横山由依 よこやまゆい

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横山由依のプロフィール

横山 由依(よこやまゆい)
愛称 ゆい、ゆいはん
生年月日 1992年12月8日
出身地 京都府
血液型 B型
公称サイズ(2012年10月[1]時点)
身長 / 体重 158 cm / ― kg
スリーサイズ 74 - 60 - 86 cm

横山 由依(よこやま ゆい、1992年12月8日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。同チームではキャプテンを務める。2012年8月24日 - 2013年4月28日までNMB48チームNを兼任していた。京都府木津川市出身。太田プロダクション所属。

■来歴
・2009年
3月、『SKE48第二期メンバーオーディション』にて不合格。
4月、『AKB48 第五回研究生(8期生)オーディション』にて不合格。
9月20日、『AKB48 第六回研究生(9期生)オーディション』にて合格。
・2010年
10月10日、『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』においてチームKへ昇格することが発表された(9期生初の昇格)。
・2011年
1月21日、『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011』において、大島優子・北原里英・指原莉乃とともに新ユニット『Not yet』を結成することが発表され、3月16日にデビューした。
3月7日、「NHK春の新番組」の魅力を伝える「チームぴちぴちNHK」を、他の8人のAKB48メンバーとともに結成。3月中旬から4月中旬までの限定活動。ミニ番組や、ポスターなどに登場する。
3月16日、『Not yet』として、1stシングル「週末Not yet」でデビュー。
5月25日発売の21stシングル「Everyday、カチューシャ」で初めて選抜メンバー入りを果たす。
6月9日に日本武道館で最終結果が公表された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」[10]』では、1万6455票[11]を獲得して、19位となり、AKB48の22枚目シングルの選抜メンバーとなった。
・2012年
3月4日、Google+の秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす。
3月25日、AKB48コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の3日目公演において、AKSから太田プロダクションに移籍打診があったことが発表され[12]、5月に正式に移籍した。
5月30日発売のNot yetの4thシングル「西瓜BABY」Type-Cに自身初のソロ曲「May」が収録される。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では15位で、選抜メンバー入りを果たした。
7月19日(7月18日深夜[15])、自身初の単独冠番組『横山由依(AKB48)がはんなり巡る 京都・美の音色』を関西テレビで放送開始。
8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームAへの異動および同時にNMB48を兼任することが発表された。
9月18日に開催された『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』では3位で、選抜メンバー入りを果たした[18]。
11月1日、チームAに異動。
11月2日、チームAウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[19]。
11月7日に発売されたNMB48の6thシングル「北川謙二」に選抜メンバー入りし、NMB48での初仕事となる。
12月19日、NMB48・チームN公演に出演し、同公演でチームN入りが発表された[20][21]。
・2013年
4月28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演にて、NMB48チームN兼任解除が発表され[22]、同日付で兼任が解除された。ただし、兼任解除後も兼任解除前から決まっていたCD発売記念イベントなどには参加。
5月20日、NMB48劇場で開催された「横山由依を送る会」をもってNMB48の仕事を終了。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では13位となり、選抜メンバーに選出される[23]。
6月16日、「AKBチャレンジ ユーキャン!」の企画で挑んだ調剤事務管理士技能検定試験に合格した[24]。
7月21日、福岡 ヤフオク!ドームで開催された『AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜』2日目公演において、AKB48を卒業する篠田麻里子からチームAの後継キャプテンに指名される[25]。
7月23日、本拠地の東京・AKB48劇場での公演にて正式にチームAキャプテンに就任。“横山チームA”スタートに当たり、開演前のスピーチにて「みんなと同じ目線で喜怒哀楽を共にしたい」と所信を述べた。

