<ブギウギ 第121話あらすじ>スズ子&アユミ、新旧歌合戦本番迎える
2024.03.21 08:15
views
女優の趣里が主演を務めるNHK連続テレビ小説『ブギウギ』(総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第121話が、3月22日に放送される。
趣里ヒロイン朝ドラ「ブギウギ」
連続テレビ小説第109作『ブギウギ』のモデルは、戦後の大スター・笠置シヅ子さん。歌って、踊って、“心ズキズキわくわく”明るい笑顔とまっすぐな心でヒロイン・スズ子(趣里)が、歌手の道を駆け抜け日本中に元気を届ける。スズ子は、大阪の下町の銭湯の看板娘として育つ。小さな頃から歌って踊るのが大好きで、道頓堀にある梅丸少女歌劇団(USK)に入団する。やがて、歌の才能を発揮し始めると、歌手の道を歩み、戦後のスターとなっていく。
「ブギウギ」第121話/3月22日(金)放送
昭和31年、大みそか。第7回オールスター男女歌合戦当日。スズ子(趣里)は、楽しみに会場へと向かう。スズ子が楽屋で支度をしていると、股野(森永悠希)と水城アユミ(吉柳咲良)が訪ねてくる。そして、いよいよ本番。羽鳥善一(草なぎ剛)はテレビの前で、愛子(このか)は客席で見守る。茨田りつ子(菊地凛子)も楽屋に応援に来た。水城アユミは「ラッパと娘」、福来スズ子は「ヘイヘイブギー」。新旧2人の歌合戦が始まる。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」モデルプレス -
「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」モデルプレス -
【推し俳優で巡る名作3選】松岡茉優、カンヌ最高賞作での孤独を抱える女性役・多重人格の難役も…繊細な芝居で心揺さぶるモデルプレス -
細田佳央太、夫婦役演じた人気女優との再共演に安心感「かなり安心と信頼を置いている数少ない俳優さん」【南田南弁護士は天才肌】モデルプレス -
吉田仁人(M!LK)主演ドラマ、物語の始まり描く60秒映像&人物相関図を初公開【溺愛 ~ 実は、最強ヒーロー ~】モデルプレス -
高橋文哉、芦田愛菜の撮影現場での姿を絶賛「悔しいくらい努力の天才肌」【南田南弁護士は天才肌】モデルプレス -
左腓骨頭骨折の眞島秀和、後任・中村俊介に笑顔でエール「あとはよろしくお願いします」沢村一樹も感謝伝える【ボーダーズ】モデルプレス -
沢村一樹、不仲説広め共演者からツッコミ「ガチにするのやめて」眞島秀和が絶賛する沢村の人柄とは【ボーダーズ】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP、20周年イヤーへの意気込み明かす 王子風衣装で「Myojo」表紙登場モデルプレス



