超特急が思い描く恋愛像 等身大の理想から珍回答まで? モデルプレスインタビュー
2015.12.18 12:00
views
昨年は東京国際フォーラム ホールAで、今年は国立代々木競技場第一体育館にてクリスマスライブを開催する7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急。今回は“クリスマス”にちなんで、理想の恋愛を語ったインタビューをお届け。
ここ数年は8号車(ファン)とクリスマスをともに過ごしている超特急の7人。平均年齢20歳ほどの彼らが描く、理想の恋愛像を探ってみた。
ユーキ:やっぱり一緒にいて楽しい人がいいですね。お互いに気を遣い合うのではなく、気を遣わずにいられる関係が理想です。
タクヤ:一緒にいて気が楽って大事だよね。それから僕は、ある程度自由を与えてくれるんだけど、気付いたらそばにいてくれるような人が理想です。一人では出来ないこともけっこうあるので、ときに支えてくれるような人がいいな。
ユースケ:僕は一途な人。自分に真っ直ぐで、嘘をつかない人がいいですね。
カイ:僕は最近、理想のタイプが少し変わってきて、家族と仲が良い人がいいなと思うようになりました。付き合う人には僕の親や妹とも仲良くなってほしいので、家族を大切にしている人が好みです。
コーイチ:僕は大人数でご飯に行ったとき、ずっと喋っていないのに、たまにがんばって話の輪に入っていくんだけど、みんなに見られて恥ずかしくなっちゃうような人がタイプです!
カイ:え(笑)?
タカシ:ちょっとマニアックやな(笑)。
コーイチ:あまり自分から前に出て行かないんだけど、たまに勇気を出して喋り出して「あっ!」ってなっちゃうような人はかわいいなと思います(照)。
タカシ:僕はちょっとドジな子がいいですね。
ユーキ(ドジっ子担当):おぉ!
タカシ:勘違いするなって(笑)!そういう子は守ってあげたくなります。僕自身もそういうところがあって、守ってほしいなと思うことがあるので、そんな女の子を守ってあげたいですね。
リョウガ:僕は正直なところ、好きなタイプというのがなくて…。好きになった人がタイプですね。自分から好きになることもあまりないのですが、アプローチされると気持ちが動くかも(照)。
タカシ:水族館に行きたいです。地元の大阪に海遊館という水族館があって、そこに連れていってあげたいですね。ジンベイザメが有名なので、見せてあげたいな。それから一緒にショーも見て楽しみたいです。
カイ:僕は買い物をして、帰りにスーパーに寄って一緒に食材を選び、家で一緒にご飯を作るといったデートコースが理想です。
ユーキ:ピクニックがしたいです!ちょうどこの前、撮影で行った公園でユースケとキャッチボールをして楽しいなと思ったので、キャッチボールをしたり、シートを敷いて手作りのお弁当を食べたりしたいです。
タクヤ:人混みが苦手なので、家でゆっくり過ごしたいですね。映画を見たり、一緒にご飯を作ったりしたいです。
リョウガ:僕もタクヤと似ていて、いつも通りの生活の中で、一緒に時間を共有できればいいかな。
コーイチ:普段デタラメな僕だけど、クリスマスなどのイベントはちゃんとしてあげたいなと思います。ご飯に連れていってあげて、家でプレゼントを渡すというのが理想ですね。
ユースケ:僕の理想のデートは…潮干狩り!
一同:(笑)
ユースケ:湘南でお散歩して、潮干狩りしたいです!汚れるのが嫌という人もいるかと思いますが、僕が着替えを用意します(笑)!
コーイチ:そういう話があるとしたら、タカシかなぁ。
ユースケ:僕もタカシかな。というのも、他のメンバーは年上のお兄さんだから、なんか抵抗がある…(笑)。
タカシ:なんやねん!なんか複雑やわ(笑)。ちなみに僕ならカイ。連絡もマメだし、社交的なので会話も弾みそう!
タクヤ:僕だったらユーキを紹介します。相手のことを考えてくれそうだし、しっかり向き合ってくれそうなイメージがあります。
ユーキ:僕はリョウガを紹介したいです!2次元から3次元に戻ってきてほしいので(笑)。
カイ:僕はユースケ。ユースケは家族思いだし、連絡もマメなので女の子も喜びそう!
