FANTASTICS木村慧人、石川恋と濃厚ラブシーン 開始30秒での展開に「初回から攻めてる」「刺激強い」の声【さっちゃん、僕は。】
2024.06.12 10:58
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FANTASTICSの木村慧人が主演を務めるTBSドラマストリーム「さっちゃん、僕は。」(毎週火曜よる11時56分~※一部地域をのぞく/Netflixにて先行配信)の第1話が、11日に放送された。木村と女優の石川恋のラブシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
木村慧人主演「さっちゃん、僕は。」
過激な内容で話題となった朝賀庵による同名漫画(集英社ジャンプコミックス刊)を実写化した本作。大学進学のために地方から上京した主人公・片桐京介(木村)は、地元に残った“さっちゃん”こと早智(中山ひなの)と遠距離恋愛中。だが、ひょんなことがきっかけで知り合ったアパートの隣に住む人妻・紫乃(石川)と肉体関係を持ってしまう。本当の愛がわからない京介が選ぶのは地元の彼女か、都会の人妻か。不倫で始まる純愛と破滅のラブストーリーだ。京介(木村慧人)、人妻と不倫関係へ
京介と顔見知りになって以来、彼に恋人がいることを知りつつも「紫乃って呼んで」「彼女がさせてくれないんだ。私が相手してあげようか…なんてね」と惑わす発言をしてくる紫乃。大人の経験がない京介は戸惑いつつも、毅然とした態度で接していた。後日、京介が家に帰ると、紫乃がアパート前で男性とキスをしていた。相手は夫の要(桜田通)で、京介は紫乃が既婚者であることを知る。
要を見送った後、紫乃は「(彼女のこと)愛してる?」「関係が明確でも、愛してるかはわからないってこと…そうでしょ?」と質問。京介は「僕はあなたが言っていることがよくわからない」と答えるも、彼女は自分の部屋のドアを開け「ここを越えたら分かるかもしれない、知りたくない?」と誘うのだった。
京介はその誘いに引き寄せられるように彼女の部屋へ。濃厚なキスを交わし、服を脱ぎながらベッドへとなだれ込んでそのまま関係を持ってしまう。一方早智はその頃、京介へ愛溢れる手紙を書いていた。
木村慧人&石川恋の大胆ベッドシーンに反響
1話からの急展開に、「初回から攻めてる」「刺激強い…!!」「色気すごい」「2人とも美しい」など反響が続々。開始30秒で流れたラブシーンの伏線回収をするように、ラストで再びその場面に繋がったため「ベッドシーンから始まると思わなかった」「始まりからびっくり」といった驚きの声や、「京介これからどうなるんだ…」「続きが気になる」と次回以降の展開に期待する声も上がっていた。(modelpress編集部)情報:TBS
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