木村カエラ、佐田真由美も注目する話題沸騰JK読モの魅力に迫る!モデルプレス独占インタビュー
2011.02.18 15:49
views
読者モデルやブロガーとして活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ、てんちむが17日、東京・渋谷109の人気ショップSBYにて自身がプロデュースするつけまつげの発売記念イベントをおこなった。
今回モデルプレスは、木村カエラ、佐田真由美をはじめ多くの芸能人が注目する今話題の女子高生ブロガーきゃりーの魅力に迫った。
― 原宿系つけまつげをプロデュースされたそうですが、発売された今の心境を聞かせてください。
きゃりー:自分の商品が店頭に並んでいるのを見てすごく嬉しくなりました。
― どんな所が”原宿系”なのですか?また、こだわった点を教えて下さい。
きゃりー:パッケージに特にこだわりました。ギャルの子がプロデュースしたつけまつげは目のアップとかが多くて、原宿系の子たちは買うのに勇気がいるっていう声も多かったんです。なので、ウィッグとかメイクも原宿系にして可愛らしい感じにしました。
― 最近では、歌手の木村カエラさんや佐田真由美さんもきゃりーさんに注目しているという噂ですが。
きゃりー:そうなんですよ。私のブログを見てくれているみたいで・・・すっごい嬉しいです!2人ともまだお会いしたことはないんですけど、佐田真由美さんからはお花を送って頂きました。カエラさんは、ずっと前から大ファンなんですよ。音楽もファッションも大好きなので本当に嬉しいですね。
― 木村カエラさんに影響されている部分はありますか?
きゃりー:そうですね。影響と言うより、カエラさんは海外アーティストのPVとかノー・ダウトのボーカルのグウェン・ステファニーさんが好きみたいで、私も好きな人が一緒なので憧れている人や原点が一緒なんです。
― きゃりーさんがブログで書いている「キレそう」という言葉が、今ブロガーたちの間でも大流行していますが、どのようにして生まれたんですか?
きゃりー:同じ中学の子と久しぶりにメールしてて、何か言葉を流行らせようってなったのがきっかけです。ただ単にキレそうとかじゃなくて、嬉しくてキレそうとかひねってみたらいいかなと思って。それからブログで書き始めたらヴィジュアル系バンドのシドのマオさんとかも使ってくれてて、こんなに浸透する
なんて思わなかったですね。
― 今後、つけまつげ意外でプロデュースしてみたいアイテムは何ですか?
きゃりー:タイツ・・・かな。私、普段柄のタイツをめちゃくちゃ履くので、自分が可愛いと思うタイツとかプロデュースしてみたいですね。
― 美容で気を使っていることは?
きゃりー:あんま洗顔とかもしないんですよ。朝も水でパシャって感じだし。通販で売っている「マシュマロムースパック」っていう白い泥のパックは1週間に1回やっています。あとスキンケアは、コーセーさんのホワイトシリーズが最近お気に入りで3回くらいリピートしてます。
― 今後、本とか出す予定はありますか?
きゃりー:まだ予定はないんですけど、私も人生色々あったので自伝的な本を書けたらいいなっていう気持ちはありますね。親との過激なエピソードもあるので・・・。一人っ子なので大事に育てられたとは思うんですけど、途中ファッションに興味が出たり、友達も変わってからは親との衝突が多くて大変でしたね。
― 今後挑戦してみたいことは?
きゃりー:フォトブックを出したいなと思っています。私、変な写真がすごい好きなので、かわいいだけのフォトブックじゃなくて変なポーズだったり、ありえない格好をしたフォトブックが出せたらいいですね。
― ありがとうございました。
撮影では変顔のリクエストにも心よく答えてくれたきゃりー。そのキュートなルックスと可愛らしい声やしぐさに編集部も癒されっぱなし。
個性溢れるキャラクターで、芸能人をも魅了するきゃりーから今後ますます目が離せない。(モデルプレス)
■きゃりーぱみゅぱみゅのプロフィール
雑誌「KERA」、「Zipper」、「HR」などで活躍する人気読者モデルでブログも大人気となっている。そのキュートなキャラクターに注目した木村カエラ、佐田真由美らがブログで言及するなど話題に。「ニコニコ生放送」でも番組を持つなどネットでの活動にも積極的。
名前:きゃりー
ニックネーム:きゃりーぱみゅぱみゅ
本名:きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ
誕生日:1993年1月29日
身長:158cm
血液型:B型
― 原宿系つけまつげをプロデュースされたそうですが、発売された今の心境を聞かせてください。
きゃりー:自分の商品が店頭に並んでいるのを見てすごく嬉しくなりました。
― どんな所が”原宿系”なのですか?また、こだわった点を教えて下さい。
きゃりー:パッケージに特にこだわりました。ギャルの子がプロデュースしたつけまつげは目のアップとかが多くて、原宿系の子たちは買うのに勇気がいるっていう声も多かったんです。なので、ウィッグとかメイクも原宿系にして可愛らしい感じにしました。
― 最近では、歌手の木村カエラさんや佐田真由美さんもきゃりーさんに注目しているという噂ですが。
きゃりー:そうなんですよ。私のブログを見てくれているみたいで・・・すっごい嬉しいです!2人ともまだお会いしたことはないんですけど、佐田真由美さんからはお花を送って頂きました。カエラさんは、ずっと前から大ファンなんですよ。音楽もファッションも大好きなので本当に嬉しいですね。
― 木村カエラさんに影響されている部分はありますか?