リョウガ:紹介する女性にもよりそうだけど、コーイチはリードしてくれる“お父さん”と奥さんに甘える“お父さん”の2つの面を持っていそう。だからどんな女の子にも合うんじゃないかな。それからタクヤもおすすめです!
タクヤ:俺?メールとか続くかなぁ。
リョウガ:と、言っていますがうまくいったら一途に思ってくれそう。女の子がピンチのときには飛んでいくんじゃないかな?好きな子には尽くすかと思います。
― ありがとうございました。
等身大の恋愛観から、メンバー総ツッコミの珍回答が飛び出した今回のインタビュー。メンバー同士の仲の良さを垣間見せた、笑いの絶えない取材となった。今年のクリスマス・イブは国立代々木競技場第一体育館という大舞台に立ち、8号車に渾身のパフォーマンスを届けてくれることだろう。(modelpress編集部)
好きな女性のタイプ
― では、お一人ずつ好みの女性のタイプを教えてください。ユーキ:やっぱり一緒にいて楽しい人がいいですね。お互いに気を遣い合うのではなく、気を遣わずにいられる関係が理想です。
タクヤ:一緒にいて気が楽って大事だよね。それから僕は、ある程度自由を与えてくれるんだけど、気付いたらそばにいてくれるような人が理想です。一人では出来ないこともけっこうあるので、ときに支えてくれるような人がいいな。
ユースケ:僕は一途な人。自分に真っ直ぐで、嘘をつかない人がいいですね。
カイ:僕は最近、理想のタイプが少し変わってきて、家族と仲が良い人がいいなと思うようになりました。付き合う人には僕の親や妹とも仲良くなってほしいので、家族を大切にしている人が好みです。
コーイチ:僕は大人数でご飯に行ったとき、ずっと喋っていないのに、たまにがんばって話の輪に入っていくんだけど、みんなに見られて恥ずかしくなっちゃうような人がタイプです!
カイ:え(笑)?
タカシ:ちょっとマニアックやな(笑)。
コーイチ:あまり自分から前に出て行かないんだけど、たまに勇気を出して喋り出して「あっ!」ってなっちゃうような人はかわいいなと思います(照)。
タカシ:僕はちょっとドジな子がいいですね。
ユーキ(ドジっ子担当):おぉ!
タカシ:勘違いするなって(笑)!そういう子は守ってあげたくなります。僕自身もそういうところがあって、守ってほしいなと思うことがあるので、そんな女の子を守ってあげたいですね。
リョウガ:僕は正直なところ、好きなタイプというのがなくて…。好きになった人がタイプですね。自分から好きになることもあまりないのですが、アプローチされると気持ちが動くかも(照)。
理想のデートプラン
― 理想のデートプランはありますか?タカシ:水族館に行きたいです。地元の大阪に海遊館という水族館があって、そこに連れていってあげたいですね。ジンベイザメが有名なので、見せてあげたいな。それから一緒にショーも見て楽しみたいです。
カイ:僕は買い物をして、帰りにスーパーに寄って一緒に食材を選び、家で一緒にご飯を作るといったデートコースが理想です。
ユーキ:ピクニックがしたいです!ちょうどこの前、撮影で行った公園でユースケとキャッチボールをして楽しいなと思ったので、キャッチボールをしたり、シートを敷いて手作りのお弁当を食べたりしたいです。
タクヤ:人混みが苦手なので、家でゆっくり過ごしたいですね。映画を見たり、一緒にご飯を作ったりしたいです。
リョウガ:僕もタクヤと似ていて、いつも通りの生活の中で、一緒に時間を共有できればいいかな。
コーイチ:普段デタラメな僕だけど、クリスマスなどのイベントはちゃんとしてあげたいなと思います。ご飯に連れていってあげて、家でプレゼントを渡すというのが理想ですね。
ユースケ:僕の理想のデートは…潮干狩り!
一同:(笑)
ユースケ:湘南でお散歩して、潮干狩りしたいです!汚れるのが嫌という人もいるかと思いますが、僕が着替えを用意します(笑)!
