていたこともあり、小室が紆余曲折を経てエイベックスに所属するまでは音楽上の関わりあいが断たれることになった。
マスメディアからは独立騒動(お家騒動)と受け止められていたが、2001年3月8日の日刊スポーツは一面で鈴木の引退危機に追い込まれていた事を報じていた。
CMなどの出演契約が満了した2001年4月以降は出演契約の締結・更新など芸能活動が不可能となり、実質引退状態に追い込まれることとなった。
この時点では所属契約は解除されていないため、CD・ビデオや書籍は廃盤・絶版扱いにはならず、従来通り商品の入手が可能であった。
この事態を受けて、2001年3月末にファンはインターネット上でデビュー曲である「love the island」を大量に購入し、オリコンにランクインさせるという行動を呼びかけた。
オリコンチャートトップ10にこそランクインしなかったものの、その活動を受けてTRUE KiSS DiSC(SMEJ)は2001年5月末に急遽ベスト・アルバム「FUN for FAN」を発売。オリコンアルバムチャート1位を記録した。
また、同時にファンサイト内で鈴木の復帰を求める署名活動も実施。国内だけでなく、台湾からも多くの署名が集められた。
しかしながら、SMEJとの専属実演家契約はプロミュージシャンでは慣例となっている芸能プロダクション(エージーコミュニケーション・ミュージックトライブ)を交えた三面契約で締結していた(CDのギャランティーは芸能プロダクションに支払われ、経費を差し引いてアーテイストに渡される)ことから、「FUN for FAN」発売後の同年6月にSMEJに対しても所属事務所と同様の「契約終了の確認」および「実演家印税の支払い・明細の交付」を求めて新たに東京地裁へ民事訴訟を提起した(専属実演家契約終了確認等請求事件)。
この訴訟では「FUN for FAN」発売はレコード会社によって勝手に行われ、売上に対する印税を受け取っていないと鈴木側は主張している(SMEJは所属事務所に支払っていると主張)。
2001年7月18日、委任契約終了確認等請求事件の判決で、東京地裁(金井康雄裁判長)はエージーコミュニケーション、ミュージックトライブとの「契約終了」については鈴木側の主張を認め、「明細の開示」については認めないとした。
上告しなかったことから所属事務所との契約終了については確定。法的上、歌手以外の活動は事務所から独立してフリーランスになった。
しかしSMEJとの訴訟は係争中のままであり、受け入れる新たな事務所も無く、芸能活動は停止したままとなった。なお、一連の訴訟には鈴木本人は姿を見せなかった。
2002年1月6日、女性週刊誌・スポーツ紙の記事で小室哲哉繋がりで吉本興業に所属し、春を目処にR and C JapanからCD発売と報じられた。2月には林裕章吉本興業社長が契約交渉を詰めている事を認めたが、4月15日の吉本新喜劇の記者会見後の取材で鈴木側の弁護士と話がつかないとして静観していると発言し、自然消滅となった。
2002年 2004年:個人事務所 「AMITY」 発足
2002年7月18日発売の週刊文春7月25日号のグラビアコーナー「原色美女図鑑」に前触れなく突如として登場し、記事上で写真集を発売することを急遽発表。事前告知はされなかったためスポーツ紙での後追い取材のみとなったが、グラビアから抜粋した顔写真が掲載された。そして7月25日に写真集「亜美'02夏」が発売される。
発売イベントは一切行われず、週刊誌以外のマスコミ媒体には一切姿を出さなかった。
11月14日、家族・親戚との共同制作で公式サイト"ami-suzuki.com"を開設(2005年にavexに移行)。
開設からの2日間で約20万を超えるアクセスが集中したと、公式サイトを通じて亜美本人のコメントも出された。
突如として出現した公式サイトに、当時復活を待ち望んでいたファンは歓喜した。
開設日は亜美の実兄の誕生日であり、その日をあえて"記念するサイト開設日"にあてたと亜美本人の談話も発表された。
12月24日発売の週刊朝日でのインタビューで、本名の「鈴木亜美」名義で活動すると宣言した。
2003年3月28日、専属実演家契約終了確認等請求事件の判決で東京地裁(菅野博之裁判長)は、“マネジメント契約の失効により三面契約も当然に失効する”として、SMEJおよびソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(TRUE KiSS DiSCを2001年10月のSMEJ分社化により承継した)との契約終了を認め、一方で印税などの請求については棄却とした。
しかしSMEJ・SMARは不服として上告する。
9月12日に公式サイト上にAIIのプラットフォームを用いた有料のファンサイト「AMI SAFARI」を開設。本人がDJを務めるインターネットラジオなどが定期的に制作され、近況を窺い知れるようになった。
9月25日に文藝春秋からDVD付き写真集「ami book」を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がDVD映像を通じてメディアに流れることとなったが、イベントやテレビに直接出ることはなかった。
同11月4日、SMEJおよびSMARとの訴訟が和解により終結。和解内容は非公表であるが、関係者筋によればSMEJ・SMARとの契約は継続していることを双方が確認する内容であったと報道されている。
このため、TRUE KiSS DiSC(発売元:SMAR)のタイトルは廃盤にされなかった。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。
2004年4月22日、文藝春秋から新曲シングルと写真集「強いキズナ」をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。
このシングル・写真集は、トーハンの2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。
5月11日にHMV渋谷店でインストアライブを開催し、3年1ヶ月ぶりに歌手として公の場に姿を見せることになった。
8月11日にシングル「FOREVER LOVE」をインディーズレーベル「AMITY」から発売(インディーズとしてCDセールスチャート対象となる)。HMV渋谷にて再びインストアライブを敢行。
神宮外苑花火大会よりライブ活動を再開する。その後、学園祭ツアーの全国巡回、12月4日から出身地の神奈川県座間市よりライブツアー「AMI's LOVE FOR YOU-LIVE」を行う。11月17日に神宮外苑花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」をAMITYから発売。
また、12月30日に新宿厚生年金会館でのライブツアー最終公演にて、翌1月からエイベックスに移籍して活動することを発表した。

