「家事はお前の仕事だ」共働きの妻を家政婦扱いする夫!?だが「私は…」妻の”ある一言”が夫を変えた話
2025.12.24 19:00
提供:Grapps
夫との関係で「私ばかりが頑張っている」と感じ、小さな孤独や違和感を抱いていませんか?
役割分担があいまいな結果、一方が「してくれる側」になるかもしれません。
今回は「家政婦じゃない!」という言葉が2人の対等な関係を築くきっかけとなる体験談を紹介します。
週末の朝

一息ついたとき

少しは自分でやって

わたしの仕事?

わたしは家政婦だったんだ…

家族として支えあいたいと思っている

そんなつもりじゃ…

伝わってよかった

最後に
「対等な存在として見てほしい」という切実な願いは、誰もが共感するものではないでしょうか。
具体的な行動とルール作りによって、関係の改善を図ることができます。
・家事の見える化:
名もないタスクを含むすべての家事をリストアップし、共同作業であることを認識させます。
・ルール作り:
リストに基づき公平な分担表を作成。
・チームミーティング:
冷静に話し合える日時を設定し「お互いが公平だと感じられる状態」を目指しましょう。
これらを実践し、より良い関係を築いていってくださいね。
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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