“普通”じゃなくてもいい…子どものいない友人夫婦が出した結論とは?
2026.10.08 11:00
提供:エキサイトニュース
■これまでのあらすじ
流産した経験から妊娠にトラウマを抱くようになった友人。ところが友人の母は寄り添う姿勢をまったく見せず、“妊娠するのは普通”“孫がいるのは当たりまえ”という価値観を押しつけ、あざ笑うかのような言葉を吐いていく。早く産まないと、でも妊娠するのは怖い――。抱えきれなくなった友人は、夫にいまの自分の状態を話すことに…。
友人に寄り添う夫

もう考えなくていい


2人で生きていくことに

友人たちはお互いを理解

友人たちそれぞれの事情がわかりましたね。主人公はどのように返すのでしょうか。さきほどみたいに「そんな理由で!」などと反論しなければよいのですが…。
※作中にある「妊娠恐怖症」という言葉は、登場人物の理解・認識の表現として描かれているものであり、実際の診断や医療判断を示すものではありません。気になる症状がある場合は、専門の医療機関へご相談ください
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
男性がときめいて忘れられない袖の仕草。本命にだけ見せる夢中のサインTOP3ハウコレ -
【漢字探し】ずらっと並んだ「斥」の中にまぎれた別の漢字一文字は?エキサイトニュース -
【漫画】残業続きの私に上司「俺のせいで離婚しないよな?」【セクハラのきっかけは不妊治療 Vol.1】エキサイトニュース -
「義母が来てくれて助かった?」義父からの問いに私が返した答えとは?エキサイトニュース -
【星座別】10月前半、彼が褒め言葉をくれる女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【誕生月別】2026年10月中旬、帰り道の沈黙さえドキドキに変わる女性ランキング<第4位~第6位>ハウコレ -
【星座別】一緒にいると心が安らぐ女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
結婚にたどり着くカップルの決定的な違い。日常にある3つの共通点ハウコレ -
携帯ショップへ行くと…スタッフ「妊婦様はお断り(笑)」しかし直後⇒妊婦客の“背後”を見て、突然震えだしたワケGrapps