■人物
幼少時は「やんちゃ」、「野生児」。
SPEEDが好きで、特に今井絵理子が好きだった。
幼稚園の時に初恋を経験。皆が憧れる男児を好きだったが片想いに終わった。幼稚園年少組から音楽教室でエレクトーンを学び、小学校2年生からドラムを学ぶ。
小学校の時は学業成績は良く、体育と音楽が得意だった。小学校4年生まで自分のことを「ゆいちゃん」と呼んでいた[28]。小学校4年生の時に大阪城ホールにおいてCHEMISTRYのコンサートを観賞してから芸能界に興味を持つ。
体育では走るのが好きで町内駅伝大会や陸上大会のリレーに出場したことがあり、町内駅伝大会では常に優勝か2位だった。
中学校では3年間、バスケットボールに熱中し、中学三年生の時に体育大会で優勝。この中学生時に体力と精神力を養え、団体競技に自分が向いていると感じた[27]。中学2年生から歌のトレーニングに励んでおり、大阪のハートボイススタジオミュージックスクールに通っていたが、時期や期間は不明。
将来は素敵な歌手になり、夢を与えられるような魅力ある人になりたいと思っている。
好きな食べ物は牛丼。店に一人で入りづらく、もっぱらテイクアウト。趣味は散歩と音楽鑑賞[31]。嫌いな食べ物はグリーンピース。
憧れるアーティストに、CHEMISTRYと、いきものがかりを挙げている。
調剤事務管理士の資格を保有している。

■AKB48・NMB48関連
キャッチフレーズは「金閣寺よりも輝きたい! 京都出身の横山由依です」だが、横山は金閣寺に行ったことがないと発言している。
公式ニックネームは「ゆい」「ゆいちゃん」だが、一部では京都弁化して「ゆいはん」と呼ばれることもある。しかし「ゆいはん」呼びには慣れておらず、オールナイトニッポンでは「ゆいはん」と書かれていたリスナーからのメールを「ゆいちゃん」と自分で読み替えて紹介した。自分で「ゆいはん」と呼ぶのはあまり好まず、ファンに対しては「ゆいちゃんって呼んでください」とのこと。
呼び名は様々で、先輩・同期メンバーは「ゆい」「ゆいちゃん」「横山」、後輩メンバーは「横山さん」「ゆいさん」。兼任を務めるNMB48でも同様の呼び方をされているが、NMB48チームNの白間美瑠に至っては「よこはん」と称している。SKE48の松井玲奈からはGoogle+の中では「はんさん」と称している。
「夢を叶えるための一つの通過点」というAKB48のコンセプトを気に入ったことが、AKB48の研究生(9期)オーディションに応募したきっかけとなっている。
高橋みなみ曰く「みんなが認めるぐらいに」「超努力家」。篠田麻里子からも、「(高橋)みなみの次に尊敬してるぐらい、本当に努力家」と評されている。
オーディション直後の候補生時代は京都から通っていたが、セレクション合格後に上京。
候補生時代は京都の高校に通いながら放課後はファーストフード店やファミリーレストラン、食品工場などでアルバイト、帰宅後に自主練習をしていた。金曜日の夜行バスで東京に向かい土日はレッスンに参加し、再び夜行バスで京都に帰宅する日々を送っていた。夜行バスの交通費と宿泊ホテルの利用料は自身のアルバイト代で賄っていた。
関東地方以外出身の研究生から正式メンバーへの昇格は横山で6人目、近畿地方出身者の昇格は初めて。2010年6月、新チームAが新公演の準備を進める中、ダンスコーチから振り付けなどを学び、多忙でレッスンに参加できない篠田に内容を伝える中継役を、他の新チームAメンバーの協力を得つつ務めている。
2011年3月、『第3回沖縄国際映画祭』に参加し、他の11人のAKB48メンバーらと共に、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)後、初のイベント出演やライブを行う。2011年4月から開始した「AKB48 YJ7 vs YM7神保町・護国寺大戦」に、YJ7チームメンバーとして参加。横山は、「めっちゃ楽しみ。楽しみながら勝ちたいです」と述べた。
2011年5月9日からテレビ東京系で放送された『世界卓球2011ロッテルダム』において、他の9人のAKB48メンバーと共に日本代表を応援するサポーターとして参加した。横山は「同世代の人たちの健闘ぶりを見て私もプラスにできたら」と語り、番組に出演するなど様々な形で中継を盛り上げる。
戸賀崎智信は、「横山はレッスンの量は人一倍、リハーサルの30分前には来ている努力の人で、朝から晩までAKB48のことを考えており、ちゃんとやれば評価されることを周囲に示せる、正式メンバーになる資格を持った人でもある、彼女が昇格したことに文句を言える人はいない」という趣旨の発言をしている。
側転とフラフープが得意で、内田眞由美・鈴木まりや・永尾まりやと横山の4名で「体育会系アイドル」を結成している。特に永尾とは『AKB48 東京秋祭り』で息の合ったツインロンダートも披露している。
漫画好きで、峯岸みなみ・田名部生来・石田晴香・北原里英と漫画同盟を結成している。
一時在籍していたNMB48では当時2人しかいなかった20代のメンバーの1人として活動していた(残る1人は同学年の山田菜々。ただし、誕生日の差で山田が最年長メンバーであった)。
元々「揚げ足取るのが好き」だったこともあり、2012年8月、文化放送「リッスン? 〜Live 4 Life〜」出演時にリスナーからの質問にズバズバ答えて以来、「マジレス」キャラが浸透、2013年12月から『月刊AKB48新聞』に連載「メンバーのお悩み ズバッと解決いたします マジレスゆいはん」が連載されることとなった。

