ラブレターに含めたい言葉5つ
2015.02.03 12:48
views
ラブレター?イマドキ?という声が聞こえてきそうですが、このレトロな作戦には、男性がグラっとくる要素が含まれているのです。
男性にしっかりとあなたの存在を意識させる、レトロだけど効果的なラブレター用語をご紹介します。
いかがでしたでしょうか?
女子である自分がもらって嬉しい言葉と、男性の場合のそれは必ずしも一致しません。ラブレターはあくまで相手の男性目線で、ストーカー?と勘違いされないシンプルさと「心」を込めると成功しやすいようです。(modelpress編集部)
1.「素敵」
最近、日常会話で「素敵」という表現を使う頻度が下がっています。「素敵」という言葉には、相手をくすぐったいような嬉しい気持ちにさせるパワーがあります。普段会話で使わないポジティブな言葉こそ、文章に取り入れて伝えてみましょう。2.「ずっと」
「好きでした」はラブレターの鉄板文句ですが、「ずっと」を加えることで、長く片想いしてきたことを伝えられます。相手に対する「好き」の気持ちが、継続性のある真剣なものであることを伝えましょう。3.「想い」
「思い」ではなく「想い」を使いましょう。「私のこの想いを伝えたい」のように、ただその時に「思った」感情ではなく、継続性のある「想い」であるというように、「思慕の情」「愛情」「恋心」という意味で使います。「想い」以外でも、心という漢字が含まれた言葉を使うと、気持ちのこもった文章として伝わります。4.「機会(チャンス)」
「お話する機会」、「二人で会う機会」など、自分に「機会(チャンス)」をくれるように訴えましょう。いきなり「付き合ってください」よりも、まずは会って話をするきっかけが欲しいという、「奥ゆかしさ」が好感につながります。5.「気になる」
「あなたのことが気になって仕方ないのです」。この言葉は相手の心を揺さぶります。「気になる」理由はいろいろあり得ますが、もちろんこの場合は「恋」ですね。でも、はっきりと「恋」と書かないことで、ラブレターをもらった側は、ただ読むだけでなく、深読みしたり想像したりしてしまうのです。このように相手に想像させる余白を与えることができるのは、「言葉」のみで伝達するラブレターならではの強みです。いかがでしたでしょうか?
女子である自分がもらって嬉しい言葉と、男性の場合のそれは必ずしも一致しません。ラブレターはあくまで相手の男性目線で、ストーカー?と勘違いされないシンプルさと「心」を込めると成功しやすいようです。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
後輩のお礼メールに「一緒に作った肉じゃが」、知らない思い出を訂正した私が最終出社日に渡した1枚ハウコレ -
【星座別】「その服どこの?」と聞かれがち♡私服センスが光る女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
急に素っ気なくなった彼を、追いかけずに振り向かせる唯一の方法ハウコレ -
「愛想を尽かされたんですか?」離婚した上司をイジる女!しかし⇒「いや、あなた…」女が赤っ恥をかく羽目に!?Grapps -
嫁宛の荷物を「無駄遣い!」蹴り飛ばした義母!?しかし嫁「まあいいか!」⇒後日、青ざめたのは“義母の方”だったワケ愛カツ -
娘「パパ…なんでここにいるの?」ママ友宅で夫を発見!?直後⇒「私が助けてあげる♡」ママ友の言葉に、その場が凍りついたワケGrapps -
支払わないのにポイントカードだけ出す彼氏!だが「お客様…」店員が口を開いた瞬間…彼氏「えっ」Grapps -
緊急入院した妻より食事の心配をする夫。しかし⇒退院後の妻は【豪華なディナー】を用意し…数日後、夫がパニックに!?Grapps -
男性の誕生月でわかる!彼女の寝顔を見たときの「心の声」<7月〜12月>ハウコレ