「アンチヒーロー」タイトル手書き文字の“種明かし”に注目集まる「最初から伏線張られてたのか」 監督が初解禁
2024.06.10 13:33
views
俳優の長谷川博己が主演を務めるTBS系日曜劇場『アンチヒーロー』(毎週日曜よる9時~)を手掛ける宮崎陽平監督が9日、自身のX(旧Twitter)を更新。タイトルバックの“種明かし”に注目が集まっている。<※一部ネタバレあり>
関連ドラマ
関連記事
-
「アンチヒーロー」冒頭10分、サプライズキャスト2人が怒涛の登場「画が豪華すぎる」「激アツ」と興奮の声モデルプレス -
「アンチヒーロー」裏切り者判明 最終回直前ラスト展開にネット衝撃「やっぱり…」「ノーマークだった」モデルプレス -
【アンチヒーロー 第9話】明墨、志水の冤罪を晴らすことができるのか 伊達原の魔の手が迫るモデルプレス -
「アンチヒーロー」ラスト5分で主題歌タイトル回収「なんとも皮肉なリンク」「意味がありそう」と考察飛び交うモデルプレス -
「アンチヒーロー」迫田孝也、第8話で初登場&相関図完成「安定の配役」「まだ読めない」とトレンド入りの反響モデルプレス -
「アンチヒーロー」初回冒頭に戻る“伏線回収”が話題「すごい脚本」「もう一度見返したい」の声モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案モデルプレス -
【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅モデルプレス -
「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」モデルプレス -
「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声モデルプレス -
「南田南弁護士は天才肌」湊人(高橋文哉)の過去判明 同級生の発言に「悲しすぎる」「酷すぎる…」の声モデルプレス -
げんじぶ武藤潤、共演女優が自身の特技を真似「グループ活動の方でも応援してくださっている」【ふったらどしゃぶり メロウレイン】モデルプレス -
伊藤あさひ、げんじぶ武藤潤の意外な一面を発見「普段ご飯を結構食べるけど…」【ふったらどしゃぶり メロウレイン】モデルプレス -
【「いろはの恋は時代をかける」ミセス大森元貴インタビュー】関孝和に感銘受ける「自分の活動にも通じる」上白石萌音の改めて感じた魅力とはモデルプレス -
「ハイド&シーク」津倉(福士蒼汰)、“裏切り者”の正体知る→直後に衝撃展開「嘘でしょ?」「闇がすごい」の声【ネタバレあり】モデルプレス