■Not yet関連
メンバーとなったことについて、当初実感が湧かなかったが、聞く人に元気を与えられるようなユニットにしたいと述べ、1stシングル「週末Not yet」のタイトル曲については、聞いた人が元気になる曲で、キーが歌い易く、録っていて気持ち良かった、と語っている。Not yetのレコーディングの際、横山は当初それとは知らず、ドキュメンタリー映画のエンディングの録音だと思っていた。同作品の通常盤Bに付属されているDVDに収められるショートフィルムの演技について、「演技らしい演技をするのが初めてで、気持ちの作り方とか判らず難しかったが、演技することに興味が湧いてきたので勉強したい」とのこと。ダンスは2コーラス目のサビの振り付けが凄く好きだが、得意じゃないので、PV撮影は、がむしゃらにやったと述べる[45]。また、同作品関連の写真撮影も難しかったとし、写真撮影の際に自分がどういう顔をしているのか、今後研究したいとしている。同DVDのメイキング映像で大島や北原が、「やる度にうまくなる、成長する」と横山を評している。

■AKB48・NMB48での参加曲
・シングルCD選抜曲
AKB48名義
「ポニーテールとシュシュ」に収録
僕のYELL - 「シアターガールズ」名義
「チャンスの順番」に収録
ALIVE - 「チームK」名義
「桜の木になろう」に収録
偶然の十字路 - 「アンダーガールズ」名義
誰かのために -What can I do for someone?-
Everyday、カチューシャ
これからWonderland
ヤンキーソウル
フライングゲット
青春と気づかないまま
野菜占い - 「野菜シスターズ2011」名義
風は吹いている
「上からマリコ」に収録
ノエルの夜
ゼロサム太陽 - 「チームK」名義
GIVE ME FIVE!
羊飼いの旅 - 「スペシャルガールズB」名義
真夏のSounds good !
ぐぐたすの空
君のために僕は…
ギンガムチェック
UZA
孤独な星空 - 「チームA」名義
永遠プレッシャー
とっておきクリスマス
HA! - 「NMB48」名義
So long !
Ruby - 「篠田TeamA」名義
さよならクロール
イキルコト - 「TeamA」名義
恋するフォーチュンクッキー
涙のせいじゃない
ハート・エレキ
キスまでカウントダウン - Team A名義
「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」に収録
Mosh&Dive
Party is over
NMB48名義
北川謙二
星空のキャラバン - 「白組」名義
「僕らのユリイカ」に収録
届かなそうで届くもの
アルバムCD選抜曲[編集]
AKB48名義
『ここにいたこと』に収録
少女たちよ
僕にできること - チームK名義
人魚のバカンス
ここにいたこと
『1830m』に収録
ファースト・ラビット
家出の夜 - 「チームK」名義
やさしさの地図
行ってらっしゃい
青空よ 寂しくないか?
NMB48名義
『てっぺんとったんで!』に収録
てっぺんとったんで!
12月31日
Lily - 「teamN」名義
太宰治を読んだか?

■劇場公演ユニット曲
研究生「アイドルの夜明け」公演
残念少女
チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演
※中塚智実の全員曲アンダー
研究生「恋愛禁止条例」公演
恋愛禁止条例
チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演
スコールの間に(バックダンサー)
真夏のクリスマスローズ(バックダンサー)
恋愛禁止条例※
※宮崎美穂のアンダー
研究生「シアターの女神」公演
キャンディー
夜風の仕業※
※大場美奈の代役
チームB 5th Stage「シアターの女神」公演
ロマンスかくれんぼ(前座ガールとして)
キャンディー※
※河西智美のアンダー
チームA 6th Stage「目撃者」公演
サボテンとゴールドラッシュ※
篠田麻里子のアンダー
ミニスカートの妖精(前座ガールズとして)
チームK 6th Stage「RESET」公演
チームK昇格前
檸檬の年頃(前座ガールズとして)
チームK昇格後
制服レジスタンス(旧小野恵令奈ポジション)
その他、AKB48のコンサートでは、小野恵令奈の代わりにユニット・チーム曲・シングル曲に出演することがあった。
NMB48名義
チームN 1st Stage「誰かのために」リバイバル公演
ライダー(元・松田栞ポジション)

