心もカラダも“溜め込まない”が大切!プチ不調から脱却する方法とは

誰かと比較して「自分なんて…」と落ち込んだり、嫌なことがあったり。湧きあがるネガティブな感情は、心に溜め込まないことが大切。しかし、気づかないうちに溜め込んでしまう“カラダ”のことも、意識してあげていますか?今回は、“カラダ”のプチ不調から脱却する方法をご紹介します。
心もカラダも“溜め込まない”が大切!プチ不調から脱却する方法とは(photo by GIRLY DROP)
心もカラダも“溜め込まない”が大切!プチ不調から脱却する方法とは(photo by GIRLY DROP)

手放すことで、いいサイクルに

自分にとって大切なことがクリアになったり、自分のスタイルを確立できたり。心地よく暮らしていくうえで、余計なものを手放す大切さが知れわたり、“断捨離”という言葉もすっかりお馴染みとなりました。

実は、カラダについても同じことが言えるんです。

最近よく耳にするようになった“腸活”は、腸内環境を整えること。なぜ整えることが大切かというと、腸内に棲息する有用菌と有害菌のバランスが崩れ、有害菌が優勢な状態だと、有害物質が増加してしまうから。もしも腸内の有害物質が長く留まってしまうとカラダにさまざまな悪影響を及ぼすことが知られています。あなたも当てはまっていませんか?

□便秘
□肌荒れやニキビが気になる
□おなかがぽっこりと張っている
□寝付けず、朝起きてもすっきりしない

プチ不調の原因は“溜め込んでいる”からかも?(photo by Shuji Kobayashi/GettyImages)
プチ不調の原因は“溜め込んでいる”からかも?(photo by Shuji Kobayashi/GettyImages)
“腸”は健康だけでなく、キレイをつくる基盤。

腸のコンディションを整えると、肌やボディラインにも嬉しい効果が。プチ不調を我慢したり、体質だからと諦めたりせずに、溜め込まないライフスタイルを始めましょう!

腸活を始める!


大人になると有用菌が減少?溜め込まないカラダになるには

“腸活”のポイントは、腸内細菌がバランスよく棲息する状態にすること。

年齢による腸内フローラの変化
年齢による腸内フローラの変化
有用菌であるビフィズス菌の数は乳児期をピークに、加齢やストレス、食生活の乱れなどで減少。年齢とともに腸内フローラのバランスが変化していくため、大人は普段の食事にプラスして摂取することが重要なんです。

“腸活”ブームでさまざまな商品が登場していますが、気軽に始めるなら飲料タイプを。スーパーなどでよく見かけるヤクルトの「ミルミル」が実は大人の“腸活”にもいい!ということで、その理由を探ってみました。

大人にも嬉しい「ミルミル」

「ミルミル」はビフィズス菌 BY株が120億個以上!(C)モデルプレス
「ミルミル」はビフィズス菌 BY株が120億個以上!(C)モデルプレス
「ミルミル」は、ヤクルト独自の「ビフィズス菌 BY株」を1本(100ml)あたり120億個以上含んだのむヨーグルト。

一般的には、酸素や胃液などの消化液に弱く、大腸まで生きてとどきにくいビフィズス菌ですが、「ミルミル」のビフィズス菌はヤクルトが保有する菌株の中から厳選され、酸素や胃液などの消化液に負けないように強化培養!生きて大腸ではたらきます。

ドット柄で可愛い見た目ながら、ビフィズス菌を摂取できる「ミルミル」は、忙しい大人の強い味方なんですね。

詳しく見る


すっきりとしたミルク味(C)モデルプレス
すっきりとしたミルク味(C)モデルプレス
外から取り入れたビフィズス菌は、腸内ではたらいた後、定着することなく排出されてしまうため、毎日の継続がポイントです。

「ミルミル」は甘さを抑え、すっきりとしたミルク味。1日の中でいつ飲んでもOKなので、朝食に取り入れたり、お風呂あがりに飲んだり、飲みやすいタイミングで習慣にしていきましょう。

(左から)「ミルミルS」「ミルミル」(C)モデルプレス
(左から)「ミルミルS」「ミルミル」(C)モデルプレス
黄色いパッケージの「ミルミルS」は、爽やかな酸味と甘味がマッチしたヨーグルト味。ガラクトオリゴ糖や食物繊維、コラーゲン、鉄、ビタミン類など女性のカラダにうれしい成分が配合されています。この「ミルミルS」は、ヤクルトレディがお届けする宅配専用商品。「ヤクルト届けてネット」でインターネットからも注文できますよ。

「ミルミル」シリーズは、空気が入らず外界の影響を受けづらい、5層構造の特別容器というのもこだわり。ビフィズス菌が生きたまま大腸に届くから、効果的な“腸活”ができるんですね。

ヤクルト届けてネット


両方飲んで絶好“腸”!

両方飲むのがオススメ(左から)「ミルミル」「Newヤクルト」(C)モデルプレス
両方飲むのがオススメ(左から)「ミルミル」「Newヤクルト」(C)モデルプレス
さらに「ミルミル」シリーズは、お馴染み「Newヤクルト」と両方飲むのがオススメ。「ミルミル」シリーズに含まれるビフィズス菌は主に大腸、「Newヤクルト」に含まれる乳酸菌は主に小腸と、それぞれ別の場所ではたらき、健康をサポートします。

自分のためにも、家族のためにも、日々体調管理は欠かせません。まずはできることから始めてみましょう。

「ミルミル」シリーズで“腸活”を始めよう(C)モデルプレス
「ミルミル」シリーズで“腸活”を始めよう(C)モデルプレス

「ミルミル」公式サイトを見る


カラダの中は見えないからこそ、日々の意識で整えていくことが大切。

毎日イキイキと過ごすために、“溜め込まない”カラダを目指してみませんか?(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社ヤクルト本社
モデルプレス

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