北村匠海、中沢元紀「あんぱん」第11話(C)NHK

【あんぱん 第11話あらすじ】のぶ(今田美桜)、高等女学校5年生に 嵩(北村匠海)は将来について悩む

2025.04.12 08:15

女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第11話が、4月14日に放送される。


今田美桜主演朝ドラ「あんぱん」

今田美桜、江口のりこ「あんぱん」第11話(C)NHK
今田美桜、江口のりこ「あんぱん」第11話(C)NHK
朝ドラ第112作目となる本作は、「アンパンマン」を生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦がモデル。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでの人生を、激動の時代を生きた波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。

主人公・朝田のぶを今田、後にのぶの夫となる柳井嵩を北村匠海が演じる。


「あんぱん」第11話/4月14日(月)放送

阿部サダヲ、今田美桜ら「あんぱん」第11話(C)NHK
阿部サダヲ、今田美桜ら「あんぱん」第11話(C)NHK
昭和10年、高等女学校の5年生になったのぶ(今田美桜)は、ある日、貴島中尉(市川知宏)と再会し、祭りのパン食い競走で使うあんぱん200個の注文を受ける。

北村匠海、中沢元紀「あんぱん」第11話(C)NHK
北村匠海、中沢元紀「あんぱん」第11話(C)NHK
朝田パン開店以来の大仕事に朝田家が活気づく一方で、親しげなのぶと貴島の様子に動揺を隠せない嵩(北村匠海)。そんな嵩は、将来何をしたいのかわからずにいた。悩む嵩に、寛(竹野内豊)はこれやというものが見つかるまで必死に考えるよう助言する。

北村匠海、竹野内豊「あんぱん」第11話(C)NHK
北村匠海、竹野内豊「あんぱん」第11話(C)NHK
(modelpress編集部)
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  1. あんぱん

    あんぱん

    2025年03月31日(月)スタート

    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

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