

これだけは隠し通す! 女子が「結婚するまでは秘密にしておきたい」3つのこと
2015.09.01 18:28
提供:マイナビウーマン
結婚を決めた相手には何の隠し事もせず、何でもオープンに話し合える関係でいたい。そう考えている人は多いでしょうが内容によっては相手に秘密にしておいたほうがいいこともありそう。もちろん、秘密にしたままでいるのは心苦しい気もすると思いますが、自分のためにも言いたくない。そんな「結婚するまでは秘密にしておきたいこと」について女性たちに聞いてみました。
■貯金額
・「貯金額。借金はないけど自分のために一生懸命に貯めたお金だからあてにしてほしくない」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「貯金が1,000万円ある事。金目当ての男が寄ってきたら困るから」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「貯金額。教えてもあまりいいことがなさそう。そして結婚してからも教える気はあんまりない」(32歳/不動産/専門職)
貯金がまったくないというのは、相手に対して言いづらくて秘密にしておきたいかもしれませんが、逆に貯金がかなりあるという場合も相手には言いたくないようです。結婚してからの財産は共有するとしても、結婚前に自分が頑張って貯めたお金をアテにされてしまうと、なんか納得いかないですもんね。
■実はズボラ
・「家事ができないこと。家事ができないことがバレたら結婚してもらえないんじゃないかと思うから」(26歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「実はズボラ。バレたら破談になりそうだから(笑)」(27歳/金融・証券/事務系専門職)
・「掃除嫌い。ズボラな人と思われたくないから」(31歳/金融・証券/営業職)
結婚したら家事は基本的に分担するという夫婦も増えていますが、家庭での家事の中心は女性という夫婦が多いのは確か。その家事が苦手と結婚前に相手に知られたら結婚自体をためらわせてしまうのではないかと心配な女性も。掃除や洗濯、料理など女性ならできて当たり前と思われていることが「嫌い」とは言いづらいですよね。
■ハマっている趣味がある
・「オタクであること。ポスターなど部屋に飾っているので」(22歳/情報・IT/技術職)
・「高校生のころ、ジャニオタをしていたこと。ジャニオタしていたことは恥ずかしいから」(26歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「すごくレトロな趣味を持っている。結婚しても続けたいが、なかなか相手の理解がないとできそうにないので、傷つきたくないから言わない」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
人にはそれぞれ趣味があるものですが、それが「オタク」っぽいものだったり、人には理解してもらいにくいものだったりすると言っていいものかどうか悩みそう。そういう部分も含めて好きになってくれる男性を選びたいとは思うものの、女性と男性では興味の対象もかなり違ったりするので理解してもらえないものも多いかもしれませんね。
結婚するまでだけでなく、結婚してからもできれば言いたくないという秘密を持っている女性は少なくないようですね。家事が苦手というのは結婚したらバレてしまうことでしょうが、少しずつ苦手意識を克服して上達していくことも可能なので、とりあえずはバレないうちに、なるべく練習しておくといいでしょう。結婚前の貯金などについては、お互いがどう考えているのかを話し合ったあとで伝えるのがいいかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数176件(22歳~34歳の働く女性)
■貯金額
・「貯金額。借金はないけど自分のために一生懸命に貯めたお金だからあてにしてほしくない」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「貯金が1,000万円ある事。金目当ての男が寄ってきたら困るから」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「貯金額。教えてもあまりいいことがなさそう。そして結婚してからも教える気はあんまりない」(32歳/不動産/専門職)
貯金がまったくないというのは、相手に対して言いづらくて秘密にしておきたいかもしれませんが、逆に貯金がかなりあるという場合も相手には言いたくないようです。結婚してからの財産は共有するとしても、結婚前に自分が頑張って貯めたお金をアテにされてしまうと、なんか納得いかないですもんね。
■実はズボラ
・「家事ができないこと。家事ができないことがバレたら結婚してもらえないんじゃないかと思うから」(26歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「実はズボラ。バレたら破談になりそうだから(笑)」(27歳/金融・証券/事務系専門職)
・「掃除嫌い。ズボラな人と思われたくないから」(31歳/金融・証券/営業職)
結婚したら家事は基本的に分担するという夫婦も増えていますが、家庭での家事の中心は女性という夫婦が多いのは確か。その家事が苦手と結婚前に相手に知られたら結婚自体をためらわせてしまうのではないかと心配な女性も。掃除や洗濯、料理など女性ならできて当たり前と思われていることが「嫌い」とは言いづらいですよね。
■ハマっている趣味がある
・「オタクであること。ポスターなど部屋に飾っているので」(22歳/情報・IT/技術職)
・「高校生のころ、ジャニオタをしていたこと。ジャニオタしていたことは恥ずかしいから」(26歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「すごくレトロな趣味を持っている。結婚しても続けたいが、なかなか相手の理解がないとできそうにないので、傷つきたくないから言わない」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
人にはそれぞれ趣味があるものですが、それが「オタク」っぽいものだったり、人には理解してもらいにくいものだったりすると言っていいものかどうか悩みそう。そういう部分も含めて好きになってくれる男性を選びたいとは思うものの、女性と男性では興味の対象もかなり違ったりするので理解してもらえないものも多いかもしれませんね。
結婚するまでだけでなく、結婚してからもできれば言いたくないという秘密を持っている女性は少なくないようですね。家事が苦手というのは結婚したらバレてしまうことでしょうが、少しずつ苦手意識を克服して上達していくことも可能なので、とりあえずはバレないうちに、なるべく練習しておくといいでしょう。結婚前の貯金などについては、お互いがどう考えているのかを話し合ったあとで伝えるのがいいかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数176件(22歳~34歳の働く女性)
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