■2005年 :エイベックス時代
2005年1月1日より所属事務所を現在のエイベックス・マネジメントに移籍。
2月に移籍第一弾楽曲「Hopeful」が配信限定で発売、そして3月には5年ぶりのメジャー復帰シングル「Delightful」をavex traxレーベルより発売し、オリコン初登場3位を記録。
またシングルを3枚発売後、10月12日には実に5年半ぶりエイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム「AROUND THE WORLD」を発売し、オリコンチャート初登場5位を記録。
同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われたa-nationに初参加。年末には2000年以来となる第56回NHK紅白歌合戦に出場。
2006年2月8日発売の6thシングル「Fantastic」が、読売テレビのアニメ「ブラック・ジャック」のオープニング曲に採用。
同年7月、大塚愛の楽曲提供による8thシングル「Like a Love?」を発売。8月にエイベックス主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。
さらに、10月公開された「虹の女神 Rainbow Song」にで初の映画出演。同年12月にはディズニー映画の2曲をカバーした。
2007年2月、アーティストとのコラボレーション企画「join」を開始。2007年2月から2008年1月まで、Buffalo Daughter、THC!!、キリンジ、中田ヤスタカ、SUGIURUMNとのコラボレーションシングル、およびアルバム「CONNETTA」「DOLCE」が発売。
2008年1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ「おいしいデパ地下」では主演を果たす。同年7月1日にデビュー10周年を迎え、7月と9月には中田ヤスタカプロデュースによる記念シングル「ONE」、「can't stop the DISCO」を発売し、そして11月12日には同じく中田の全面サウンドプロデュースアルバム「Supreme Show」を発売。「ONE」のリリースパーティにて、初めてDJプレイを行い、DJとして活動を開始。
また、エイベックス20周年ミュージカル「ココロノカケラ」に出演し、11月からは「愛の劇場・ラブレター」に主演した。
2009年8月7日から9月27日まで、ミュージカル「ブラッド・ブラザーズ」(シアタークリエ)に出演。主役の双子の恋人役で、初キスシーンに挑戦。
10月28日にアナンダ・プロジェクトのカヴァー曲「KISS KISS KISS」やFantastic Plastic Machineの田中知之サウンドプロデュース曲などを収録したニューシングル「KISS KISS KISS」を発売。
トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベントと銘打ったツアー「X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour」を開催。
DJとしても、外国ツアーで2009年に台湾、2010年にオーストラリアに行った。
2010年1月23日から31日まで、ミュージカル「King of the Blue」(ル・テアトル銀座)に出演。物語の中心人物・蒼龍役を演じた。
3月6、7日に、さいたまスーパーアリーナで行われる史上最大級の戦国イベント「KOEI Presents 戦国武将祭」にDJ KOO(TRF)とmotsu(m.o.v.e)がこのイベントのために期間限定のスペシャルユニット「Phoenix 2:00AM」を結成し、本人がフィーチャリングヴォーカルとして参加。DJとして、外国ツアーで2009年に台湾、2010年にオーストラリアに行った。
2011年2月9日、29歳の誕生会・バースデーライブ「Ami Suzuki 29th Anniversary Live」をニコニコ動画で生放送で配信。10月から翌年6月にかけてはくらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹にレギュラー出演。
また、舞台「ジンギスカン -わが剣 熱砂に染めよ-」ではヒロイン・カルカ姫役を演じた。
2012年2月 - 3月にかけて自身初となるディナーショーツアーを実施。
また、7月13日には自身がホストとなりラウンジパーティ「who's shining??」を開催。9月にはミュージカル「走れメロス」に出演した。
同年12月7日、エイベックス移籍後初のベストアルバム「Ami Selection」を発売。10年ぶりに再び小室哲哉とスタジオで合い、ソニー時代のシングル曲のセルフカバーを収録。
2013年2月6日、ミニアルバム「Snow Ring」を発売。「ESSE」4月号より「鈴木亜美の簡単! 100 文字! おつまMINI!」を連載開始(同年12月号連載の9回で終了)。
8月15日「avex beach paradise」にて「HOLLA あみーゴ!」を1日限定オープン。オリジナル料理やESSEに掲載した料理を販売。
9月11日にSMEJが「SA」と「Infinity eighteen vol.1」が名盤復刻シリーズとしてデジタルリマスタリングを施しBlu-spec CD2として再発売。
9月25日にデビュー15周年企画として山梨県とのタイアップにより、「1と5」の日本語読みにかけてイチゴのハウス栽培を山梨県笛吹市石和町内のイチゴ栽培園で開始。
同日に山梨県庁の横内正明県知事を表見訪問し「フルーツ王国やまなし」について会談。10月には「鈴木亜美いちご制作スタッフ」によるFacebookページを開設した。
2014年1月18日、抽選で選ばれたファンクラブ会員40名がいちご狩りツアーとして同栽培園に現地入りしたその場で、山梨県から「食のやまなし大使」に任命される。
鈴木が栽培したイチゴを「いち~ご」の商品名で限定発売するなど、山梨県産食材のPR活動を今後展開する予定である。2014年6月4日、デビュー15周年記念シングル「graduation」を配信限定で発売。
本作では小室哲哉がサウンドプロデュースを担当、14年振りの参加作品である。

