【ばけばけ 第117話あらすじ】ヘブン、ミルクホールに通い詰める理由とは 司之介は違和感覚える
2026.03.16 08:15
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女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第117話が、3月17日に放送される。
高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。「ばけばけ」第117話/3月17日(火)放送
なぜか帝大に行かず、ミルクホールにいるヘブン(トミー・バストウ)。いったいヘブンはそこで何をしているのか?翌朝、ヘブンが実はミルクホールに通い詰めているとは思いも知らないトキ(高石あかり)や家族たち。しかし、司之介(岡部たかし)だけはヘブンの様子に違和感を覚える。そして…今日も今日とてミルクホールにいるヘブン。その前に、司之介が現れる。「同じ“匂い”」を感じたと司之介は話しだす。
(modelpress編集部)
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