女の子に自信を持って紹介できるメンバーは?
― では、もしも女友達にメンバーを紹介するなら、どなたを紹介しますか?コーイチ:そういう話があるとしたら、タカシかなぁ。
ユースケ:僕もタカシかな。というのも、他のメンバーは年上のお兄さんだから、なんか抵抗がある…(笑)。
タカシ:なんやねん!なんか複雑やわ(笑)。ちなみに僕ならカイ。連絡もマメだし、社交的なので会話も弾みそう!
タクヤ:僕だったらユーキを紹介します。相手のことを考えてくれそうだし、しっかり向き合ってくれそうなイメージがあります。
ユーキ:僕はリョウガを紹介したいです!2次元から3次元に戻ってきてほしいので(笑)。
カイ:僕はユースケ。ユースケは家族思いだし、連絡もマメなので女の子も喜びそう!
リョウガ:紹介する女性にもよりそうだけど、コーイチはリードしてくれる“お父さん”と奥さんに甘える“お父さん”の2つの面を持っていそう。だからどんな女の子にも合うんじゃないかな。それからタクヤもおすすめです!
タクヤ:俺?メールとか続くかなぁ。
リョウガ:と、言っていますがうまくいったら一途に思ってくれそう。女の子がピンチのときには飛んでいくんじゃないかな?好きな子には尽くすかと思います。
― ありがとうございました。
等身大の恋愛観から、メンバー総ツッコミの珍回答が飛び出した今回のインタビュー。メンバー同士の仲の良さを垣間見せた、笑いの絶えない取材となった。今年のクリスマス・イブは国立代々木競技場第一体育館という大舞台に立ち、8号車に渾身のパフォーマンスを届けてくれることだろう。(modelpress編集部)
超特急プロフィール
コーイチ(1号車)、カイ(2号車)、リョウガ(3号車)、タクヤ(4号車)、ユーキ(5号車)、ユースケ(6号車)、タカシ(7号車)からなるメインダンサー&バックボーカルグループ。多彩なジャンルを織り交ぜたダンスを踊るメインダンサー5人と、甘く伸びやかな歌声でダンサーを支えるバックボーカル2人で構成される7人組。2011年12月25日に結成。2012年6月にインディーズデビューシングル「TRAIN」を発表。12月2日に、昨年のクリスマスに行った公演を映像化したBlu-ray「BULLET TRAIN ONE MAN“CHRISTMAS”SHOW 3rd Anniversary Special!!!!!!!!~聖なる一夜 at TOKYO INTERNATIONAL FORUM HALL A」を発売。今年のクリスマスは、12月23日、24日に自身最大規模となるワンマンライブを国立代々木競技場第一体育館にて開催する。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【ハライチ インタビュー】コンビ結成20年を振り返る 互いに驚いたプライベート事情とはモデルプレス -
【ハライチ インタビュー】Zeppツアーの構想を直撃 ラジオ10周年で語る“これまで”と“これから”モデルプレス -
【PR】Kep1erシャオティン・ダヨン・ヒカル、アディダス最新ルック披露 春のアップデート宣言も<独占>アディダス ジャパン株式会社 -
【Travis Japanインタビュー後編】「何かを成し遂げないと帰れなかった」アメリカ再訪して思い出した無期限留学時 1つ屋根の下で過ごした時間が財産に「7人で一緒に強くなれた」モデルプレス -
【Travis Japanインタビュー前編】川島如恵留が旅のチーム分けのこだわり語る 松田元太がポツリ「子ども2人とね」…小競り合い発生モデルプレス -
Keishi、ボディメイクの秘訣明かす よく観るYouTubeチャンネルは「かす」「PKA channel」【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
竹田えみり、家族との突然の別れ 前を向き夢の実現へ「今を頑張って生きていきたい」【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
【fav meインタビュー後編】肌年齢18歳・月20万円投資の美容番長は?実質最年少・仏・あざとツンデレ…メンバーの“トリセツ”モデルプレス -
【fav meインタビュー前編】元「KAWAII LAB.」研究生が語った不安「正直怖かった」前例ないデビュー乗り越え得た着実な自信モデルプレス






