【人物】
デビュー前からglobeやTRF等の所謂小室ファミリーの楽曲に影響を受けており、度々それ等の楽曲を聴いていたと言う。
なおファイナルオーディションでは合格者決定までプロデューサーが明かされない形であり決定後スタジオにて小室ということが発表された。
その他、前述の小室ファミリーの楽曲以外では工藤静香や小林明子等も好んで聴いていた。
趣味・特技は料理で、自身のブログに於いてレシピの画像がよく掲載されている他、2012年5月にはフードアナリスト3級の資格を取得している。
本人自身、「今後はフードアナリスト2級に挑戦、将来は飲食店のプロデュースもやりたい」等と意思表明している。
犬も猫も好きで双方の動物を数匹ずつ飼っており、自身のブログに於いても公開される事がある。
深田恭子や篠原ともえ等と親交が深く、特に篠原とはテレビ番組で鈴木と共演して以来親交が深まっている。
両親は鈴木と同じ2月生まれである。
愛称である「アミーゴ」は、鈴木が小学生の時担任教師に呼ばれた事から、「アミーゴ」の愛称が定着している。
小学生の時は習い事として算盤や少林寺拳法をしており、中高生の時には陸上部に所属していた。
ディスコグラフィ
1998年 - 2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も一部音楽番組では鈴木亜美として表記されることがある。鈴木あみ名義のタイトルはエイベックスによる現在の公式サイト上では未掲載である。

