送れば送るほどモテない!女性がやりがちな「おブスLINE」5選
2016.12.20 06:00
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友だちから親から恋人までLINEでやりとりをしますよね。文字だけのコミュニケーションは真意が伝わりにくかったり、誤解されてしまってトラブルになってしまうことも多いです。せっかく実る恋もメッセージのやりとり次第で実らなかったら悲しいです。今回はモテない女性がやりがちなLINEを紹介します。
スタンプだけ送信してしまう
可愛いスタンプを買ったら色んなひとに見せたくなりますよね?でもスタンプだけを送られても送られた相手は真意を図りかねてしまいます。
男子は基本的に女子から送られてくるスタンプを好印象に思っていますが、スタンプだけ送らずにメッセージも一緒につけましょう。
そうすることによっていくつもの意味に解釈ができるスタンプで相手に誤解されてしまうことも防ぐことができます。
通知が来た瞬間にアプリを開く
気になるひとから連絡がくると、すぐにLINEを読んでしまいたくなるものです。ただ、送信と同時に既読マークがつくと、「四六時中スマホを見ているのかな」や「もしかしてスマホ中毒?」などと思われて男子が引いてしまうそうです。
通知が来ても一呼吸置いてからアプリを開くようにしましょう。
もし、どうしても気になってしまうのならばマナーモードにしておくのも手かもしれません。
返事を要求するメッセージ
あなたが送ったメッセージに対して、返信がなかなか来なかったとしても「返事まだ?」「なにしてるの?」などと追送することはなるべく避けましょう。男は強要されることが苦手ですので、急かされているという悪い印象を与えてしまいます。
男子はそれほどLINEに執着していないひとが多いので好き嫌い関係なく返信が遅くなりがちです。
よっぽど急用の場合以外は返事を要求するのはやめたほうが良いかもしれません。
画面に収まりきらない長文メッセージ
女性としては時間をかけて書いた長文でも、読む側にとっては疲れさせてしまうだけかもしれません。スマホの画面に収まりきらないメッセージなんてもってのほかです。
的確で簡潔なメッセージの方が相手も返信しやすく、やり取りが長く続きます。
送信する前に書いたメッセージを読み返す癖をつけましょう。
一方的にメッセージをたくさん送る
好きだからこそついやってしまいがちです。しかし相手の気持ちを理解しないで何通もメッセージを送るのは彼に返信させる気を無くすだけでなく不快感までも与えてしまう結果になってしまいます。
それではせっかくLINEを送って仲良くなりたいと思った気持ちが無駄になってしまいますよね。
送るタイミングを相手の送信してくるリズムに合わせると良いです。
そうすることによって「お、テンポ感が合うな」と思ってくれて何往復もやり取りが続けられるようになります。
いかがでしたか?
LINEは便利ですが使い方によってはモテなくなるなんてこともあります。
でも学校や会社ではあまり話す機会がないのに、LINEはすごく楽しい、というギャップに男子がドキドキしてしまうという話があるのも事実です。
LINEを有効活用して恋を実らせてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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