もしかして飽きられた?彼との関係をリフレッシュする方法5つ(Photo by iofoto)【モデルプレス】

もしかして飽きられた?彼との関係をリフレッシュする方法5つ

2015.08.07 22:30

付き合い初めの頃は、ラブラブで楽しい毎日だったのに…。

いつの間にか空気のようにどうでもいい存在になっているように感じたことはありませんか?

もしそうであれば、彼は今のあなたに慣れ過ぎて油断をしているかもしれません。

そんな時は、関係をリフレッシュする方法を試してみましょう。

1.ミステリアスな部分を出す

彼には自分の全てを知って欲しいと思い、何もかもさらけ出していませんか?

それでは、彼はあなたにミステリアスさ感じなくなってしまい、だんだん興味が薄れていってしまう恐れがあります。

あなただけの小さな秘密を作っておきましょう。

もし、もう全てさらけ出してしまったというのなら、考えごとをする演技でも十分ですよ。

笑っていた彼女が、ふと見せるブルーな雰囲気に、彼は気持ちがむずむず落ち着かなくなるでしょう。

2.普段と違うことをする

例えば、いつもJ-POPばかり聴いているあなたが、急に洋楽を聴くようになったら。

いつもは洋菓子好きなあなたが、急に和菓子を食べるようになったら。

彼女のことは把握しているつもりの彼は、どうしたのだろうと思うことでしょう。

何があったのかと聞かれても、何でもないと答えるあなたに、彼の心は不安でいっぱいになります。

趣味が変わるということは、好きな人が変わったという妄想に繋がりやすいものです。

安心していた彼が、心を入れ直すきっかけになるかもしれませんよ。

3.即レスをやめる

彼からのメッセージが嬉しくてすぐに返信を出しているあなた。

彼からもすぐに返信がきますか?

もし、彼の返信は遅いのに自分はすぐに出すということなら、その行為が知らない間に、二人の関係を平等ではないものにしているのかもしれません。

これからの返信は、彼の返信のタイミングよりも少し遅めにしましょう。

いつもすぐに返信をくれるあなたが変わったことに彼が気付けば、どうしたのかと不安と焦りで慌てて、あなたにもっと注意を向けるようになるかもしれませんよ。

4.ずっと一緒にいられないかもとほのめかす

この状況が永遠に続くと思うと人は安心してしまいます。

恋人同士の関係には時に刺激が必要です。

マンネリで彼に大切にされていないと感じたら、遠くに行く可能性をほのめかしてみましょう。

親が引っ越しを考えているとか、転職を考えているとか。

あくまでも作り話なので、後で大きな問題にならないように、「かもしれない」を付け加えることが大切です。

あなたのこの話を聞いて、彼は危機感を感じ、今の時間を大切にしようと思ってくれるでしょう。

5.新しいことを始める

彼を優先していた生活にちょっと変化をつけてみましょう。

何か習い事を始めてみることで、あなたの世界は広がります。

広がった世界で輝き始めたあなたに、彼が惚れ直さないはずがありません。

誰にも渡したくないという気持ちが強くなり、あなたを大切にしなければともう一度自覚するでしょう。

マンネリを打破しよう(Photo by Minerva Studio/Fotolia)
マンネリを打破しよう(Photo by Minerva Studio/Fotolia)
いかがでしたか?

マンネリ化した関係が続くと、男性は女子を大切にしなくなりがちです。

そんな時には、付き合い始めた頃を思い出すためにも、彼にちょっと心配させる演技で二人の関係をリフレッシュしてみましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 結婚してもずっとラブラブでいられる5つの秘訣
    結婚してもずっとラブラブでいられる5つの秘訣
    モデルプレス
  2. 彼から「いいね!」がもらえるデート服を選ぶ5つのコツ
    彼から「いいね!」がもらえるデート服を選ぶ5つのコツ
    モデルプレス
  3. 彼をキュンキュンさせるデート5つのコツ
    彼をキュンキュンさせるデート5つのコツ
    モデルプレス
  4. タイプ別“幸せな恋”を手に入れる5つの方法
    タイプ別“幸せな恋”を手に入れる5つの方法
    モデルプレス
  5. 短所も長所に?彼を落とす女子のギャップ5つ
    短所も長所に?彼を落とす女子のギャップ5つ
    モデルプレス
  6. 男性が無性に抱きしめたくなる女子5つの行動
    男性が無性に抱きしめたくなる女子5つの行動
    モデルプレス

「コラム」カテゴリーの最新記事

  1. 甲殻類は避けたのに…義実家の寿司パーティーで娘に異変!?直後⇒「嘘…なんで…」義母が真っ青になったワケ
    甲殻類は避けたのに…義実家の寿司パーティーで娘に異変!?直後⇒「嘘…なんで…」義母が真っ青になったワケ
    愛カツ
  2. 「気にしすぎ」娘のアレルギーを楽観視する夫!だが医者「落ち着いて聞いてください」取り返しのつかない事態になった話
    「気にしすぎ」娘のアレルギーを楽観視する夫!だが医者「落ち着いて聞いてください」取り返しのつかない事態になった話
    愛カツ
  3. 臨月嫁の妊娠を…“失敗させたい”義母「風呂掃除と買い出し!」を強要。しかし⇒「う、うそ…」義母がゾッとすることに!?
    臨月嫁の妊娠を…“失敗させたい”義母「風呂掃除と買い出し!」を強要。しかし⇒「う、うそ…」義母がゾッとすることに!?
    Grapps
  4. 【難読漢字】「濃やか」「夭逝」「栗鼠」読める?
    【難読漢字】「濃やか」「夭逝」「栗鼠」読める?
    エキサイトニュース
  5. 「私のこと見てましたよね」入社早々狙われた男 幽霊みたいな女性社員につきまとわれて…【漫画】
    「私のこと見てましたよね」入社早々狙われた男 幽霊みたいな女性社員につきまとわれて…【漫画】
    エキサイトニュース
  6. 【漫画】義母から夫に不在着信が23件って! 最近ずっとこんな感じらしい【私は義母が嫌い Vol.38】
    【漫画】義母から夫に不在着信が23件って! 最近ずっとこんな感じらしい【私は義母が嫌い Vol.38】
    エキサイトニュース
  7. 確執を乗り越えて…「愛されていた」と気づいた娘と母のその後
    確執を乗り越えて…「愛されていた」と気づいた娘と母のその後
    エキサイトニュース
  8. 隣に越してきた女性の挨拶に、目をそらし続けた私→管理会社からの電話で決めていたこと
    隣に越してきた女性の挨拶に、目をそらし続けた私→管理会社からの電話で決めていたこと
    ハウコレ
  9. 友人の恋人は、兄が3年前に別れた人でした。彼女が席を立ったすきに俺が打ち明けたこと
    友人の恋人は、兄が3年前に別れた人でした。彼女が席を立ったすきに俺が打ち明けたこと
    ハウコレ

あなたにおすすめの記事