NCT 127 (提供写真)

NCT 127「Mステ」出演決定 日本人メンバー・ユウタが初出演

2021.03.12 18:41

ボーイズグループ・NCT 127が、3月19日のテレビ朝日系『ミュージックステーション』(毎週金曜よる9時~)に初出演することが決定した。

  

NCT 127、念願の「Mステ」初出演へ

NCT 127は2月17日にリリースしたJapan 2nd Mini ALBUM 『LOVEHOLIC』より、「gimme gimme」をパフォーマンスする。

活動グループ、メンバー数の制限がないという、新たな概念をもった、次世代グローバルグループ“NCT”。その中でも“NCT 127”は、日本・韓国・アメリカ・カナダと多様な国籍のメンバーで構成され、抜群のパフォーマンス力と表現力、そしてセンスの高い楽曲が各所で評価されている。


グループには、日本人メンバーのユウタも所属。念願のMステ出演にファンからも喜びの声が上がっている。

ユウタは最近、山下智久や山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)らを抑え、“インスタフォロワーが多い日本人男性タレント”1位に。3月3日にはフォロワーが500万人を突破したことを報告し話題となった。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. NCT 127「メンノン」で日本男性ファッション誌初表紙 ユウタ「うれしいです!」

    モデルプレス

  2. NCT 127ユウタ、山下智久&山崎賢人ら抑えインスタフォロワー日本人男性タレント1位に

    モデルプレス

  3. NCT 127ホリック!9人にマニアな質問をぶつけてみた<「LOVEHOLIC」インタビュー>

    モデルプレス

  4. 神級イケメン集団・WayV、ディズニープリンセス仮装が「美しすぎて違和感ゼロ」「完璧」と話題沸騰

    モデルプレス

  5. NCT電撃加入のSHOTARO、逸材ぶりが話題 “謎の日本人”に世界が驚いた理由<注目の人物>

    モデルプレス

  6. SuperM・NCT 127ら、新感覚オンラインライブを世界同時中継

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 6月のカバーモデルは映画『マジカル・シークレット・ツアー』主演の有村架純

    特集

  2. Mrs. GREEN APPLE『CEREMONY』情報をたっぷり紹介

    特集

  3. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  4. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  5. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  6. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  7. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  8. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  9. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  10. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  11. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  12. 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」を紹介するモデルプレスの特設ページ

    特集

  13. 「MUSIC AWARDS JAPAN×モデルプレス」特設サイト【PR】

    特集

  14. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    TXT、ファン待望の「マツケンサンバⅡ」カバーが話題「疲れが吹っ飛ぶ景気の良さ」「スーパーテヒョンタイム最高」

    モデルプレス

  2. 02

    「愛の不時着」ソン・イェジン、3歳長男との手つなぎショット公開「息子さん大きくなった」「プライベートまで素敵」

    モデルプレス

  3. 03

    LE SSERAFIMチェウォン、スケジュール再開へ 首の痛みの回復に一定期間専念していた

    モデルプレス

  4. 04

    IVEウォニョンを標的とした悪意ある投稿に法的措置 所属事務所が声明発表「容疑者の特定と有罪証拠の確保に向けて積極的に活動しています」

    モデルプレス

  5. 05

    ILLITモカ、再び活動休止 再開から3週間「十分な回復のためにはより安定した休養が必要であるとの判断」【全文】

    モデルプレス