女子でも操作しやすい新スマホ その魅力を徹底解剖
2013.10.24 08:00
スマホユーザーが増加傾向にある昨今。それに伴い、話題の新機種が続々発売されていますよね。先日リリースされた「iPhone 5s」「iPhone 5c」をすでに使いこなしている人も多く見られますが、Androidもまだまだ根強い人気を誇っています。
そこで今回は、NTTドコモから2013-2014 冬春モデルとして発売された「G2 L-01F」をフィーチャーし、使い心地を検証してみました。
他にも、イヤホンやUSBケーブルを接続すると、それに対応するアプリを画面に表示してくれる「プラグ&ポップ」機能があったり、おサイフ機能「FeliCa」にも対応しているとのこと。ユーザーの動きにフィットすることに着目した「G2 L-01F」、実際に店頭でその使い心地を試してみてはいかがでしょうか。(モデルプレス)
■女子力アップの新スマホ「G2 L-01F」
http://www.lg.com/jp/mobile-phones/promotion/LG_G2
スマホ史上初の背面ボタンで快適な操作
スマホについている音量設定やマナーモードを切り替える側面ボタン。何かの拍子でうっかり押して誤操作してしまったり、いざ操作したい時に限ってうまく押せないということはありませんか?「G2 L-01F」にはその側面ボタンがなく、背面に電源と音量キーが一緒になった「Rear Key (リア・キー)」が搭載されています。本体を持った時にちょうど人差し指が当たる位置にあるので、通話中でも音量調節がスムーズ。これなら、電話の相手の声が聞こえにくい時でもすぐ対処できます。また、画面を2回タップするだけで画面のONとOFFが切り替えられる「ノックオン」機能がついているので、わざわざ背面ボタンを押すことなく着信の有無や時刻を確認できます。背面ボタンになっても、デスクの上に置いたままでの操作ができるのはうれしいですね。大画面5.2インチディスプレイ
本体の前面はほぼ画面!と言えるほどワイドな画面が特徴の「G2 L-01F」。それでも、従来のスマホと同じように片手でも操作できるのは、画面を取り囲むベゼル(枠)がとても狭く作られているおかげ。左右どちらの手でも、そして女子の小さな手でも問題なく使えます。そして、今までのAndroid スマホについていた画面下の戻る・ホーム・メニューの3つのボタンは画面内に組み込まれ、配置を変えられたりと自由度がアップ。自分だけのカスタマイズの幅がさらに広がったようです。女子にうれしい新たなカメラ機能が追加
光学手ブレ補正機能が搭載され美しい写真が撮れるだけでなく、画面の中の不要なものを削除して思い通りの画像にできる「ショット&クリア」機能や、撮影者と被写体を同時に撮影できる「デュアル カメラ」機能を搭載。せっかくのベストショットだったのに知らない人がバッチリ写っていてショック…という時も、写真を撮る役に回りがちで結果的に集合写真にいつも写れないという悩みもこれで解決できますね。あのハラハラ感を解消!長持ちバッテリー
スマホユーザーに多く聞かれる不満が「充電がすぐ切れる」ということ。しかし、出かける前にしっかり充電してもいつのまにか充電が残り少なくなり、いつ充電が切れるかハラハラするというストレスを解消してくれるのが「G2 L-01F」。最大で3日間充電が持つというパワフルなバッテリーを搭載しています。移動中に動画を見るのに夢中になっても、外出先で友達と長電話になっても安心です。他にも、イヤホンやUSBケーブルを接続すると、それに対応するアプリを画面に表示してくれる「プラグ&ポップ」機能があったり、おサイフ機能「FeliCa」にも対応しているとのこと。ユーザーの動きにフィットすることに着目した「G2 L-01F」、実際に店頭でその使い心地を試してみてはいかがでしょうか。(モデルプレス)
■女子力アップの新スマホ「G2 L-01F」
http://www.lg.com/jp/mobile-phones/promotion/LG_G2
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
また喧嘩しちゃった…。その喧嘩、実は良い方向へ行く手段です!!ハウコレ -
同居を断った嫁を…親戚の前で“悪者”にする義母。しかし直後⇒「今の言葉…」嫁の【公開処刑返し】に「え…」愛カツ -
「きっも…」妻帯者が…娘に”執拗な”セクハラLINE連投!?だが⇒チクった結果、とんでもない結末で〈反撃成功〉!?Grapps -
この行動、実は脈あり?!男性が本命にする行動3選ハウコレ -
社内チャットに「昨日はありがと♡」誤送信で夫の【秘密】が露呈。さらに⇒「説明して」問い詰めて判明した”事実”に戦慄!?Grapps -
恋がつらいのは叶わないからじゃない…女がハマる“苦しさの正体”恋学 -
モラ夫「お前は本当にダメだな」妻「…無能?私が?」⇒夫の“昇進パーティー”で、妻が公開処刑した話。愛カツ -
その人、本当に大丈夫?“愛妻家になる男”を見抜くチェックリスト恋学 -
彼女の友人たちの前で「お前が喋れよ」と言い放ったあの夜、帰り道でひとりになって気づいた最低な自分ハウコレ
