男性がドキッとする女性のあざとい仕草9選
2020.04.02 00:30
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「大好きな彼に振り向いてもらいたい」「デートを重ねているけど、自分ばかりが彼を好きな気がする」そんな思いをしたことがある女性は多いのではないでしょうか。彼からのアプローチを待っているだけでは、恋がなかなか進展しないケースも多いのです。今回は、彼のハートを射止める、あざとい仕草を一挙ご紹介します。
男性には“女らしさ”のアピールが大切
美味しい料理を作ってくれる家庭的な女性だったり、少しセクシーさを感じる服装をしている女性に対して、ドキッとしてしまう男性が多いんです。彼のハートを射止めるポイントとしては、“女らしさ”を嫌らしくない程度に出していくことが大切になってきます。
彼のハートを射止めるあざとい仕草をご紹介
ここからは、彼のハートを射止める、あざとい仕草を紹介していきます。・耳元で内緒話をする
男性は、自分しか知らない秘密の話を女性からされるのが大好き。
自分しか知らないという優越感が彼をドキドキさせるのです。
さらに効果的なのが、耳元で内緒話をすること。
より2人だけの秘密感が増すので、彼はあなたのことを女性として意識してしまうでしょう。
2人の距離もグッと近くなること間違いなしです。
・前かがみになる
Vネックのニットなどを着ながら前かがみになっている女性を見ると、男性はドキッとしてしまいます。
ただし、見えそうで見えないギリギリのラインを保つのが大切。
見えてしまうと下品な感じが出てしまうのでNGです。
見えそうで見えないラインで前かがみになっている女性を見たとき、男性は「もっと彼女に近づいて、彼女のことを知りたい」と思ってしまうようです。
・つま先立ちをする
高いところに置いてある荷物を取るときなど、背の小さい子が頑張ってつま先立ちをしている姿を見ると、男性はキュンとしてしまいます。
そんな姿を見たとき、男性は「背が小さくても頑張っているのが可愛いなあ。
仕方ないから自分が代わりに取ってあげよう」と思ってしまうみたい。
“女らしさ”を感じることで、「自分が守ってあげたい」という気持ちが強くなります。
・彼の目をじっと見て、笑顔で微笑む
ご飯を食べているとき、一緒にお酒を飲んでいるとき、一緒に勉強をしているときなど、突然彼の目をじっと見て笑顔で微笑んでみるのも効果的。
男性は、基本的に女性の笑顔が大好き。
彼が気を抜いているふとした瞬間に笑顔で微笑まれると、彼はドキドキしてしまいます。
・ナチュラルにボディタッチをする
嫌らしくない程度にボディタッチをするのも、彼のハートを射止めるのに効果的。
ポイントは、彼が面白いことを言ったときに笑いながら肩を叩いたり、自然な感じで身体に触れたりすること。
あまりにベタベタしすぎると、男性から「この子はチャラいのでは?」と思われてしまうので、適度に自然な感じでボディタッチをするのが重要です。
・腕を組んで身体を密着させる
隣を歩いているとき、酔っぱらったフリをして、腕を組んで身体を密着させてみましょう。
草食系でガツガツこない男性や、鈍感な男性に対しては、このくらい積極さを見せても良いかもしれません。
身体を密着させると少し胸が当たるので、男性はドキドキが止まらなくなってしまいます。
ただ、これもやり過ぎは禁物。
雰囲気とタイミングを見て、やってみることをおすすめします。
・髪を彼の前で結ぶ
髪をおろしている姿しか見たことがないのに、目の前で髪を結ばれたら、いつもとはちょっと違う姿に目がくぎづけになってしまうかも。
うなじが好きな男性も多いのと、女性の髪に女らしさを感じる人も少なくないとか。
・上目遣いで見つめる
かなりあざとい方法ですが、上目遣いで見つめるのは定番の効果的な方法。
突然上目遣いで見つめられると、男性は「もしかして、この子は俺のことが好きなのかも」と心拍数が高まってしまいます。
上目遣いは、男性の気分が盛り上がり、女性のことが急に気になってしまう、あざとい仕草なのです。
・デートの帰りに振り向く
改札でバイバイした後に、振り向かれると男性はドキドキします。
「じゃあね」と言ったあとでそのまま帰ってしまうのではなく、突然振り向かれると「自分のことが気になっているのかも」「デートが楽しかったという意味かな?」と、男性は思ってしまうもの。
振り向いて笑顔でもう1度手を振ってみるのも、かなり効果的と言えるでしょう。
どんな仕草もやり過ぎは禁物
ここまで、彼のハートを射止める、あざとい仕草を紹介してきました。ただし、どんな仕草もやり過ぎは禁物。
やり過ぎてしまうと、チャラいと思われてしまったり、「この子は裏がありそうだな」と思われてしまうことも。
自然な流れでナチュラルに使うのがポイントです。
紹介したテクニックを使って、大好きな彼のハートを掴みましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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