きゃりー:そうですね。影響と言うより、カエラさんは海外アーティストのPVとかノー・ダウトのボーカルのグウェン・ステファニーさんが好きみたいで、私も好きな人が一緒なので憧れている人や原点が一緒なんです。
― きゃりーさんがブログで書いている「キレそう」という言葉が、今ブロガーたちの間でも大流行していますが、どのようにして生まれたんですか?
きゃりー:同じ中学の子と久しぶりにメールしてて、何か言葉を流行らせようってなったのがきっかけです。ただ単にキレそうとかじゃなくて、嬉しくてキレそうとかひねってみたらいいかなと思って。それからブログで書き始めたらヴィジュアル系バンドのシドのマオさんとかも使ってくれてて、こんなに浸透する
なんて思わなかったですね。
― 今後、つけまつげ意外でプロデュースしてみたいアイテムは何ですか?
きゃりー:タイツ・・・かな。私、普段柄のタイツをめちゃくちゃ履くので、自分が可愛いと思うタイツとかプロデュースしてみたいですね。
― 美容で気を使っていることは?
きゃりー:あんま洗顔とかもしないんですよ。朝も水でパシャって感じだし。通販で売っている「マシュマロムースパック」っていう白い泥のパックは1週間に1回やっています。あとスキンケアは、コーセーさんのホワイトシリーズが最近お気に入りで3回くらいリピートしてます。
― 今後、本とか出す予定はありますか?
きゃりー:まだ予定はないんですけど、私も人生色々あったので自伝的な本を書けたらいいなっていう気持ちはありますね。親との過激なエピソードもあるので・・・。一人っ子なので大事に育てられたとは思うんですけど、途中ファッションに興味が出たり、友達も変わってからは親との衝突が多くて大変でしたね。
― 今後挑戦してみたいことは?
きゃりー:フォトブックを出したいなと思っています。私、変な写真がすごい好きなので、かわいいだけのフォトブックじゃなくて変なポーズだったり、ありえない格好をしたフォトブックが出せたらいいですね。
― ありがとうございました。
撮影では変顔のリクエストにも心よく答えてくれたきゃりー。そのキュートなルックスと可愛らしい声やしぐさに編集部も癒されっぱなし。
個性溢れるキャラクターで、芸能人をも魅了するきゃりーから今後ますます目が離せない。(モデルプレス)
■きゃりーぱみゅぱみゅのプロフィール
雑誌「KERA」、「Zipper」、「HR」などで活躍する人気読者モデルでブログも大人気となっている。そのキュートなキャラクターに注目した木村カエラ、佐田真由美らがブログで言及するなど話題に。「ニコニコ生放送」でも番組を持つなどネットでの活動にも積極的。
名前:きゃりー
ニックネーム:きゃりーぱみゅぱみゅ
本名:きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ
誕生日:1993年1月29日
身長:158cm
血液型:B型
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インフルエンサー」カテゴリーの最新記事
-
登録者数130万超美人YouTuber、美脚際立つフリルミニスカコーデ公開「身体の半分以上脚」「完璧スタイル」の声モデルプレス -
「今日好き」小國舞羽、美脚際立つミニスカコーデに絶賛の声「身体の半分以上脚」「スタイルレベチ」モデルプレス -
ばんばんざい・ぎし&桜井美悠、顔寄せ合う夫婦2ショット披露に反響「美男美女」「夫婦時間大切にしてて素敵」の声モデルプレス -
中町綾、1st写真集の表紙ビジュアル解禁 タイトルは「1/4(ワンクオーター)」モデルプレス -
「今日好き」天宮芽唯、美デコルテ際立つウエディングドレス姿披露「鎖骨くっきりで綺麗」「目が釘付け」と絶賛の声モデルプレス -
登録者数90万人超美女YouTuber「俺が、2026年秋の猛者となる」褒められるダークトーンヘアーにイメチェン「ツヤツヤで破壊力すごい」「ビジュ最強」の声モデルプレス -
ネイルサロン&AI会社経営の六本木キャバ嬢・青柳菜々、合わない客には「来なくていいよ」“自然体”を貫く流儀【インタビュー連載Vol.2】モデルプレス -
逮捕報道のYouTuber・ヴァンビ、謝罪「私の一方的な行為」解決に向けた対応で当事者間合意モデルプレス -
“キャバ嬢になって人生一変”ねぶたちゃん、地元・青森帰省で影響力実感 姉も夜職デビューで変化した関係性【インタビュー連載Vol.2】モデルプレス











