「なんで私が神説教」ラスト10秒の衝撃発言に視聴者混乱「裏があった?」「意味深」
2025.04.20 12:23
views
女優の広瀬アリスが主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ「なんで私が神説教」(毎週土曜よる9時~)の第2話が、19日に放送された。ラスト10秒で放たれたある発言に反響が集まっている。<※ネタバレあり>
広瀬アリス主演「なんで私が神説教」
無職生活を脱却するためになんとなく高校教師になった主人公・麗美静(広瀬)が、問題児揃いの生徒たちの事情に巻き込まれ、したくもない“説教”をしなければならない状況に追い込まれ、悪戦苦闘するさまを描く本作。いっぱい笑えてスカっとする新たな学校エンターテインメントとなる。「なんで私が神説教」ラスト10秒の衝撃発言に視聴者混乱
ニート生活を脱却すべく、興味もないのに高校教師になった静は、放課後に初めての『夜回り』に出る。生徒が犯罪に巻き込まれるのを防ぐため、教員が2人1組になって繁華街をパトロールするのだ。しかし、ペアを組んだ学年主任・大口美幸(野呂佳代)が帰ってしまい、仕方なく1人でパトロールしていると、2年10組の生徒・秦凛太郎(羽村仁成)と安藤友理奈(志田こはく)のデート現場を目撃する。しかし、凛太郎は同じクラスの太田璃子(新井美羽)と交際してたのだ。そんな凛太郎の浮気を知った璃子は激怒。一方の友理奈は「恋人がいる人を好きになっちゃいけないの?」と居直り、2人は大モメに。騒ぎを鎮めようとした静は、事前にネットで見た内容を思い出して友理奈と凛太郎を諭すも、事態はどんどん悪化してしまう。しかし最後には静が“想像力”の大切さを説きながら、“説教”するのだった。
“説教”がクラスメイトにも響き、一段落したかと思いきや、放送終盤では教頭・新庄(小手伸也)から突然、学校改革委員にスカウトされた静。その上、新庄は学校改革委員の委員長を退いて補佐に回り、新たな委員長には、2年5組の担任で政治経済の教師・森口(伊藤淳史)が選ばれる。ざわつく教員たちの前で、森口は「さっそくなんですが、私から…この学校改革委員における大きな決定事項をお伝えします」と宣言し、教師たちに資料を見せる。そこには、生徒数人の名前が並べれられており「ここに明記された75名生徒を…今年度中にみなさんの力で…退学処分にしてもらいます」と森口から伝えられるところで、同話は幕を閉じた。
ラスト約10秒で放たれた森口の衝撃的な発言に、視聴者からは「どういうこと?」「何か企んでる?」「意味深」「森口先生良い人そうだけど裏があった?」と混乱の声が相次いだ。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
【なんで私が神説教 第2話】静、夜回りで凛太郎&友理奈のデート目撃モデルプレス -
広瀬アリス「No No Girls」発・HANAとの初対面ショット公開 過去に何度もファン公言「照れて顔を赤くして語彙力無くした」モデルプレス -
「なんで私が神説教」初回、ラスト約15秒で放たれた“2文字”に考察飛び交う「聞き間違いかと思った」「もしかして…」モデルプレス -
【なんで私が神説教 第1話】静(広瀬アリス)、いきなり高校教師にモデルプレス -
広瀬アリス&Snow Man渡辺翔太ら、木村佳乃へバースデーサプライズ プレゼント&ケーキで祝福【なんで私が神説教】モデルプレス -
Snow Man渡辺翔太、広瀬アリスからの一言で人生一変「心が晴れました」現場で“罰金制度”も【なんで私が神説教】モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
NHK連続テレビ小説、27年度後期「なぎさの進化論」に決定 ヒロインはオーディションモデルプレス -
【風、薫る 第78回あらすじ】りん、新潟に到着 直美を訪ねてやってきた人物とはモデルプレス -
【君の好きは無敵 第1話】杏奈(松本若菜)&瀬尾(佐野勇斗)、大ヒットキャラ誕生に挑む?ポジティブ&パワフルラブコメディ開幕モデルプレス -
ユースケ・サンタマリア、湿度90%・48℃の屋外イベントで汗だく 斎藤工が心配「溶けて無くなるんじゃないかなと」【犯罪者】モデルプレス -
高橋一生、初共演・水上恒司の印象明かす「感動していました」【犯罪者】モデルプレス -
腸閉塞でドラマ降板の中村ゆり、所属事務所が謝罪「撮影が進んでいた中でこのような事態となり」代役の菊地凛子へもお詫びモデルプレス -
中村ゆり、腸閉塞のためNHKドラマ「デンジャラス」降板 代役は菊地凛子モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」“本能寺の変”回に元アイドル登場「サプライズすぎてビックリ」「めちゃくちゃ重要な役どころ」と話題【ネタバレあり】モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」信長役・小栗旬、平手打ち・ドロップキック…迫力アクションに視聴者震撼「まるでクローズZERO」「怖すぎる」モデルプレス