■出演
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演(CM・イベント含む)については「AKB48の出演一覧」を参照

■テレビドラマ
マジすか学園 最終話(2010年3月26日、テレビ東京) - 馬路須加女学園生徒 役
Dr.伊良部一郎 第7話(2011年3月20日、テレビ朝日) - 本人 役
マジすか学園2(2011年4月15日 - 7月1日、テレビ東京) - おたべ 役
So long ! 第1話(2013年2月11日、日本テレビ) - 津田朋絵 役
バラエティ・情報番組[編集]
有吉AKB共和国(2010年4月26日 - 不定期出演、TBS)
週刊AKB(2010年10月22日 - 29日・12月17日・2012年11月30日、テレビ東京)
AKB48ネ申テレビ(ファミリー劇場)
Season5(2010年12月5日・12日・19日)
スペシャル〜プロジェクトAKB in マカオ〜(2010年12月26日)
AKBINGO!(2010年12月23日 - 不定期出演、日本テレビ)
AKB-級グルメスタジアム(2011年2月13日、食と旅のフーディーズTV)
AKBと××!(2011年2月24日・2012年9月13日・20日、読売テレビ)
AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日 - 11月24日・2011年12月8日 - 2012年2月2日、ひかりTV)
ヨンパラ FUTUREゲームバトル(2011年10月9日 - 2012年3月25日、TBS)
AKB48のあんた、誰?(2012年4月6日、NOTTV)
びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ(2012年7月6日、ひかりTV)
横山由依(AKB48)がはんなり巡る 京都・美の音色(2012年7月18日 - 2013年6月19日 毎月1回放送、関西テレビ) - 初の冠番組
横山由依(AKB48)がはんなり巡る 京都 いろどり日記(2013年7月 - 毎月1回放送、関西テレビ)
どっキング48(2012年11月20日、関西テレビ) ※関西地区ローカル
ETV特集 “ノンポリのオタク”が日本を変える時〜怒れる批評家・宇野常寛〜(2013年2月10日、NHK Eテレ) - ナレーション
NMB48 げいにん!!2(2013年4月3日 - 6月19日、日本テレビ)

■ラジオ
ON8「柱NIGHT! with AKB48」(2010年10月25日 - 不定期出演、bayfm)
AKB48のオールナイトニッポン(2011年2月25日 - 不定期出演、ニッポン放送)
AKB48 今夜は帰らない…(2011年3月21日・28日[50]、CBCラジオ)
AKB48の“私たちの物語”(2011年4月 - 不定期出演、NHK-FM・NHKラジオ第1 [51])
リッスン? 〜Live 4 Life〜(2012年5月22日 - 不定期出演、文化放送)

■映画
NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!(2013年8月1日公開、よしもとクリエイティブ・エージェンシー)

■PV
サーターアンダギー「卒業」(2011年2月23日)
NMB48 白組「奥歯」(2013年6月19日)

■書籍
・写真集・カレンダー
横山由依 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
横山由依 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
横山由依 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
卓上 横山由依 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
壁掛 横山由依 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
卓上 横山由依 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

■脚注
一部メディアではAKB48のメンバーが単独でテレビの冠番組を持つのは指原莉乃の『さしこのくせに〜この番組はAKBとは全く関係ありません〜』(TBS・2011年1月 - 9月)以来の快挙と報じられたが、正確には、篠田麻里子の『麻里子さまのおりこうさま!』(NHK・2011年4月 - )、田名部生来の『タナブ倶楽部deどうでしょう』(びわ湖放送・2012年4月 - 7月)に次ぐ4人目となる。

