諦めるのは早いかも?脈アリ男性がするデートの断り方5つ
2017.04.24 11:00
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気になる男性をデートに誘ったけど断られた…。こんな状況を体験して「やっぱり脈ナシ?」と諦めてしまうのはあまりにも早すぎます。本当はデートに行きたくても、予定が合わず断らざるを得ないという場合も。そこで今回は、脈あり男性がするデートの断り方5つについて紹介していきます。
デートの予定を聞いてくる
「どこに行く予定だったの?」とデートのプランを聞いてくると脈アリの可能性があります。最初からデートに行くつもりが無ければわざわざ聞いてはきません。
そこで相手に会ったデータプランを挙げることができれば、もしかしたら「やっぱり行くよ」と考えを改めてくれるかもしれません。
「どこか行きたかったとことかある?」と相手の行きたい場所を聞いてみるのも良いでしょう。
誘いに疑問を持つ
「本当に俺でいいの?」「俺なんかが行ってもいいの?」とデートに誘われるのに慣れていない男性はそう言ってしまいがちです。最近は何かの勧誘と勘違いしてしまう男性もいます。
まずは落ち着いてあなたとデートしたいという気持ちをしっかりと伝え、相手を安心させてからもう一度誘いましょう。
そうすると相手もデートの誘いに素直に応じてくれます。
最近は様々な勧誘が増え、不安になっている男性が多いです。
相手にデートの誘いの真意を明確に伝えることが重要です。
気分について言う
「今あまりそういう気分じゃないから無理」や「気が向いたらいいよ」などとその時の気分が合わず、断られてしまう場合があります。気分さえ良ければデートはOKだということなので、日を改めて根気強く誘ってみましょう。
もしかしたら気分次第で誘いに乗ってくれるかもしれません。
次の機会を求める
「また今度連絡してね」や「絶対にまた誘ってね」など今回は無理でも、次の機会を求めてくる場合は脈アリだと解釈しても良いでしょう。これもまた、あなたとデートしたい気持ちが強いということを表しています。
一度断られたとしても折れずにまた誘ってみましょう。
何度も誘って、相手の都合が良ければOKを出してくれるはずです。
別の日時を提案する
「○日はどう?」、「仕事終わった後ならいいよ」と一旦断られても、別の日時を指定してくるのであれば脈アリだと思っても良いです。日時を変えてまでもあなたとデートしたいという気持ちの表れです。
自分の都合も良ければ、その日時にデートの約束をするようにしましょう。
もし都合が合わなければこちら側からもまた別の日時を提案し、デートしたいという気持ちを伝えましょう。
安心してデートができるようにするために、ゆっくりと話し合って二人の都合が合う日時を指定しましょう。
いかがでしたか?
デートに誘ってみたが、断られたからといって簡単にその男性を諦めないようにしましょう。
脈アリであってもやむをえない理由でデートの誘いを断る場合があります。
しっかりと断り文句を分析して根気強くデートに誘ってみましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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