脚本家・一雫ライオンの小説が泣ける!映像化期待の珠玉ファンタジー完成<モデルプレスインタビュー>
2017.09.19 19:30
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脚本家・一雫ライオン氏(44)がモデルプレスのインタビューに応じた。これまで「ホテルコパン」(主演:市原隼人、2016年)、「サブイボマスク」(主演:ファンキー加藤、2016年)、「イイネ!イイネ!イイネ!」(主演:クレイジーケンバンド、2017年)といった映画や、ドラマ「AKBホラーナイト アドレナリンの夜」(テレビ朝日系、2015年)などの脚本を手がけてきたライオン氏は、20日発売の著書「ダー・天使」(集英社文庫)で小説家デビューを果たす。インタビューでは、今作に込めた思いや映像化への期待に迫った。
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