■出典
『AKB48 じゃんけん大会2012 感動総集号 2012年 11月15日号』(光文社、2012年)35頁
「やましろ発見伝! ここに幸あり① AKB48 横山由依さん(19)」『朝日新聞』2011年11月1日付朝刊、南京都版、第32面
木津川市市長公室学研企画課編「広報きづがわ2012年3月号(No.60) (PDF) 」木津川市役所、2012年3月
木津川市市長公室学研企画課編「広報きづがわ2013年1月号(No.70) (PDF) 」木津川市役所、2013年1月
AKB48東京秋祭りスペシャルBOX AKB-D2078
『FLASH』増刊 2011年5月1日号「まるっとAKB48スペシャル」(光文社)
“AKB48大島優子率いる新ユニット「Not yet」デビュー決定!”. オリコン. (2011年1月21日) 2011年2月15日閲覧。
“AKB新チーム「ぴちぴちNHK」結成!”. SANSPO.COM. (2011年3月8日)
“日本コロムビア公式ホームページ アーティスト情報 Not yet (ノットイエット)”
「AKB48 22ndシングル 選抜総選挙 概要につきまして」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年4月11日)
「AKB4822ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月9日)
“メンバー15人の移籍先事務所発表”. Nikkan Sports News (2012年3月25日). 2012年4月8日閲覧。
“AKB北原里英 初の作詞曲テーマは「許されざる愛」”. スポーツニッポン. (2012年5月15日) 2012年5月19日閲覧。
AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
“横山由依(AKB48)がはんなり巡る 京都・美の音色”. 関西テレビ. 2012年6月27日閲覧。
“AKB・横山、単独冠番組!さしこ以来の快挙”. スポーツ報知. (2012年6月27日) 2012年6月27日閲覧。
組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
【AKBじゃんけん大会】島崎遥香が優勝 念願の初センターに - ORICON STYLE 2012年9月18日
“AKBたかみな総監督、チームA初日に「100点」 新キャプテン篠田も達成感”. ORICON STYLE (オリコン). (2012年11月3日) 2012年12月10日閲覧。
NMB48劇場 サラリーマン支配人 金子より - NMB48オフィシャルブログ 2012年12月19日
“はっちゃけて横山由依NMB劇場デビュー”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2012年12月19日) 2012年12月19日閲覧。
AKB48、夏に5大ドーム公演決定&新たなグループ兼任発表 - ナタリー 2013年4月28日(2013年4月28日閲覧)
AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
AKB横山由依 調剤事務管理士に合格 デイリースポーツ 2013年6月16日(同年6月18日閲覧)
篠田麻里子 チームAキャプテン後継者に横山由依指名 スポーツニッポン 2013年7月21日閲覧
新キャプテン横山由依が所信表明 日刊スポーツ 2013年7月23日閲覧
『BOMB』 2011年4月号
ニッポン放送『AKB48のオールナイトニッポン』 2011年6月10日放送分
“AKB48新ユニット結成で注目の横山由依は「牛丼が好き」”. オリコン. (2011年1月25日) 2011年2月15日閲覧。
ハートボイススタジオミュージックスクール(難波 心斎橋)公式ホームページ
AKB48公式モバイルサイト
大島優子Google+(2012年11月5日投稿)
横山由依、「調剤事務管理士」資格取得で万歳三唱 オリコン 2013年6月16日
AKB横山由依「金閣寺行ったことない」 - 東スポWeb 2012年7月7日
「ゆい○○」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年6月4日)
(*・ω・みるるんルン)ノ - NMB48オフィシャルブログ・白間美瑠(2012年12月19日)
横山由依 Google+ - Google+(2013年3月15日)
AKB48 東京秋祭り 横山由依昇格発表時コメント
“【沖縄国際映画祭】AKB48のミニライブ&募金活動が急きょ決定”. オリコンスタイル. (2011年3月25日)
『週刊ヤングジャンプ』2011年4月21日号 No.18・19合併特大号(集英社)
“世界卓球:メーンキャスターに“元卓球部”福澤朗を起用 AKB48は3年目”. 毎日新聞デジタル. (2011年4月13日)
『AKB48 東京秋祭り』DVDより
『AKBINGO』2012年4月19日放送分
『月刊AKB48新聞』2013年12月号P27
「週末Not yet 通常盤Type-B 」 COZA-503-4
「TOWER No.318」
“AKB48「Everyday、カチューシャ」選抜は過去最多26名”. ナタリー. (2011年4月21日)
DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 東宝 TDV-21121D
キングレコード KIZC-90117
レギュラーパーソナリティの指原莉乃・佐藤すみれが休みのため北原里英とともに代理パーソナリティとして出演
“NHK 「AKB48の“私たちの物語”」公式ホームページ>Cast”. 2013年6月23日閲覧。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
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