“TWICEの弟分”Stray Kids「NYLON JAPAN」表紙で日本雑誌初登場
2019.12.04 12:22
views
TWICEらを輩出した韓国JYPエンターテイメントの次世代ボーイズグループ『Stray Kids(読み:ストレイキッズ)』が、26日発売の「NYLON JAPAN」2020年2月号の表紙を飾る。
Stray Kids「NYLON JAPAN」で初の日本マガジンに登場
同号では、個性あるファッショナブルなスタイリングに身を包んだStray Kidsのメンバーが、趣きある遊園地をロケーションにシューティングを敢行。クールかつニュアンスのある姿と、日本でこれから始まる彼らのファーストストーリーが存分に詰まった内容となっている。また、表紙のほか、中面では16ページに及ぶボリュームでカバーストーリーを展開。音楽のこと、ファッションのこと、今後の活動のこと、さらに同号のキーコンテンツである占いに関するロングインタビューを掲載している。
同誌編集長の戸川貴詞氏は「2020年、彼らの歌声やパフォーマンスが、街を素敵に彩るのは想像に難くない。世界進出、ではなく、世界基準の『Stray Kids』を、ぜひ体感してほしい」と期待を寄せた。(modelpress編集部)
「NYLON JAPAN」編集長・戸川貴詞コメント
数多くのアーティストが毎年“衝撃デビュー”するなか、彼らのデビューはある意味、衝撃ではない。歌、ダンス、ファッション、彼らの放つVIBES全てが、すでにそこに存在していたかのような、圧倒的なスタンダード・コンテンツだからだ。グローバルは、もはや既成事実として、いよいよ日本デビュー。2020年、彼らの歌声やパフォーマンスが、街を素敵に彩るのは想像に難くない。世界進出、ではなく、世界基準の「Stray Kids」を、ぜひ体感してほしい。
Stray Kids(ストレイキッズ)プロフィール
2PMやGOT7、TWICEが所属する韓国の芸能事務所JYPエンターテインメントが輩出したボーイズグループ。バンチャン、リノ、チャンビン、ヒョンジン、ハン、フィリックス、スンミン、アイエンからなる平均年齢19.6歳。2018年3月ミニアルバム『I am NOT』で韓国にてデビュー。2019年9月に行われた日本単独公演「UNVEIL TOUR ‘I am...’ in JAPAN」ではチケット申し込みが殺到し即完売に。12月3日に行われた「Stray Kids Japan Showcase 2019“Hi-STAY”」では、待望の日本デビューが発表された。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
日本デビュー決定のStray Kids、新曲日本初披露でファン熱狂 フィリックスはキュートに「スターティン!」<「Hi-STAY」レポ/セットリスト>モデルプレス -
“TWICEの弟分”Stray Kids、日本デビュー決定モデルプレス -
TWICE後輩グループ・Stray Kidsウジンが突然の脱退発表 衝撃広がるモデルプレス -
“TWICEの後輩”最注目新人Stray Kids(ストレイキッズ)とは?メンバー9人に迫る<プロフィール>モデルプレス -
【ポール & ジョー ボーテ】2020春コレクション|人気リップの新色や新作リップクレヨンが登場モデルプレス -
【ポール & ジョー ボーテ】2020春限定コスメ登場|VOYAGEUSE DU MONDEモデルプレス
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
HYBEオーディション、候補生たちのパフォーマンスにLE SSERAFIMが衝撃!「生歌でこの実力」「これを2週間で練習したなんて」審査員も絶賛ABEMA TIMES -
有名コーチが号泣…声を震わせ「一番言われたくない言葉を言ってしまった」練習生たちも涙止まらずABEMA TIMES -
宮脇咲良、LE SSERAFIMの中でも難易度MAXなダンス明かす「床を這う振り付けが…」ABEMA TIMES -
「日プ女子」出身・黒川穂香、HYBEオーディション参加は“最後の挑戦” 涙ながらに参加への思い明かすモデルプレス -
指原莉乃、涙止まらず「胸が苦しくなる瞬間が…」練習生の感動的なスピーチに「泣けました」ABEMA TIMES -
「ワースカ」BTSの元振付師が候補者を絶賛「どこにいても目で追ってしまう」ビジュアルの変化にも注目集まる「覚醒してる」「別人級でびっくり」モデルプレス -
LE SSERAFIMカズハ「私より全然上手」候補者を絶賛 サクラと「UNFORGIVEN」での“苦労”振り返る【WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE】モデルプレス -
LE SSERAFIMカズハ、ダンスと歌が未経験だった…デビュー当時の心境を明かす「足を引っ張っちゃうんじゃないか」ABEMA TIMES -
過去のオーディションで辛い経験も…元日プ女子の候補生が涙「もうパフォーマンスする機会はないと思っていた」並々ならぬ覚悟に指原「泣ける」ABEMA TIMES