【ディスコグラフィー】
シングルは1stのみ8センチCD、他はマキシシングルで発売。

・シングル
1st 1998年7月1日 love the island
2nd 1998年9月17日 alone in my room
3rd 1998年11月5日 all night long
4th 1998年12月16日 white key
5th 1999年2月17日 Nothing Without You
6th 1999年3月17日 Don't leave me behind/Silent Stream
7th 1999年7月14日 BE TOGETHER
8th 1999年9月29日 OUR DAYS
9th 1999年12月22日 HAPPY NEW MILLENNIUM
10th 2000年1月26日 Don't need to say good bye
11th 2000年4月12日 THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY
12th 2000年9月27日 Reality/Dancin' in Hip-Hop

インディーズ 2004年4月22日 強いキズナ - ミニ写真集と発売され、書籍扱いで発売。
インディーズ 2004年8月11日 FOREVER LOVE
配信 2005年2月9日 Hopeful - エイベックス移籍第一弾楽曲。未CD化。
13th 2005年3月24日 Delightful
14th 2005年5月25日 Eventful
配信 2005年2月9日 For yourself
15th 2005年8月17日 ねがいごと
16th 2005年10月12日 AROUND THE WORLD
-- 2005年11月9日 Happiness is... - スヌーピー展会場限定発売
17th 2005年12月7日 リトル クリスタル
18th 2006年2月8日 Fantastic
19th 2006年5月17日 Alright!
20th 2006年7月26日 Like a Love?
21st 2007年2月28日 O. K. Funky God - 鈴木亜美 joins Buffalo Daughter
22nd 2007年3月7日 Peaceお届け!!♡ - 鈴木亜美 joins THC!!
23rd 2007年3月14日 それもきっとしあわせ - 鈴木亜美 joins キリンジ
24th 2007年8月22日 FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER - 鈴木亜美 joins 中田ヤスタカ(capsule)
25th 2007年11月28日 Potential Breakup Song - 鈴木亜美 joins ALY&AJ
26th 2008年7月2日 ONE
27th 2008年9月24日 can't stop the DISCO
28th 2009年2月25日 Reincarnation
29th 2009年10月28日 KISS KISS KISS/aishiteru...
配信 2014年6月4日 graduation

・アルバム
1st 1999年3月25日
2013年9月11日(再発) SA
2nd 2000年2月9日
2013年9月11日(再発) infinity eighteen vol. 1
3rd 2000年4月26日 INFINITY EIGHTEEN Vol. 2
4th 2005年10月12日 AROUND THE WORLD
5th 2007年3月21日 CONNETTA
6th 2008年2月6日 DOLCE
7th 2008年11月12日 Supreme Show

・ミニアルバム
1st 2013年2月6日 Snow Ring

・ベストアルバム
1st 2001年5月30日 FUN for FAN
2nd 2011年12月7日 Ami Selection avex移籍後初のベストアルバム

