男性に「この子とまた話したいな」と思われる5つの特徴
2016.08.14 21:00
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【恋愛コラム/モデルプレス】恋愛というのはいつの時代も簡単なものではありませんよね。出会ってからお付き合いをするまでの時間は人によって差がありますが、まずは「またこの子に会いたい」と思ってもらわなくては次のステップには進めないもの。そこで今回は、「この子とまた話したい!」と思わせる女性の特徴をご紹介。気になる彼に好印象を与えましょう!
「でも」「だけど」を使わない
男性と話をしている中で、自分の意見や価値観が違うこともありますよね。もちろん、人それぞれいろんな考えがあるのでそれはごく当たり前のことです。
しかし、その男性とその先の関係を目指すので、あればむやみやたらに「でも」「けれど」「だって」といった言葉を使うのはやめましょう。
そんな風に言われてしまうとまるで自分のことを否定されているように感じてしまいますよ。
考えが違ったとしても、一度「そうだね」といったように受け入れるようにしましょうね。
相槌を打つ
女性は男性に比べついつい自分のことについて語ってしまいがち。けれど、男性だって気になる人や好意を抱いている人には自分の話を聞いてもらいたいと思っています。
相槌を打つことで、相手の男性の話を聞いてあげることが重要ですよ。
話すことは、自分3割相手7割を心がけましょう。
さりげなく相手のことを話す
一度彼が話してくれた好きなことについて、次回会う時に話すようにしましょう。そうすることで「自分の話したことをちゃんと覚えていてくれたんだ」と嬉しく感じますよ。
大事なのは会話の中身よりも、男性が自分から話をしたことを女性がきちんと覚えているかどうかということです。
特に男性が無意識に話したような内容について伝えると男性は「どうして知ってるの!?そんなことまで覚えてくれてたの?」と思わずにはいられなくなりますよ。
たまには「無知」を装う
男性が話している内容の中には、すでに自分が知っている内容もあるかもしれません。でも、「それ知ってるよ」と言ってしまったらそこで会話が終わってしまいますし、場合によっては彼のプライドを傷つけてしまうようなこともあります。
特に、その内容が自分の得意な分野であったり、自信を持って話をしている時に「知ってる」と言われてしまったら、「この子との会話は楽しくないな」と思われてしまうかもしれませんよ。
たまには知っていることでも「それって、どういうこと?」「初めて聞いた」などと伝えて、彼を立ててあげましょう、
いつも楽しそうにする
一緒に過ごしているのに、ずっと他のことをしていたり、むくれた態度で過ごされていると男性も女性も楽しくありませんよね。そのためには常に笑顔で楽しそうにすることが大切です。
また、悲しいことがあってもポジティブに物事を変換できれば男性からの評価も一気に上がりますよ。
例えば、「せっかくのデートなのに雨で嫌だな」と思うのではなく、「雨が降ったから一緒の傘をさそう」「外で過ごせないならゆっくりカフェで話をして過ごそう」「雨の時にしか活用しない雑貨を一緒に買いに行こう」など、二人で一緒に過ごせる時間を大切にしたいという思いを相手に伝えてみましょうね。
いかがでしたか?
男性が恋人に求めるのは一緒にいて楽しいかどうか、安心できるかどうかということ。
ご紹介した5つはどれも思いやりの心を持った行動ばかりです。
みなさんも思いやりの心を持って気になる彼に接して、一緒にいて楽しいと思ってもらいましょうね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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