「祈りのカルテ」キスマイ玉森裕太、外科で新たな洗礼 第1話で話題の“コード・ブルー”シーン裏側映像も公開
2022.10.14 18:00
Kis-My-Ft2の玉森裕太が主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『祈りのカルテ 研修医の謎解き診察記録』(毎週土曜よる10時~)より、15日放送の第2話場面写真とメイキング映像が解禁された。
玉森裕太主演「祈りのカルテ」
現役の医師でもある作家・知念実希人氏によるシリーズ累計20万部突破のベストセラーが原作の本作。主人公の研修医・諏訪野良太が毎話、異なった科を舞台に、そこで出会った患者の心に秘めた秘密と嘘を“カルテ”から見破るハートウォーミング・ミステリー。「祈りのカルテ」第2話場面写真解禁
第2話では、新たな研修先である外科で、院内の誰もが一目置く優秀な外科医である指導医・冴木(椎名桔平)に必死についていく諏訪野(玉森)。しかし、諏訪野を待っていたのは長時間の手術、焼き肉、長時間の手術、ステーキ、長時間の手術という外科特有のループ。外科ならではのハードな毎日にぐったりする諏訪野だが、胃がんと診断された老齢の患者、近藤玄三を担当することになり…。一方、院内をうろつく腎臓内科の患者・沙智(豊嶋花)の様子が気になるみどり(池田エライザ)。何をしているか問いただすと、「今日、何人死んだかを数えている」と言い放つ彼女に、みどりは?医師として、人間として、ハードな日常のなかで成長していく研修医たちの姿が描かれる。
「祈りのカルテ」メイキング映像も公開
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