・コンプリートボックス

1st 2005年9月7日 BAZOOKA 17 ソニーミュージック時代にリリースした全アルバム4枚とDVD5枚で構成。

・リミックスアルバム
1st 2006年3月29日 AMIx WORLD
2nd 2010年7月21日 BLOOMING
※DJ Ami Suzuki名義

【テレビドラマ】
深く潜れ~八犬伝2001~ (2000年、NHK総合テレビ ドラマDモード)- 主演・井上香美 役
スカルマン~闇の序章~ (2007年、フジテレビ)- 主演・高明寺倫子 役
マグノリアの花の下で (2007年、日韓合作ドラマ) - 主演・ミキ 役
いつもキモチにスイッチを (2007年、BSフジ)- 片倉景子 役(第3話ゲスト)
おいしいデパ地下 (2008年、テレビ朝日)- 主演・斐馬真理 役
音女(オトメ) (2008年、テレビ朝日)
7人の女弁護士 第2シリーズ (2008年、テレビ朝日)- 田代睦美 役(第1話ゲスト)
ラブレター ~愛の劇場 40周年記念番組~ (2008年11月-2009年2月、TBS) - 主演・田所美波 役(ナレーションも担当)
世にも奇妙な物語 '09春の特別編「真夜中の殺人者」(2009年、フジテレビ)
LOVE GAME (2009年、日本テレビ) - 弥生 椿 役(第3話ゲスト)
おひとりさま(2009年10月-12月、TBS) - 青木ちひろ 役
FACE MAKER (2010年12月2日、読売テレビ) - 如月信子→岡本あゆみ 役(第9話ゲスト)
新・警視庁捜査一課9係 season3 (2011年7月20日、テレビ朝日)- 金沢美里 役(第3話ゲスト)
桜蘭高校ホスト部 (2011年7月-、TBS) - 藤岡琴子 役(第1話、第7話)
クルマのふたり~TOKYO DRIVE STORIES 第3話 (TwellV、2011年11月19日) - 秋乃 役
科捜研の女 第11シリーズ(2011年12月8日、テレビ朝日)- 原口衿果 役(第8話ゲスト)
舞台・ミュージカル
ココロノカケラ(2008年)- ナナ 役(主演)
ブラッド・ブラザーズ(2009年)- リンダ 役
King of the Blue(2010年) - 鬼族の王・蒼龍 役
朗読劇 私の頭の中の消しゴム(2010年)
ジンギスカン~わが剣、熱砂を染めよ~(2011年) - カルカ 役
走れメロス(2012年) -田部あつみ 役
神州天馬侠(2013年) -咲耶子 役
映画
虹の女神 Rainbow Song(2006年、東宝) - 久保サユミ 役
XX(エクスクロス) 魔境伝説(2007年、東映) - 火請愛子 役
ゴーストライターホテル(2012年) - 亀井めぐみ 役
映画 桜蘭高校ホスト部(2012年) - 藤岡琴子 役
テレビ
鈴木あみのアイドルダウンロードショー (2000年12月 - 2001年03月、BSフジ)
人気者でいこう! (朝日放送、クイズ・あみ~ゴあみ~ゴ コーナーの司会を担当。)
朝だ!生です旅サラダ(2010年12月・マンスリーゲスト、朝日放送)カリフォルニア縦断の旅
くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹(2011年10月 - 2012年06月、BS朝日)共演:鈴木砂羽、鈴木友菜
ラジオ
鈴木あみ RUN!RUN!あみ~ゴ!(1998年10月9日 - 2001年3月25日、ニッポン放送)
RUN AMI SUPER(2003年11月14日 - 2004年3月26日、会員制有料サイト「ami safari」でのネットラジオ)
あみ♥なり(2006年10月 - 2007年9月、JFN系「レディオ・トライアングル」枠内)
しんドル(2005年3月のマンスリーパーソナリティ、JFN系)

【CM】
グアム政府観光局“グアム大夏祭/グアムラブクリスマスキャンペーン”(1998年6月−1998年12月&2001年1月−2001年6月)
Alpenスノーボードブランド“kissmark”(1998年10月−1999年1月)
テクモ・プレイステーションソフト“モンスターファーム2”(1999年2月−1999年4月)
アサヒ飲料“バヤリース”(1999年3月−2000年12月)
ハウス食品“プチッカー”(1999年3月−1999年12月)
Kodak・ミッフィーバッグプレゼント/スナップキッズ春ぴょんクロックプレゼント ほか(1999年4月−2001年3月)
モスバーガー・サマーキャンペーン(1999年7月)
カネボウ化粧品“プロスタイル”(1999年9月−2001年6月)
財団法人省エネルギーセンター“冬季省エネキャンペーン/夏の省エネキャンペーン”(2000年2月/2000年8月)
ブルボン“チョコで包んだ”シリーズ(2000年9月−)
ブルボン“チョトス”(2001年2月−2001年6月)
MUSIC年JP・携帯着うた配信サイト(2004年11月−2004年12月)
株式会社ネクサスウェブマーケティングインターネット・ショッピング・モール“N's STREET”(2005年8月−)
ミスタードーナツ“エイベックスコラボレーションCDキャンペーン”(2008年7月-)
三洋信販・ポケットバンク(2009年5月-)
いすゞ自動車
日成アドバンス(大阪ローカル 2011年-)
インターネット
「エセ肉食女の恋愛事情」(2011年5月20日-、BeeTV) - 桐島玲奈 役

【紅白歌合戦出場歴】
1999年 第50回「BE TOGETHER」
2000年 第51回「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」
2005年 第56回「Delightful」

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
鈴木亜美を「ウィキペディア」で参照する